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母のフェラ特訓

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しょうちゃんさんから投稿頂いた「母のフェラ特訓」。

S学生の頃、エロ本を見て僕も母にフェラして欲しかった。
ある日母(康江)にお願いした。
康江「男の子ね。お母さんにして欲しいなんて(笑)ほら、オチンチン出しなさい。」


看護婦の母は物分かりがいい(笑)
それか欲求不満か(笑)

仁王立ちの僕はチンコを出すと母は跪き咥えた。
生温かい口と舌。
顔を動かしながらのシコシコがたまらない(笑)

口をすぼめた母の顔がエロく逝きそうになる。
僕「お母さんっ‥逝きそうっ‥逝くっ‥」
康江「まだダメよ‥そんなすぐはダメよ‥」

母はチンコを掴んで裏スジと玉を舐める。
康江「どう‥気持ちいいでしょ‥」
シコシコしながら亀頭を舐める。

僕「ああっ‥逝くっ‥逝くっ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥
母の顔に射精した。
僕「はあっ‥はあっ‥もう出ないや‥」
康江「根性無いのね(笑)ほらほら、まだ出しなさい~っ‥」
母はシコシコするがホントに出なかった。
康江「だらしないわね‥明日、もう1回ヤるわよ」

次の日
仕事帰りの母が帰るなりすぐにフェラが始まった。
昨日よりも我慢できた。
康江「うふふ(笑)次はやり方を変えるわよ。」

69の形になると
康江「お母さんの触っていいわよ」
ストッキング越しのパンツは濡れていた。
擦ると母のケツが揺れる。
康江「お母さんのパンツ見て更に固くなったわね。正直な体ね。」
シコシコされ、逝きそうになるが別の事を考えて耐えた。
康江「あら?出ないわね。」
母は竿を掴んで亀頭を舐め回す。
負けまいと僕も母のマンコを刺激する。
爪を立て、アナルからクリまで擦ると母が感じた。

康江「あぁっ‥ああっ‥良い、良いわよ‥お母さん気持ち良いわよ‥」
擦っているとケツが痙攣し母は逝った。
康江「ああんっ‥ああんっ‥しょうちゃん我慢強いわね‥ならこれならどう‥」

母はスカートを捲り、ストッキングとパンツを脱いだ。
康江「お母さんのオマンコでも我慢出来るかな?(笑)」
母は騎乗位で腰を振る。
康江「はあっ‥はあっ‥どう~っ‥お母さんの気持ちいいんじゃないの?耐えれるかな(笑)」
母は笑顔でセックス。変態な親子だ。

母のケツが太ももに当たり気持ちいい。
ついに我慢出来なく中出しした。
が‥
母は気付いてないらしく動きを止めない。
康江「ねえっ‥まだ出ないの?ホントに我慢強いのね。ほらほら、出しなさいよっ‥」
マンコ内の精子で違う快感を味わったので2回目の射精になりそうだ。
僕「ああっ‥お母さん逝くよ逝くよっ‥」
康江「しょうちゃん出してぇ~っ‥お母さん限界よっ‥」
ドピュッ‥
康江「んああ~っ‥ああっ‥ああっ‥出たわね‥口より気持ち良いでしょ(笑)でも素直に出しても良いのよ。」
僕「どっちも良かったよ。またヤってよ。」
康江「出したくなったら言いなさい。お母さんが優しくしてあげるから。」

それからも母が僕の性処理をしてくれた。

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