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10歳年下の19歳フィリピン人と結婚した話

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マコトさんから投稿頂いた「10歳年下の19歳フィリピン人と結婚した話」。

11年前の話、当時のオレは28歳で現在と同じ会社で働いていた。
その頃のオレは女っ気がなく彼女いない歴が産まれてからずっとという状態だった。
仕事が休みの日も家でゴロゴロしているか趣味の釣りに出かけるくらいで全く出会いという物が無かった。


兄弟は下に2人、弟と妹が居たが2人とも結婚し既に離れて住んでいた、それを見かねたのか母はオレにこう言った。

母「ねえマコト、アンタ外人の娘とかに興味有る?」

オレ「何?いきなり、外人?」

母「私の職場に彼氏の居ない娘居るけど紹介してあげようかって人がいるけどどう?」

話を聞くと母が勤めている食品工場にはフィリピンから働きに来ている娘がいるらしい。

母「私と同じ班のフィリピン人の妹さんが今度工場に働きに来るんだけどまだ彼氏居ないらしいのよ。」

オレ「お姉さんの方は彼氏いるの?」

母「お姉さんの方は28歳らしいけどもう結婚してるんだって、そのお姉さんが妹を紹介しようかって言ってるのよ。」

オレ「じゃあ試しに紹介してもらおうかな。」

オレ的にはお姉さんの方が年齢近くて良いかと思ったけどお試しだし良いかと思い紹介を頼む事にした。
次の日母が職場で話したら今度来日して工場で働き始めて少ししてから紹介してくれるとの事だった。

3週間とちょっと過ぎた位に母に次の日曜の予定はどうかと尋ねられ特に予定はないと答える、それを母が相手側に伝えると日曜日に会う事となった。
当日、まだ連絡先を交換してないので母とそのフィリピン人の姉が話し合って妹さんの住んでるアパート近くのコンビニの駐車場で待ち合わせになった。


待ち合わせの10分前にコンビニにたどり着くと車を降りた。
出発前に日本語は少し話せて英語の会話は可能だと聞いた、自分は英語は話せるがフィリピン語(タガログ語)は全く知らないので英語でいいかと思っていた。
特徴は聞いていなかったのでどんな娘が来るだろうと内心ドキドキしていた。
10時を3分過ぎたくらいに1人オレの方へ向かってくる金髪の女性に気づいた。

???「ハジメマシテ、マコトサンデスカ?」

オレ「そうですよ。」

改めて相手を見るとオレはびっくりしていた。
顔は予想以上に可愛く、とても色白で金髪のロングヘアー、おそらく身長は150cmいってないくらいの小柄で、ぽっちゃり気味だがかなりの爆乳だったのだ。
上はタンクトップの上に半袖のブラウスを着てボタンは留めてなかった、下半身はショートパンツで太ももは丸出しで素足でサンダルを履いていた。


そういうお国柄なのかブラをしていなかったっぽくタンクトップの乳首のあたりが尖っていた。
オレはこんな美人とデートして良いのだろうかと思っていた。
だが余り見るのは失礼だと思いチラチラ見ないようにしていると彼女はたどたどしい日本語で話しかけてきた。

マ「ワタシ、マリーシャイイマス、キョウハオネガイシマス。」

オレ「英語で話そうか?」

マ「ニホンゴベンキョウシタイノデニホンゴデオネガイシマス。」

オレ「じゃあ日本語で、立ち話もなんだし車に乗ろうか。」

そう言うとオレは車の助手席のドアを開けた。
マリーシャが助手席に座るのを確認して自分は運転席へと戻る、隣を見るとマリーシャの爆乳にシートベルトが挟まってめっちゃ強調されていた、俗に言うパイスラが出来ていた。
思わず目が行ってしまうが視線を前に戻し車を出発させながらマリーシャと会話を続けた。


めっちゃ可愛いと容姿を褒めると微笑みながらありがとうとマリーシャは返事をした。
マリーシャはアメリカ人の父とフィリピン人の母のハーフらしく18歳で今年19歳になると言っていた、ちょうど自分と10歳差だった。

車を進めている間にショッピングに行きたいかそれとも動物園や水族館などに行ってみたいかと尋ねると水族館に行ってみたいと言うのでその日の目的地は決定した。
水族館にいる間マリーシャから手を繋いで来てくれたので館内を見回ってる間ずっと手を繋いで見回った。
水族館を出て自宅へと車を走らせる、その間もマリーシャと会話をした。

マ「キョウハタノシカッタデス。」
オレ「オレも楽しかったよ、また誘ってもいいかな?」

実際人生初のデートはすごく楽しかった、マリーシャはすごく可愛かったしたった1度のデートで終わらせたくないと思った自分は次のデートを誘いたかった。

マ「ハイ、ウレシイデス。」
オレ「次のデートの予定組みたいからメールアドレスと電話番号教えてほしいな。」
マ「イイデスヨ。」

待ち合わせしたコンビニに到着してお互いメアドや電話番号やラインの交換をしてその日は解散となった。

次の週の日曜日にマリーシャをデートに誘うと今度は動物園に行きたいと言われ連れて行ってあげた。
前回は手を繋いでいたが今回は腕を組んで来た、歩いてる間腕がちょうどマリーシャのノーブラ爆乳の谷間に挟まっていた、オレはシャツ越しに感じるその柔らかい感触に思わず勃起してしまっていた。
動物好きらしく園内にいる間すごく笑っていた、ふれあいコーナーではすごくいい笑顔だった。

その週の木曜日、その日は夕食を誘ってみた。
なにか食べたい物は無いかと前もって聞いたが嫌いなものは特に無いからオレに任せるというのでネットで調べ、とあるイタリア料理店で夕食を取った。
食後店を出るとオレは行きたい場所があった、20時前だがマリーシャをあまり遅くまで付き合わせるのも迷惑かと思い確認した。

オレ「マリーシャ、この後まだ時間有る?」
マ「ドウシマシタカ?」
オレ「この後行きたい所あるんだけど・・・時間が無理なら今日は帰ろう。」
マ「ダイジョウブデス。」
オレ「じゃあ行こうか。」

オレは車を走らせるととある場所へ車を走らせた、その場所は今はないが観覧車の有るショッピングモールで夜に乗ると夜景を眺めることが出来た。
数組客が居たが俺達の順番になると二人観覧車に乗りお互い向き合って座った。
しばらく無言の時間が続く、マリーシャは窓の方を向いて夜景を眺めていた。
その時オレはとても緊張していた、でもずっと黙ってるだけじゃここに来た意味がないから覚悟を決めてマリーシャに声をかけた。

オレ「マリーシャ、もし良かったらだけど・・・本格的にオレと付き合ってくれないか?」
マ「ツキアウ?ホンカクテキニ?」

日本語はそこまで喋れないからかマリーシャは意味が判ってないようだった。

オレ「恋人になってほしい。」

オレは日本語で言った後英語でも同じことを言った。

マ「エ?ホントウデスカ?」
オレ「嫌なら諦めるよ、どうかな?」
マ「ウレシイデス、コイビトナリマス。」
オレ「ありがとう、オレも嬉しいよ。」

その時オレはホッとした、3回目のデートで告白してしまったがOKをもらえたのだから。

オレ「マリーシャ、隣に行っていいかな?」
マ「イイデスヨ。」

オレはマリーシャの隣に座るとマリーシャの手を握る。

オレ「マリーシャ・・・、好きだよ。」
オレ「キスしてもいいかな?」

そう尋ねたらマリーシャはこくんと頷いた後オレの方を向き目を閉じ顔を上に向けた。
オレは緊張しながらマリーシャに顔を近づけ唇を重ねた。

マ「んっ・・・」

オレは何度かキスしては唇を離すを繰り返した、何度かキスをした後一旦キスを止めマリーシャから離れた。

オレ「初めてキスしたよ・・・」
マ「ワタシモファミリージャナイヒトナラファーストキスデス。」
オレ「もっとキスして良い?」
マ「ハイ。」
オレ「舌出してみて。」

オレはAVなどの見様見真似でディープキスを試みた。
んっとお互い声を出しながらキスを続けたが横向きではしづらかった。

オレ「マリーシャこっちに来てくれないか?」

オレは自分の腿を叩きここに座るよう言うとマリーシャはオレの足に跨って正面に座った。
これでキスがしやすくなったのでキスを再開する。
マリーシャを抱きしめながらキスをしていると自分の身体にマリーシャの爆乳が当たる、今日もノーブラのようで柔らかい感触を身体に感じていた。


観覧車が降り始めたのでキスを止め隣に座りゆっくり景色を眺めながらおしゃべりしてると職員が扉を開けた。
オレたちは観覧車を降りモール内を歩いていたがもう閉店している店ばかりだったので今日は解散することにした。
車へ乗るとマリーシャを送るため家はどこか聞く、家は初めて会ったコンビニから少し歩いたアパートだった。


マリーシャの家に到着し助手席のドアを開けてあげるとマリーシャが車を降りアパートの方へ歩いていくのを確認し車に乗ると運転席の窓を叩く音がする、そこにはマリーシャが立っていた。
オレは窓を開けると

オレ「マリーシャどうしたの?」
マ「キョウハアリガトウゴザイマシタ。」

と運転席の自分へキスしてきた。

オレ「今日はありがとう、また誘うね」
マ「タノシミニシテマス。」
オレ「それじゃあおやすみ。」
マ「ハイ、オヤスミナサイ!」

平日はLINEでやり取りしていたが次の日曜日はマリーシャは予定があるとの事で誘えなかった。
その次の日曜日は告白したショッピングモールとは違うショッピングモールへ行きショッピングと食事を楽しんだ。


さらにその次の日曜日、5回目のデートになる。
その日は某テーマパークでマリーシャとデートした、その帰りに会話しながら自分はとある事を考えていた。
告白はOKしてもらえたがその続きはどうだろうか?という事だ。
1ヶ月前まで1度も彼女が出来たことが無い自分にはどういう流れで関係を深めていったら良いか判らなかった。
帰る途中に有るラブホが数件固まって建っている場所へ向かいながら途中自分は信号待ちの停車中マリーシャに声をかけた。

オレ「ねえマリーシャ、話があるんだけど。」
マ「ドウシマシタカ?」
オレ「このあとホテル行かないか?」
マ「ホテルデスカ?」
オレ「そう、オレ・・・マリーシャとセックスしたい!」
マ「ン・・・・・・」

マリーシャはしばらく沈黙していたが信号が青になり車を動かし始めると

マ「イイデスヨ・・・マコトサン。」
オレ「本当に?」
マ「ハイ。」

オレはドキドキしながら車を前もって調べていたラブホへと向かわせた。
ラブホへ到着し中に入ると良く判らないままとりあえず空いていた部屋を選び二人中へ入る。
手荷物を置くとマリーシャといっしょにベッドの端へ座り抱き寄せキスをした。
何度か口を合わせるだけのキスをした後舌を絡め合うキスになっていった。
さり気げなく手をマリーシャのおっぱいに持っていくと今日もノーブラだった、シャツ越しに柔らかい感触を感じられた。
人生初めて揉む感触にオレはすごく感動していた。

マ「ンッ・・・、アッ・・・」

しばらく揉んでいたら乳首が固くなっていくのを感じた。

オレ「シャワー浴びようか。」

そう言ってオレは服を脱ぎ始めるとマリーシャも服を脱ぎ始めた。
先に全裸になったオレは脱いでいる途中のマリーシャの方を眺めているとタンクトップをめくった瞬間にプルンと爆乳が現れた。
全裸になったマリーシャはとても色白で、そういうお国柄なのか知らないが陰毛は全部剃ってありパイパンだった。


そしておっぱいはメロン~スイカと言っても良いのではないかというくらい大きく、乳輪はピンクでサイズは例えて言えば500mlの缶ジュースを上から見たくらい大きくとてもエロく感じた。
マリーシャが全部脱ぎ終わるのをじっくり眺めていたオレは初めて生で見る女性の身体にもうチンポが真上向いてしまうかと言う程ビンビンに興奮していた。

オレ「じゃあ行こうか。」

頷いたマリーシャの手を引いてオレたちは一緒に浴室へ入った。
シャワーをひねりお湯になるのを待ちながら入るか判らないが一応浴槽にも湯を入れ始めた。
シャワーを掛けながら綺麗だと褒めながらマリーシャのおっぱいを揉んでるとマリーシャは恥ずかしそうに笑っていた。


お互い湯を掛け合った後シャワーを置きキスをする、その時オレはわざとマリーシャのお腹にチンポを押し付けていた。
体を洗い終えた後軽くタオルで身体を拭き再びベッドに座るとマリーシャに声をかけた。

オレ「マリーシャ、セックスした事有る?」

そう言うとマリーシャは首を振り

マ「シタコトナイデス。」
オレ「今からセックスしてもいい?」

マリーシャは頷いた、オレはマリーシャを抱き寄せさっきと同じようにおっぱいを揉みながらキスをした。

オレ「マリーシャ、触ってくれないかな?」

とオレはマリーシャの手をチンポに持っていく。

マ「ドウシタライイデスカ?」
オレ「力を入れずに軽く握って手を動かして。」

マリーシャはぎこちなくゆっくり手を動かし始めたがそれでもオレには十分気持ちよかった。

オレ「そのままペニス舐められる?嫌だったらしないで無理しないでいいよ。」
マ「ヤッテミマス。」

マリーシャはチンポの先端にチュッと唇を付けた、そしてそのまま裏筋をゆっくり舌を這わせてきた。
オレは初めての感触に思わず身体をビクッとさせてしまった。
マリーシャはゆっくりチンポの中央辺りから亀頭までゆっくり舌を這わせ舐めてくれている、それだけでも気持ちよかったがオレはマリーシャにまたお願いした。

オレ「マリーシャ、今度は噛まないようにペニスを口の中に入れて舐めてくれるかな?」
マ「ハイ。」

マリーシャはそう返事すると口を開けオレのチンポを2/3位咥えた。

マ「ンン・・ムゥ・・アム・・」

マリーシャはくぐもった声を出しながらも一生懸命にしゃぶってくれた、オナホも使ったこともなく手でしかシコったことのないオレにとってはその刺激でもうイきそうになる。
マリーシャに数分フェラしてもらったところで暴発しそうになってきたので一旦フェラを中断させた。

オレ「もういいよ、マリーシャありがとう、すごく気持ちよかった。」
オレ「次はオレがするよ。」

マリーシャを仰向けにして股を開かせた、その股に割って入ると覆いかぶさりおっぱい揉みながらキスをする。
自分も童貞な分どんな手順で進めていけば良いかよく判ってなかったからおっぱいから責める事にした。
両手でおっぱいを揉んだり舐めたり吸ったり寄せて両乳首を同時に吸ったり・・・おっぱいを揉んでると次第に乳首が固くなってきた、マリーシャも感じてはいるようだった。

オレ「マリーシャ足開いて。」

マリーシャは言われたとおりに足を開いた、オレはマリーシャのマンコへと手を伸ばす。
クリトリスは大きめで皮が少しめくれてクリトリスがこんにちは状態だった、両手でマンコを開くと狭そうな穴がヒクヒクとしている。
初めて見るリアルマンコにオレはすごくドキドキしていた。
今すぐにでもチンポを挿入れたいくらいだったがマリーシャは処女だと言っていたからおそらく簡単には挿入らないだろうと思った。
まずはクリトリスを弄ることにしてみる、以前観たAVを参考にクリトリスの皮を剥いて指で挟んだ後小刻みに手を振ってみる

マ「アッ!」「アウッ!」「ハァンッ!」

結構大きめにマリーシャは声を上げた。

オレ「痛かった?」
マ「ダイジョウブデス。」
オレ「続けるよ?」

オレは手を振りクリトリスを刺激し続けた、マリーシャは気持ちがいいのか腰をくねらせている。
舐めてみようと思いオレはクリトリスから手を離し腿を持って股に顔を埋めてクリトリスを舌で突いた。

マ「アウンッ!」
オレ「大丈夫?」
オレ「次は指挿入れるからね?」

クリを舐めながら人差し指をマンコに挿入れると中は既にヌルヌルで指に肉ヒダが絡みついてくる、締付けもかなりギュウギュウだった。
次は直接マンコを舐めてやろうと両手でマンコを開きヒクヒクしてる穴に舌を挿入れた、匂いも味も特には気にならない、オレは夢中でマンコを舐めていた。
指を出し入れしている時はアナルもヒクついていたのでついでにそっちも舌でつついて舐めてやると

マ「アッ!ソッチダメ!」

と抵抗していたが腰を掴み抑えられたままオレに舐められているから無駄な抵抗だった、クンニと時々アナル舐めをしながらマンコに人差し指を出し入れしチンポをハメる準備をする。
こんなにマンコがヌルヌルなら大丈夫だろうとオレはそろそろチンポをハメようと思い

オレ「マリーシャ、そろそろペニス挿入れたい、痛いかもしれないけど挿入れて良い?」
マ「ワカラナイデス。」
オレ「試してみるから力抜いてて。」
マ「ハイ。」

オレはマリーシャのマンコに亀頭を押し付けた、コンドームがマリーシャの頭上の小物入れに置いてあったがスルーした、マリーシャも何も言ってこないのでそのまま挿入することにした。
亀頭をマンコに擦り付けるとマリーシャのマン汁でヌルヌルなのを感じる。
何往復か割れ目に沿ってチンポを擦り付けた後穴にチンポをセットしぐっと腰を押し付けた。

マ「アウゥゥゥッ!」「ウグゥゥゥッ!」

マリーシャは苦しそうな声を上げる、それでも自分は挿入するのを止めなかった。
数分押し付け続けた結果亀頭がめり込んでいくのを感じた、オレはマリーシャに

オレ「先っぽ挿入ったよ、あと少しだから力を抜いて。」
マ「ウゥゥゥン!」

痛がるマリーシャを尻目にオレは挿入し続けるとズブズブとチンポを飲み込んでいった。

マ「ハァウッ!」

マリーシャを見ると肩で息をするようにハァハァと呼吸していた。
オレはすぐにでも腰を動かしたかったがマンコの締付けとマン肉の絡み具合で今すぐにでも射精してしまいそうだったので動けずに居た。
射精しそうなのが落ち着くまで動かずそのままでいようとしているオレはマリーシャに

オレ「ペニス全部挿入ったよ、痛がらせてごめんねマリーシャ。」
オレ「大丈夫?」
マ「イタイデス。」
オレ「慣れるまで動かないでおくね。」

少し涙目で頷くマリーシャにキスをした、その後しばらく時間が経ちオレはイきそうな感覚がなくなり落ち着きはしたがまだチンポに絡みつくマンコの感触と締付けで勃起はしたままだった。

オレ「落ち着いた?そろそろ動いても良い?」
マ「ハイ。」

オレは身体を起こすとマリーシャの腰を抱えクッションを噛ませた、そして両手で腰を掴みゆっくりとチンポを出し入れし始めた。

オレ(やべぇ、めっちゃ気持ちいい!)

オレは口には出さなかったが気を抜けばもう射精してしまいそうなくらいの気持ちよさを感じた。

マ「アッ!」「アッ!」「アウッ!」「ハァッ!」「オゥッ!」

まだ痛いのであろう、マリーシャは顔をしかめながらもオレが腰を振るのを耐えてくれていた。
数分後、我慢をしながら腰を振っていたがついに限界が来てしまった、イく直前までピストンし続け

オレ「ああ、出るっ!」

射精寸前でチンポを引き抜くとマリーシャの腹の上に精液が飛び散り勢いよく出たものは顎まで飛んでいた。
チンポがどくどくと脈打つのが終わり残った精液をお腹の上に搾り出した後ティッシュを3枚ほど取りお腹の上と胸や顎まで飛んだ精液を拭き取っていると持っているティッシュが赤くなっているのに気づいた。


さっきチンポを握って精液を搾り出す時に手に血が付いたらしい。
マンコを見てもそれほど血が出ているようには見えないがベッドのシーツの上に乗った萎えたチンポの触れている辺りは少し血で汚れていた。
セックスが初めてだと言っていたのは本当だったのを知ったオレはマリーシャの処女をもらえた事を嬉しく思えた。
精液を拭き取ったりマンコを拭いていたりしているとこちらをじっと見つめているマリーシャに気づいた。

オレ「初めてセックスはどうだった?」
マ「イタカッタデス。」
オレ「オレも初めてだったからさ、痛い思いさせてごめんね。」
オレ「何回かやってるとそのうち痛くなくなるんだってさ。」

そう言ってオレはマリーシャの股間に手を伸ばす、まだヤりたかったからまたマリーシャのマンコを濡らそうと思ったからだ。
マリーシャのクリトリスの皮を剥き人差し指でさっきと同じようにクリトリスを刺激した。
しばらく刺激し続け固く大きくなったクリトリスを今度は指で挟んだ後再び小刻みにてを震わせる。

マ「アンッ!」「アッ!」「オゥッ!」

オレの手が小刻みに震えてクリトリスを刺激する度にマリーシャは腰をガクガクさせながら反応する。
更に刺激し続けていると

マ「アッ!」「アッ!」「アアアアァァッ!」

マリーシャは声を出しながら腰をガクガクさせた、多分イッたのかな?
オレは責めの手を緩めなかった、次はマリーシャのマンコを両手で開いて親指をマンコの中に出し入れしながらパンパンに固くなったクリトリスに口をつけ思いっきり吸ってやる。
マリーシャは腰をよじらせて逃れようとするがそれでも続けると出し入れしている親指がヌルヌルになってくるのを感じた。


指を出し入れするのを止め次はクンニを始めた、少し血の味がするがマンコをベロベロ舐め回してるとマリーシャはアンアン声を出していた。
しばらく舐めているとやっとチンポが復活してきたようでオレはマリーシャに

オレ「もう1回セックスするね?」

と体勢を変えチンポをマンコに擦り付けていた、当然コンドームは付けてなかったがマリーシャは何も言わなかったのでそのまま挿入する事にしていた。

マ「ハイ。」

許可が出たのでヌルヌルマンコにチンポを押し付け突き刺した。

マ「アウゥッ!」

念入りに濡らし、ほぐしたおかげか1度目よりすんなりとチンポが挿入できた。

オレ「大丈夫?まだ痛い?」
マ「スコシイタイデス。」
オレ「動いても大丈夫そう?」
マ「ダイジョウブデス。」

そう言われるとオレは腰を動かし始めた、先程より早くチンポを出し入れしているが1回射精しているおかげかかなり余裕があり激しく腰を振っても全くイきそうにはならなかった。

マ「アッ!」「アンッ!「アッ!」「アッ!」

オレのチンポがマンコをかき回すたびにマリーシャは声を出す、その声でオレはさらに興奮していた。
しばらく腰を振り続けているとまたイきそうになってきて直前まで腰を振り射精する瞬間にチンポを引き抜きまた腹の上に射精した。
2度目も結構勢いよく精液が飛び出て今度は唇まで飛んだ物もあった

オレ「あ、マリーシャごめん!」

オレは腹の上に射精直後のチンポを乗せたまま枕元に有るティッシュを取り唇と腹の上の精液を拭き取った。
マリーシャの腹の上でピクピクしているチンポを握り残ってる分を搾り出しそれをティッシュで拭きながら時計を見てみるとホテルを出る時間が近づいていた。

オレ「シャワー行こっか。」
マ「ソウデスネ。」

マリーシャと手を繋いで浴室まで歩く、シャワーでお互いの身体を洗っていたがゆっくりと出しっぱなしにしていたお湯がちょうどよく浴槽を満杯にしていたので一緒に浸かる事にした。
一緒に浴槽に入りマリーシャの方を見るとマリーシャの爆乳が浮いていた、よく聞くおっぱいは水に浮くという話は本当だったんだと衝撃を受けてしまった。


思わず浮いたおっぱいに手を伸ばしふにふにと揉んでいるとマリーシャが笑っているので少し恥ずかしかったがそのまま遊ばせてもらった。
風呂から出て体を拭きあった後服を着てホテルを出た。
マリーシャを家まで送り車から降りると

マ「キョウハアリガトウゴザイマシタ、タノシカッタデス。」
オレ「オレも楽しかったよ、後セックスさせてくれてありがとう」
オレ「また誘うね。」
マ「ハイ。」

そう会話をした後、軽く唇を合わせるだけのキスをしてその日は解散した。

その日からデートする度にセックスするようになった。
少しでも痛くならないようローションを購入し挿入する時の滑りを良くすると挿入する時多少は痛みはあるが我慢出来ないほどではなかったらしい。
ホテルに6~7回行ったあたりでもう痛みを感じないようで逆に気持ちよくなったそうだ。


マリーシャが声を出す時は日本のAVより洋物のAVみたいな発音の喘ぎ声が聞ける、まあマリーシャ以外の女性とセックスしたことがないから実際の日本人はどんな声を出すかは知らないが・・・

付き合い始めて4ヶ月頃、その日もいつものようにデートした後そのままホテルでセックスをしていた。
これまでは中出しはしたこと無いが1度もコンドームを付けたことがない、挿入する時マリーシャも付けてと1度も言ってくることはなかった。
マリーシャは積極的でオレが教えた事はすべてしてくれた、パイズリを教えたらその大きなおっぱいでチンポ全部が埋まるくらいガッチリとホールドしてくれる。


フェラも嫌な顔せずしゃぶってくれるし口の中で暴発しちゃったらそのまま飲んでくれる、1ラウンド終わって萎んだチンポを復活するまでフェラし続けてくれる、他にもお願いしたらオレに何でも尽くしてくれている。

こんなに良い娘とのこの出会いを逃してはいけないと思ったオレは気が早い話だがマリーシャにプロポーズしようとしていた。

オレ「マリーシャ、大事な話があるんだけど。」
マ「ドウシマシタ?マコト?」

その頃にはオレはマリーシャにさんを付けないで呼ぶように言っていた。
オレはマリーシャと繋がったまま

オレ「マリーシャ、オレと結婚してくれないか?」(タガログ語)
マ「エ・・・?」

オレは以前からプロポーズの言葉はマリーシャの母国語で言おうと本やネットなどでフィリピンの言葉を調べていた、そしてマリーシャはオレがいきなりフィリピンの言葉でプロポーズしてきた事に驚いていた。

オレ「もう1回言うね。」
オレ「結婚してくれないか?」(タガログ語)
マ「ホントウデスカ?」
オレ「うん、本気。」
マ「ウレシイデス、ケッコンシマス!」

マリーシャがプロポーズを受けてくれたのでもう遠慮しないで良いかなとオレは腰の動きを早くし始め数分後限界が近づいてきた

オレ「マリーシャ、中に出すよ、オレの子を産んでくれ!」

マリーシャの返事も待たずオレはイく瞬間チンポを根本まで突き刺しそのままドクドクと精液を流し込んだ。
射精し終えてもオレはそのままマリーシャと繋がったままで居た、人生初中出しはすごい達成感が有った。
チンポを抜かずにマリーシャとキスし合っているとチンポが萎えてきたのでオレは身体を起こしチンポを引き抜くとマンコから精液が溢れてきた。


ティッシュで拭き取り浴室でシャワーでお互い洗い合っているとチンポが復活してきてそのまま2ラウンド目に入る、その日は合計3回中出しした。

次の日から色々忙しかった、両親に結婚する事を伝えると母は祝福してくれた、父は外国人と結婚するなんて等最初は難色を示していたが紹介した後しばらく経過してマリーシャがめっちゃいい娘だと理解してくれた。
マリーシャの両親と直接会うのは難しかったのでパソコンのカメラで挨拶することになったがマリーシャママはマリーシャをそのまま年を取らせた印象だったがマリーシャパパはムキムキマッチョとは言わないがかなりガタイの良い人でむちゃくちゃ緊張した。


マリーシャとの結婚はトントン拍子で進んでゆき半年後に式を挙げることになりその時にマリーシャの家族たちが来日することになった。
結婚式までの間もコンドーム付けずに中出しばかりしていたお陰で結婚式2ヶ月前に妊娠発覚、まあお腹が目立ち始める前に式を挙げられてよかったが・・・
当日に初めて会ったマリーシャパパはカメラ越しでは判らなかったがかなり迫力があった、そして娘をよろしくと言われた時は嬉しくてちょっと泣きそうだった。

現在4人の子どもが居て今度5人目が生まれる予定だ、子どもは4人とも自分に似てないマリーシャ寄りの外国人顔で親バカと言われても仕方ないが皆かわいい。

友人の中には国籍目当てなんじゃじゃないかとか財産目当てなんじゃないかと言われたことも有ったがオレは別にそれでも構わない。
結婚して10年以上経っている今でもマリーシャはオレに良く尽くしてくれている、夜の方もレスとは程遠いくらい積極的だ。
最初の頃は受け身で正常位ばかりだったが今は逆に騎乗位でガンガン搾り取られるくらい激しい。

マリーシャは日本語勉強し続けた甲斐もあり日本語能力試験N2に合格できるくらい上達した、日常会話はほぼ日本人のように話しているがセックスのときだけフィリピン人に戻る。
オレの方もマリーシャやその家族との会話である程度タガログ語を話せるようになったので将来フィリピンに移住するのも良いかもしれないな。

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