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年下の熟女好きな男性と再婚したバツイチの私

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年上妻さんから投稿頂いた「年下の熟女好きな男性と再婚したバツイチの私」。

バツイチの私は41歳で再婚して4年、夫は初婚で36歳、5歳年下です。
夫は在宅の仕事で、7年前、前夫の浮気でバツイチになった私が職探しをしてるとき、夫がパートでアシスタントを急募してて応募、即採用になりました。


朝10時出勤で、夕方4時上がりなので、当時、小2の息子を抱えてた私には好都合でした。
昼休みがあってないようなもので、12時にお昼を食べられるときもあれば、14時になってしまうこともあります。
でも、給料も良いし、結果が伴うのでやりがいもあるから、一生懸命働きました。

私の働きぶりを見た夫は、とても私を気に入ってくれて、ずっとここで働いて欲しいから、パートじゃなく、ここの一員になって欲しいと言われました。
どういう意味かなと思ったら、家族になって欲しいとのことで、夫の家は在宅の仕事だから1階が事務所と応接室と給湯室とトイレを備えた休憩室があります。


その奥に居間と台所、風呂トイレ、そして夫の寝室があり、2階には和室が4部屋もあります、
昭和40年代に建てられた古い木造家屋ですが、かなり広い建物に夫一人、2階は全く使われておりませんでした。

夫と、仕事以外で会って、話を聞きました。
好きだと言われました。
2年働いて、夫の人となりは理解してるし、いい人だとは思いますが、5歳年上だし、バツイチで子持ちだし、躊躇していたら、土下座されました。


「あなたと夫婦でこの仕事をしたい。僕と人生を歩んで欲しい。息子さんも僕の息子として育てたい。考えて欲しい。」
お休みの日、夫と息子と3人で過ごすようになり、息子も少しずつ夫に心を開いていきました。

私37歳、夫32歳、息子小5で家族になりました。
夫は、プライベートスペースとして、2階に私の部屋と息子の部屋を確保してくれました。
そして、家族になって最初の夜、字bンの部屋ができた息子は喜んでこもった後、私は夫の部屋で抱かれました。


夫は、女性の身体が珍しいのか、興奮しながらアソコをずっと舐めていました。
前夫もアソコを舐めるのが好きでしたが、夫は更に輪をかけてアソコが好きみたいです。
そして夫のペニスは、前夫よりも一回り大きくて、入るときのメリメリ感が何ともっこちよかったので、思わず喘がされてしまいました。

私は、よく磯山さやかさんに似てると言われます。
顔つきも似てるのですが、身体つきも似てます。
ムッチリしてるので、細身が好みの男性からは敬遠されますが、ムッチリが好きな男性にはとても気に入られてきました。


どうやら、夫もそのようで、私の裸を見ると大興奮しながら、
「このムッチリ感がたまらないよ。最高だよ。俺は幸せ者だよ。」
と言いながら、毎晩腰を振られます。

休日の朝は、昨夜もしたにもかかわらず、私のアソコを触ってきます。
再婚したばかりの頃も、毎晩セックスして、休日も朝からしてましたが、 一緒になって4年過ぎても、こんなにするとは思いませんでした。
在宅の仕事なので、平日の真昼間でも、時間が空くと、休憩室で抱かれることもあります。


私はバツイチで5歳年上のおばさんなのに、貰ってくれたのだから、求められたら講じます。
夜の営みは、シャワーを浴びるから、アソコを開いて眺めて、クリの皮を剥くように舐めて、アソコの穴に舌まで入れてきます。
そして、カチカチになったペニスを挿入してきます。

急地涌の朝や平日の昼間は、下だけ脱がされて、アソコを指で弄られ、その後、М字開脚でアソコを観察されながら、ペニスを突き立てられます。
夫は、女性のアソコに自分のペニスが入ってる状態を見るのが好きなようで、
「ああ、こんなことを毎日できる日が来るなんて、夢のようだ。」
と満足気です。


夫にとって私は、妻であり、親友のような、たった一人の信頼できる人物のようです。
再婚してから、とても大切にされています。

夫は、ずっと一人で生きてきたようです。
再婚する前に、夫の実家へはるばる出かけましたが、ご両親とお義兄さん家族とは、どうやら疎遠な様子でした。
何があってそうなったのかはわかりませんが、夫は故郷を捨てたような気がします。


孤独な半生を歩んできた夫は、パートでとてもよく働く私のことを手放したくない一心で、土下座までしたのです。
私は、一週間に10回くらいセックスを求められる生活ですが、こんなバツイチのおbさんをこれだけ愛してくれるなら、妻として、とても幸せなんだろうなと思っています。

夫は、ムッチリした熟女が好きなんだそうで、私が年を重ねるほど好きになると言います。
身体も、少しだらしないくらいの方が、そそるのだそうです。
夫にとって、私は理想の女性なんだと言われたら、女としてこれほどうれしいことはありません。
悦んで股を開きます。
だから、夫に求められたら、絶対に拒まないことをモットーに、幸せな夫婦生活を続けて行こうと思います。

それから、私が生理の時の夫は、私に扱いてもらってハアハアしながら射精することも多いのですが、時々、自分で扱いて、
「ねえ、出るよ。精液が出るところ見てて。ああ、出る出る・・・」
自分がオナニーして射精するところを好きな女性に見られたいという、変わった性癖もあります。


「うわーいっぱい出てるね。」
なんて言いながら、射精する夫を見ています。
前夫との結婚生活とはまるで違う、夫との結婚生活を楽しみたいと思います。

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コメント一覧 (1件)

  • 幸せな結婚生活ですね。夫婦生活が淡々と表現されていて好感がもてます。このサイトには珍しい、普通の性生活がかえって新鮮に感じます。

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