北国のゆうさんから投稿頂いた「うたた寝してる母さんにクンニ」。
あれは俺がまだK校1年生I6歳の頃の話だ。
当時うちは父親は体を壊して入退院を繰り返していたので一家の大黒柱は母さんだった。
外で仕事をしてお金を稼いでくるのも母さんだった。
母さんの幼少期は壮絶でドラマの「おしん」を地で行くような話がよく飛び出してくる。
そんな母さんだからか、仕事は男に混じっての土方仕事をしていた。
いつも日に焼けて真っ黒で化粧をして着飾った姿のなんて思い出せない。
でも優しくていつも俺の事を一番に考えてくれて、父親が働いてないからといって惨めな思いをさせたくないと思っていたのだと今になるとしみじみ思う。
さて、そんな母さんとの忘れられない出来事がある。
お昼から雨が降った日に学校から帰宅すると、雨で仕事が途中で休みなり母さんが先に帰宅していた。
洗濯をして部屋干しをする所で糸切れて、ソファーでうたた寝をしていた。
愛用のデカパンとシャツ一枚の姿でソファーに横たわっていた。
何度も見てきたなんでもない姿でエロく感じたことなど無かった。
でもその時いつもとの異変に僕の目は釘付けになったのだ。
母さんの右手半分がパンツの中に入っているのだ。
別に動かしてるわけでもなく寝てる間に無意識に入っただけなのかもしれない。
しかし当時、エロ本を入手するのも困難な田舎育ちの16歳の童貞が女性のこんな寝姿を生で見ると理性など保てるはずもない。
心臓がドキドキと鳴り出し頭に血がのぼりズボンを脱いだ。
俺は母さんの股間に顔を近づけて、既にフルボッキしているペニスをパンツから出してオナニーを始めた。
エロ本や妄想なんて比べ物にならないくらいに興奮してあっという間にイッてしまった。
まさに「みこすり半」で大量の精子を射精してしまった。
テッシュで精子を拭いて少しだけ冷静さを取り戻し、母さんを見ると寝息を立てたままで熟睡している。
「すげー疲れているんだろうな」「いつもありがとう」なんて子供心に思いながらも体は裏腹ですぐに股間が固くなってくる。
また、さっきの態勢でオナニーを初めたが流石にイッたばかりなのでペニスをしごきながら色々と考えてる。
パンツ越しに母親のマンコの匂いを嗅いだり、パンツの上から舌を這わせてみたり。
オナニーをしながらそんな事をしているものだからどんどん歯止めが効かなくなりとうとう、パンツに手をかけてしまった。
女性のパンツはお尻の方から下げるとスムーズに脱がせられるなんて雑誌記事を思い出しながら手をかけるがスルッとは脱がせられない。
もう理性がぶっ飛んでる俺は、少し強引にパンツを下げようとしたら寝返りで動き、ドキッとして焦って姿勢を低くした。
しかし母さんは起きる気配もなく寝ている。
そして母さんの態勢が変わったことでパンツが脱がせやすくなった気がして再チャレンジ。
今度はすんなりとパンツを下げることができ片足を残して完全にパンツを脱がすことができた。
あらわになった母さんの股間は毛の処理などしていない感じで初めて生で目に入ってくるマンコは想像以上にグロかった。
しかしそれ以上にマンコへの興味がまさっていて股間に顔を埋めるようにマジマジと観察をして、匂いを嗅いでみた。
生で匂ってくるマン臭は汗と尿と石鹸の入り混じった独特の匂いだったがフルボッキ中の俺には嫌な匂いではなかった。
クリトリスの位置もわからずに俺はエロ本で見たクンニのように舌をひたすらに這わせてマンコの周辺を舐め続けた。
何となく母さんが起きやしないかと思い、頭を上げると少しだけ体を起こしてこちらを見つめる母親と目があった。
俺はヤバっと思ったが母親は何も言わずに目を閉じて体をもとに戻した。
当然、言葉なんて交わしていないけどこのまま続けていいよって合図だと直感で感じ取った。
母親は足を大胆に広げてくれて舐めやすいようにしてくれた。
わけもわからずマンコの周辺を舐めている俺に指でクリトリスを剥いて舐めるように促しもしてくれた。
童貞の俺でもわかるくらいに母親から愛液が溢れてきて指で触るとクチュクチュと音を立てていた。
しばらく舐め続けていると母親が太ももをギュッと力を入れはじめて体を少し震わせて力が抜けたようになった。
その時の俺には分からなかったが俺のクンニでイッたんだと思う。
そして俺はなぜだか分からないが母親に謝らなきゃいけない衝動にかられて、母親の方に行き「お母さんごめんなさい」と言った。
母親は起き上がり、俺をギュッと抱きしめて「最初で最後のゆう君と母さんだけの秘密にしてね」と言ってキスをしてくれた。
そしてギンギンにフルボッキしている俺のペニスを優しくシゴイてくれる。
俺のペニスはいつイッてもおかしくないくらいの状態だったから我慢汁でヌルヌルになっている。
母親は俺に仰向けになるように促しペニスをテッシュで拭いてから、口に含んでくれた。
なんとも言えない初めて味わう感覚に我慢など出来るはずもなくあっという間に大量の精子を母親の口に放出した。
そして母親は何故か微笑みながら「ゴメンね」と言って、少し顔をそむけてテッシュに精子を吐き出していた。
そして母親は、お風呂入って夕飯の支度するねとパンツをクイッと掃き、お風呂場に方に行きました。
俺は一連の出来事が夢のようで少し間、放心状態でパンツも履かずにバカみたいに座り込んでいた。
ただ今回のことは死ぬまでいや、墓の中まで誰にも喋らずに閉まっとかないといけない事んだろうなと漠然と思っていた16歳の頃の出来事だった。


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