あだむすさんから投稿頂いた「おしっこの見せ合いから……尿道プレイ」。
昭和50年代。北海道のとある炭鉱で栄えた街の話。
僕の住んでいたアパートの同じ棟の向かいの室に昭恵という女の子が住んでいた。
当時僕(利明)はS学1年。昭恵はS学3年だった。
僕の家も昭恵の家も両親共働きで、共に夜の6時以降でなければ帰って来なかった。
僕は学校が終わった後、いつも昭恵と過ごしていた。
よくふたりで行ったのは、家から数百mのところにある小さな裏山。今から考えれば恐らく土地柄からして古いボタ山なんだろうけど、山の裏まで子供の足でも容易に行け、しかも誰もいない。周りは雑草が生い茂り、近くにもう何年も使用されていないようなトタン貼りの小屋があるだけだった。
「いつものやつやろうか?」
昭恵が言い出した。
「うん」
ふたりともズボンとパンツを脱いで、お互いの性器を見せ合う。
「トシくんおしっこして」
昭恵に言われるがまま、僕は草むらに放尿した。
「いっぱい出るね。私のおしっこするとこも見て」
「うん」
昭恵はしゃがみ込み放尿を始めた。もの凄い音。みるみるうちに辺りが昭恵のおしっこで水たまりのようになった。
「ねぇ、おちんちん触ってもいい?」
「えっ、いいけど……この前みたいに痛くしないでよ」
「うん」
そういいながら、昭恵が僕のペニスをつまみ出した。
「柔らか〜い。何だかゴムか何かみたい」
当時はまだ性欲なんて無く、昭恵の性器を見ても、ペニスを触られても、それが元で勃起するような事は無かった。
「さっ、ズボンはいてから虫取りでもしようか」
「もうちょっと行ったところに、この前トノサマバッタいたよ」
「捕まえに行こう♪」
こんな感じでお互い放尿を見せ合うくらいの仲だった。やがて時が経ち、その行為はエスカレートしていく……
−−−−−−−−−−−−−−−−
(8年後。利明 C学3年、昭恵 K校2年)
学校帰り、アパートの前で昭恵と出くわした。
「トシくん。いつものやつやる?」
「うん。今日はどっちの家でやる?」
「じゃあ私の家で……」
そのまま僕達は昭恵の家に入った。
昭恵の部屋に入ると、お互い制服を脱ぎ、続けて下着も脱いだ……もうこの時点でペニスは勃起している。
「おちんちんの皮むいていい?」
「……うん」
昭恵は僕のペニスをつまみ、包皮を根本に寄せた。ピンク色の亀頭が露出した。少し恥垢が付いている。
「ちょっと臭いなぁ」
「昨日洗ってないから……昭恵のも見ていい?」
「うん」
昭恵の割れ目に指を近付け、開いてみる。ピンク色の昭恵の性器が見える。クリトリスや小陰唇に恥垢がうっすらと付いている。
「昭恵のもちょっと臭いよ」
「へへへ、昨日洗ってないから」
ペニスの先から粘液がいっぱい溢れている。
「ねぇ、ちんちんの穴に鉛筆入れて見てもいい?」
「ええっ、そんなの太くて入らないよ」
「大丈夫。まだ使ってないし、お尻が丸くなってるやつ使うから。しかも六角じゃなくて丸いやつだし」
「うん。痛いかもしれないから、ゆっくり入れて」
床に座った。
昭恵はまだ未使用の鉛筆を持ち、削る方とは反対の、底面が丸く加工されている方を僕の尿道口に当てた。そしてゆっくりと尿道に入れて行った……
「痛かったらすぐ言ってね」
「入り口から1cmくらいのところが1番痛いから……いっ、痛い!」
「大丈夫?」
「うん……多分」
でも痛いところを過ぎると、割とスムーズに入ってゆく。刺激半分、恐怖半分で心臓がドキドキする……
鉛筆が2/3入ったところで、入らなくなった。
「ここからちょっと角度があるみたい」
そり返る感じで勃起しているペニスを少し床の方に寝かす。また鉛筆が入り始めたが……
「痛い!入るけどちょっと引っかかるみたい」
鉛筆は尿道口の入り口付近まで全部入っている。
「昭恵、ちょっと恐いから一度抜いてもいい?」
「うっ、うん」
ペニスから鉛筆をゆっくり抜いた。鉛筆が硬いせいか尿道を通過する場所によって変な感じがする。そして全部抜いた時、血が付いてない鉛筆を見てホッとした……
「良かった、出血してない……昭恵のバカバカ!めっちゃ恐かったんだから!!」
「トシくん。その鉛筆昭恵のおしっこの穴にも入れて」
「……うん」
昭恵の割れ目を広げる。小さいけれど尿道口が見える。尿道口に鉛筆の底の丸くなっている方を当て、そのままゆっくりと入れた。僕の粘液が鉛筆全体に付いているのもあって、スムーズに入って行った……
「何だか変な感じする……おしっこ出そう」
昭恵がそう行った瞬間、おしっこが鉛筆を伝って流れてきた。膀胱まで到達していた。僕はあわてて鉛筆を引き抜いた。おしっこは止まった。
「ごめん、痛くなかった」
「あんまり痛くない。女の子の方がおしっこの管太いから」
「おしっこ床にちょっとこぼれちゃったね」
「これくらいなら、ティッシュで拭けば平気……トシくん、今日はこれだけで終わんないよ。凄いもの貰ってきたから」
「えっ、何?」
昭恵は立ち上がり、自分のカバンの中から何かを取り出した。
「これ」
「えっ?何これ?」
「尿道カテーテル。友達の家が病院でさ。3本ほど持ってきた。トシくんのちんちんに入れてみよう」
(続く)

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!
コメント一覧 (1件)
C3男子とK2女子ですか。尿道プレイを始めるには丁度いい年頃です。小指も入れてみましょうね。温もりを感じられますよ。
夫ではないけれど尿道に指を2本入れ合う仲になった人がいます。気遣うやさしさに包まれて夫婦以上の仲になりました。ちんちん入れたら尿道でも不倫になっちゃうよね?と話し合ってその人とは指やプジーを入れたりおしっこ飲むだけで我慢してます。