ラメーンマンさんから投稿頂いた「今日も一日素晴らしい日だった」。
一週間仕事を頑張って、やっと週末の二連休。
何処にも出掛けず家でリフレッシュしようと決めて朝もゆっくりと起きる。
起きて時計を確認するともう10時だ。
う〜ん…少し寝過ぎたかな?
ベッドを出て朝食を食べようとダイニングへと移動。
父の姿は無く母が緑茶を飲んで休んでる。
「おはよう、親父は?」
「おはよう、今朝はゆっくりね。お父さんならパチンコに行ったわよ」
「親父も好きだね〜、負ける方が多いのに」
「唯一の趣味って言えるからね、仕方ないわよ」
「まあ、借金する程負けてくるわけじゃないからなぁ…せいぜい小遣いが〜なんてボヤく程度だから良いか…」
「そうね、お小遣いの前借りとかもしないでやりくりしてるからね」
「今朝の朝食は?」
「昨夜の残り物と他に何か食べたければ作るけど?」
「じゃあお袋を食べたいな」
「あん!朝から盛ってるの?」
「朝から親父が出掛けて居ないんだから良いだろ?」
「まだ良いとも何とも言ってないのにチンポ出さないでよ」
「こんなに元気になってるんだからやらせてよ、早くフェラチオして」
「もう…仕方ないわねぇ…」
母が説得を諦めてチンポを咥える。
「休みの朝からお袋にフェラチオしてもらえるなんて今日は良い一日になりそうだ」
「あふ…このチンポしゃぶってるとお母さんもオマンコ疼いてきちゃう」
「ちゃんと生ハメしてあげるから疼いたままにしておいて」
「生ハメって…また中に出す気ね?」
「お袋も息子に中出しして貰えたら嬉しいだろ?親父の中折れチンポとは違う生きの良いチンポで気持ち良くなれるんだからマンコビショビショに濡らしといてくれよ」
「実の母親に何て事を言うのよ…言われなくてももう濡れ始めてるわよ」
「お袋の濡れ濡れマンコ舐めると何回でも続けられる元気を貰えるし美味いんだよね」
「まったく…今日もオマンコから精子が溢れて止まらなくなりそうだわ」
「マンコに出す前に口にも出すからね?飲むか吐き出すかはお袋の自由にして良いよ」
「飲むに決まってるでしょ!最初の精子が一番濃くて美味しいんだから!」
「じゃあ出すよ、しっかり味わって!」
お袋は口に出す時に深く咥えず亀頭だけを咥えて口内に溜めてくれるんだ。
本当に精子の味が好きなんだな…。
しっかりと吸い出した後は精子を咀嚼して良く味わってから飲み込み恍惚とする。
「もうマンコビショビショでパンツが凄い事になってるんだろ?脱いで見せてくれよ」
「はぁ…チンポしゃぶってここまで濡れるのはあんただけよ…好きなだけ見て舐めて…」
自らパンツを脱いでマンコを見せてくれる母。
いつ見てもエロいマンコしててチンポがすぐに復活する。
股に顔を埋めてマンコに吸い付き愛液を味わう。
チンポから我慢汁が溢れてきて垂れていくのが判る。
「はぁん!そこぉ!んあっ!いい!」
母も俺に舐められてご機嫌な声を上げる。
「クリ吸いも好きだよな、膨らんで顔出してるクリトリスも吸ってあげるよ」
「んひっ!?それはぁ!あっ!イク!ダメダメ〜!イッちゃうぅ!」
ダメと言いながらも俺の頭を抱え込んでマンコに押し付けてる。
これはアレだな…潮吹きもするな…と予測して尿道口をカバーして飲む準備をする。
予測は的中して母が潮吹きしながらイッた。
「ふひいぃ…朝から凄いのきちゃった…ああん…」
「潮吹きは滅多にしないのにね…最近は親父とSEXしてないの?」
「中折れするからやる気にならないみたいなの」
「お袋も溜まってたんだな…よし!今日は一日中俺とSEXしよう!お袋の欲求不満を解消させてやるよ」
「それじゃ家事が何も出来ないでしょうが…あん!イッたからもう舐めなくて良いわよぉ!」
「こんなにヒクつかせてるからもっと舐めて欲しいのかと思ったよ」
「舐めてもらうのも好きだけどチンポが欲しいのぉ!早くお母さんのオマンコにその硬くて元気なチンポ入れて!もう我慢出来ない!」
「お袋もやっと完全にスイッチ入ったね、それじゃ生ハメしてあげる」
イッて膝が震えてる母を立たせたまま後ろから生ハメ。
イクとマンコが締まってて最初から凄え気持ち良く腰を振れる。
「凄いのぉ!オマンコが感じすぎちゃうぅ!チンポ凄いぃ!」
「お袋のマンコが凄え締まってるんだよ、吸い付きハンパないよ」
「いっぱい出せそう?」
「マンコに入りきらないくらい出せそうだよ」
「最初からそのつもりだったんでしょう?子宮がパンパンになるくらい出される覚悟はしてるから好きなだけ出して」
「お袋も精子で満たされたくて堪らないんだろ?孕むくらい中に出すからな!」
「ああん!本当に息子に孕まされそう!」
二人きりだからデカい声で話してても平気なのが良いな。
周りに聞こえてるかも知れないけど盛り上がった俺と母は声のトーンを抑えられない。
チンポに喘ぎまくる母に最初の中出しをして、休まず続けていく。
空腹も忘れてひたすらSEXしてたら昼を過ぎてた。
「ふう…やたら腹が減ると思ったら飯も食わずに3時間以上SEXしてたんだな…」
「やだぁ…チンポ抜かないで…」
「抜かないから飯の用意してくれよ」
SEXしながらキッチンに入ってもらい俺のブランチと母の昼食を用意してもらう。
「行儀悪いけど対面座位でテーブルに横向きになればSEXしたまま飯が食えるな」
「食べさせてあげるから腰を止めないで」
これは相当な欲求不満だったな…。
SEXを続けたまま母に飯を食わせてもらい、母も自分の飯を食う。
チンポでマンコを味わいながら飯も味わえるなんて最高だよ。
「掃除を一日やらないくらい大丈夫だろ?親父が帰ってくるまでチンポ抜かないからな?」
「冷蔵庫に買い置きした食材はあるけど足りない物は無いかしら…」
「偶には店屋物で夕飯もいいんじゃない?」
「そうね、今日は何か取りましょうか」
親父は珍しく勝ってるようでパチンコ屋が閉店するまで帰って来なかった。
俺と母はチンポ抜くのは小便やクソをする時だけ。
後はずっと繋がってSEXしまくった。
こんなに充実した休日は久しぶりだったよ。

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