オトナリさんから投稿頂いた「離婚婦人」。
すこし年上だけど、学生時代にむらむらさせてもらっていた元人妻Nが離婚して独居だと知って、若き日の欲情が再燃ってときに、ちょっとしたことで感謝されて、おすそ分けを持って来てくれた。
で、コーヒーでもと飲みながら話していて、話がそっちに。
エッチしませんと意ってああだこうだと、結局その期にさせることができて、気が変わらないうちにと、いきなりパンティをずらして、挿入した。
はじめ躊躇っていたのが嘘のように、まだ行けそうなんで、裸になろうかと言って、全部脱がせた。俺も全部脱いで、全身愛撫した。若い頃からほしかったとか、ことばでも興奮しそうなことを言うと、お風呂覗いたでしょと、バレていた。
「おけけもばっちり見たよ。」「うん、見られたと思った。」「見られたとき、お風呂でオナニーしてしまったけど、さすがにそこは、窓閉めて見せなかった。」「なんで?」「見たかった?」「当然でしょ」「したかった?」「それも当たり前」「浮気しても良かったんだけど、あなたまだ学生だったしね」なんて話で互いに興奮が絶頂になって、じゃあ、挿入するよといって、2回目に。
体位を変えたくなって、バックでしてもいいかと聞くと、お好きなようにと返された。もうこれからは、ときどきできるんだなと、うれしくなった。そして、横向。でも。一番好きな体位だった。抱きながら、キスもして。「上手いね、気持ちいいわ」「朝までいてくれるかな」「隣同士だから、そうしよう」と家中、二人とも全裸で過ごす時間となった。ときどき俺は裸の彼女に迫って、ちょっこっと挿入したり。
「いいこと、もう嫌とは言わせないからね、したくなったら、来るから、覚悟してなさいよ」と。「俺が嫌な訳ないよ、べっぴんさん」「ははは」お風呂入るか聞いてみた。「覗くつもり?」「いっしょに入るつもり」「じゃあ、いいって言ったら入って来て。その方が興奮するでしょ」そのとおり、「いいよ」と声がして、入るとバスタブにいて、俺は背中から抱くようにして入った。
「そっちから入るんだ」「おかしい?」「ううん、大きいのが背中にピッタリ。ずっと元気だね」「君がエロ過ぎるからだよ」「下から入れてみる」「いや、バスタブではやめとく。病気になるよ、女性は」「優しい」「じゃあ、出てバックでして」「やりたくなってたんだ」「ほら早く入れて」「あんたに見られて、風呂場でオナニーしたことを思い出す。あのときも、旦那がまだ帰ってなかったから、窓を開けて来てって合図をしたかった。でもオナニーで我慢した」

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