欲望に負けた男さんから投稿頂いた「誘惑されて親子で中出しまでしちゃいました。」。
父と母はここ数年セックスレスらしく、欲求不満が溜まりに溜まった母から誘惑されました。
親子でセックスなんて…と拒否しようとしたんですけど、母が俺の股間を撫でてキスしてきたので拒否する気持ちが吹き飛んでしまいました。
舌を絡め合って俺も母の股間に手を滑り込ませてマンコを触りました。
すぐにマン汁を染み出してきてパンツはグッショリです。
パンツの中に手を入れてマンコに指を入れると、母も俺のチンポを外に引っ張り出して手コキしてしました。
絡ませ合う舌から母の唾液が伝って俺の喉に流れ込んできます。
チンポからは我慢汁が恥ずかしい程溢れ出してきて、手コキの動きに合わせてニチャニチャといやらしい音を立ててました。
母がゆっくりと唇を離して至近距離で俺と見つめ合いながらチンポをしゃぶっても良いかと確認してきます。
気持ちが盛り上がってしまった俺は是非しゃぶって欲しいとお願いしました。
母は嬉しそうにチンポの先に口を近付けて亀頭を舐めまわし始めました。
油断すると射精してしまいそうなくらい興奮してマンコを弄る指が止まってしまいます。
母から指を止めないでと言われて慌てて指マンを再開しました。
そして焦らすようにゆっくりと亀頭を咥えていく母。
口の中の温かさがチンポを包み込んでいき、根元まで咥えられると引っこ抜かれそうな程に強く吸われました。
チンポの表面を滑る唇とチンポに絡み付く舌の動き。
数分で限界に達した俺は母の口の中で射精してしまいました。
強い吸い付きを維持したまま更に頭を上下させて射精の勢いを衰えさせません。
フェラチオもセックスも少ないながらも経験ありますが、母のフェラチオは誰も敵わないんじゃないかと思わせるくらい上手くて気持ち良かったです。
射精を終えると母がゆっくりと頭を上げていき口からチンポが抜けました。
優しい微笑みを浮かべて俺を見つめてくる母が口を開けて中のザーメンを見せてきました。
チャプチャプと揺れるザーメン。
しかも舌でかき回して余計に揺れてます。
充分に俺に見せつけた所で母が口を閉じてゴクリと飲み込んでしまいました。
空になって口の中をまた見せつけてきてから自分で服を脱ぎだしました。
パンツもブラも取って全裸になると俺の服に手をかけてきます。
母に脱がされるがままになり、俺も全裸にさせられると床に寝転がされて母が顔を跨ぎました。
目の前にビチョビチョになった茂みと割れ目があります。
口に近付けられると淫靡な香りを放っていて、射精して萎え掛けたチンポをまた硬くそそり勃たせてくれました。
口に触れるか触れないかの位置までマンコを近付けてきたのにそこで止まってしまい、そのまま母がまたチンポを咥えてきます。
目の前のいやらしくて美味しそうなマンコを俺も舐めたくなり、下から母の腰に抱きついて頭を持ち上げてマンコに吸い付きました。
舐めると口の中も淫靡な香りで満たされ、益々チンポに血流が集中します。
勃起でチンポが痛くなったのは初めてでした。
口に充満するマンコの淫靡な香りが鼻から抜けると俺の体内に母のこの香りが染み込んでいく気分です。
溢れ出すマン汁は止まる事を知らず、舐めるのが追い付かない程に溢れ出してきてます。
感じてくれてるようでヒクヒクと蠢いてるのも俺を興奮させます。
ふと視線をズラすと同じようにヒクヒクと蠢いてるアナルが目に写りました。
こっちも美味しそうだなと思い何の躊躇も無くアナルを舐めてしまいました。
俺を誘惑してきた母もアナルを舐められるとは予想してなかったようで、驚いてチンポか口を離してしまいましたがアナルも綺麗で美味しいよと言うと恥ずかしがりながらもまたチンポを咥えました。
一度射精したおかげで二度目のフェラチオではなかなか限界にまで達しません。
もしかしたら俺が射精しないように母が上手く調整してたのかもしれませんが、真相は判りません。
暫くシックスナインが続き、マンコとアナルを俺の唾液と自身の分泌液でグッチョリ濡らした母から挿入をおねだりされました。
久しぶりのチンポだから直に感じたいと言われて生で挿入しました。
締め付けはそこまで強くなかったけど、程良くチンポを包み込んでくれる母の優しさを感じるマンコでした。
Gスポットよりもポルチオが好きだと言うので奥の方だけで小さく細かく突き上げました。
母はだいしゅきホールドまでしてくれて、母親の顔から女の顔になって俺を抱きしめてきます。
こんな母の顔は初めて見たので俺の女にしたくて無許可中出ししてしまいました。
中出しを受けてビクビクッ!と母も痙攣して、だいしゅきホールドが更に強くなります。
最早俺と母は親子ではなく男と女となって、休みなく愛し合いました。
何度か中出しをして汗だくになり、一旦チンポを抜いて休憩しようと母と並んで寝転んでると母がチンポを握ってきます。
もっと出来る?とゾクゾクするような色気のある顔でおねだりされてしまい、今度はバックで挿入して奥を突きます。
大きな声で喘ぎまくる母にまた中出しを繰り返し、アナルにも指を入れて二穴攻めしたら母が潮吹きしてしまいました。
こんなセックス初めてと喜び、今度こそ腰が限界になって動けなくなった俺に母がフェラチオしてきました。
まだまだチンポが欲しいようなので気が済むまで咥えさせました。
マン汁とザーメンで汚れたチンポは母の口で綺麗になりましたが、代わりに唾液まみれになりました。
少し動けるようになると母が一緒に風呂に入ろうと誘ってきたので二人で風呂に入りました。
風呂場でもチンポから手を離さない母と舌を絡め合い、玉舐めとアナル舐めまでされて風呂を出ます。
脱ぎ散らかした服を拾いにリビングに戻り、拾った服を抱えたまま俺の部屋に移動して母とベッドに入ります。
父の夕飯は既に作り置きしてあるので、テーブルに書き置きを残してベッドの中で母と裸のまま抱き合って長々とキスを続けます。
その間も母はチンポを触り続け、回復してくると嬉しそうに咥えてフル勃起させられました。
そしてまた俺に跨ってセックスが始まります。
暫くして母の喘ぎ声に重なるように、父の帰宅した、ただいまの声が聞こえてきました。
母は気にせず喘いで腰を振り続けてます。
喘ぎ声を聞かれても気にしないのかな?
そのまままた中出ししたら、母が倒れ込んできたので受け止めました。
マンコにチンポを入ったまま覆い被さられてキスされます。
今夜は離れたくないと言われて母を抱いたまま朝まで一緒に過ごしました。

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