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愛情で感じ合えたセックスができた由佳里

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元彼さんから投稿頂いた「愛情で感じ合えたセックスができた由佳里」。

私23歳、由佳里21歳、軽い始まりだったけど、一度男女の関係になったら、いつの間にか身体の相性が最高になっていました。
由佳里は短大時代に初体験した元彼一人、私は大学1年の時に初体験した相手が四十路熟女だったこともあって、約一年半、ガッツリ仕込まれました。


だから、大学三年から卒業まで付き合った新入生の後輩を、処女からガッツリ仕込んで、淫乱な女子大生に育てました。
そして、由佳里は三人目の女性でした。

由佳里とは身体の相性が良かっただけでなく、抱いてると凄く愛しくて、初めて本当に愛してるっていうのはこういうことなんだと知ってような気がします。
女性の裸やオマンコ見て、興奮してセックスするものだと思っていましたが、性欲以上に愛情でセックスできたのは、由佳里が初めてでした。


由佳里はお淑やかな女の子で、普段は大人しいんだけど、私とセックスを重ねていくうち、セックスの時だけは積極的に自分を出すようになりました。
普段は絶対に言わないような、愛のセリフや気持ちを口にしましたし、どこがどう気持ちいいとか、若い女の子には恥ずかしすぎることも口にしました。

由佳里のオマンコは、短大時代の彼氏に相当使われたようで、左右非対称に型崩れしていました。
クリも相当吸われたと見えて、皮から半分顔を覗かせていました。
クンニが大好きで、勲位されるときは仕方ないのですが、大股をガバッと開かないとクンニできませんから、若い女の子が思い切り股を開いてオマンコを丸晒しにしてクンニをおねだりしました。


フェラも最初の彼氏に仕込まれたバキュームフェラで、上目遣いで私の表情を見ながら、舌使いを変えてフェラしました。
セックスは生、だからこそ愛を感じ合うセックスだったのかもしれませんね。
愛情で感じ合うセックス、それが最高に嬉しかったのです。

交際は二年、結婚を考え始めた頃、コロナ禍になりました。
由佳里の勤め先、テイクアウトで凌いでいましたが、ついに力尽きて閉店、元カノは実家のある田舎へ帰って来るよう両親から言われて、私の前から去っていきました。


私の仕事はコロナ禍の影響を受けなくもないですが、深刻な影響ではありませんでした。
由佳里には、結婚しようと言いましたが、田舎から両親がやってきて、アパートを解約、ほぼ強制的に帰郷させられました。
だから、お別れのセックスどころか、面と向かって「さよなら」も言えず、お別れはラインでした。

由佳里が去ったアパートの前に佇み、本当は由佳里と一緒になりたかったと、うなだれました。
ずっといつまでも、由佳里と手を繋いで人生を歩みたかったです。
玄関の鍵を閉めた後、指差し確認して「鍵良し!」ってする、由佳里が私に残したまま、抜けなくなった習慣、今でもしてしまいますが、その都度、胸が震えます。


由佳里が去って三年が過ぎ、今、28歳になった私には、新しい彼女がいます。
昨年、由佳里が去ってから初めて来た最後のライン、
「私、婚約しました。幸せになりますから、心配しないでください。さようなら。」
「おめでとう。もう、連絡はしないほうがいいね。友だちから消そう。さよなら。」

このラインの後、いい感じになってた彼女の思いに応えて、前を向きました。
彼女とも男女の関係になっていますが、由佳里と当たり前のように抱き合っていた日々、愛情で感じ合えたセックスは忘れていません。
由佳里とのセックスは、いつまでも私にとっては宝物であり続けます。


彼女のことも愛情をもって抱いていますが、愛情で感じ合えるのとは違うようです。
由佳里とのセックスは、奇跡の相性だったんだと思います。
そんな、由佳里とのセックスの思い出をここに記します。

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コメント一覧 (2件)

  • 元カノが残して行った習慣、自然にしてしまうようになってるの俺もあるわ。
    そのたび、思い出して胸が苦しくなるよね。
    わかるわ…

  • コロナ破局って、たくさんあるよね。
    オレは元カノを亡くしたよ。
    三年前になるなあ。

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