ぽっぽさんから投稿頂いた「マッサージだけのつもりが、我慢できなくなって、弟と・・・(ぽっぽ)」。
プールに行ったら弟の友人と会ってしまって・・・の続きです。
私が、地元の温水プールに行って、弟Cの友達に会ったことで、Cは不機嫌でした。
「何で、そんな格好で市民プールに行ってるんだよ。」
「そんな格好って、私何着ればいいのよ。普通の水着よ。」
「乳首まで立たせて。」
「乳首が立つのは生理現象だからしょうがないでしょ。男の人の競泳用の方が形がグロいじゃない。」
「私、あれを見るとドキドキしちゃうんだから。」
「何で、胸を揺らしながら歩くんだよ。」
「揺らしたくて揺らしている訳じゃないのよ。揺れちゃうのー。」
「じゃー、何で、Bに胸を押しつけたんだよ。」
「あー、あれはテンションが上がって、思わず抱きしめちゃっただけよ。別に胸を押し付けた訳じゃない。でも、すごく喜んでくれたみたいね。よかった♡」
「良かったじゃないよ。」
「分かったわ。」
私は、ギュッとCを抱きしめました。
「分かってる。お姉ちゃんのこと心配してくれているのね。ありがとう。」
「・・・」
「久しぶりにCにマッサージしてもらいたいなー。あれ、気持ちいいんだよなー。今夜久しぶりにやってくれる?」
「い、いいけど。何か、お姉ちゃん雰囲気、ちょっと変わった。」
「えっ、そうかな?自分じゃ、よく分からないけど、どう変わった?」
「何て言っていいか分からないけど、何か、大人になったって言うか、色っぽくなったって言うか。」
「そうかな・・・♡」
「それにお姉ちゃん、胸が更に大きくなってない?」
「えっ、FからGカップになったみたい。もー、何で分かるのよ。私が髪型を変えた時は気付かないのにー。」
ようやく、Cの顔が緩んで、機嫌も直りました。
「あっ、でもあくまでマッサージよ。姉弟で関係を持つのは、やっぱり良くないことよ。分かった?」
「・・・う、うん。分かってるよ。その代わり、前回みたいな格好にしてくれる?」
「しょうがないなー。お姉ちゃんがいくらセクシーだからって、欲情しないでよね。テヘ。」
その日は熱めのお風呂にじっくり入っていっぱい汗をかきました。
そして、お風呂上がりに缶ビールを飲みました。
1年生の頃は、苦くてあまり美味しく感じませんでしたが、いつの間にか大好きになってしまいました。
Cには、お風呂から出たら、私の部屋に来るように伝えました。
Cがお風呂に入っているうちに、お肌にケアをしながらもう少しお酒を飲むことにしました。
ほろ酔いでマッサージをしてもらうと、すごく気持ちいいんです。
ただ最近、ビール1缶だけでは、あまり酔えなくなりました。
私、大学の4年間で相当お酒を飲んだので、多少お酒に強くなっちゃったんです。
じゃー、500㎖、9%の鬼レモン酎ハイも行っちゃうか。
これくらい飲むと、いい感じに酔ってきました。
そして、マッサージをしてもらう時の服装に着替えました。
リクエストに応え、上はノーブラTシャツ、下はスコート(テニスのミニスカート)、パンティーはあえて、白色の物(男の子って、凝った物より白色のパンティが好きな人が多いですよね。ぽっぽ調べ)を履きました。
酔いが回ってきたら、何だかエッチな気分になってきました。
あー、久しぶりのCのマッサージ。
以前はマッサージと言いつつ、色々な所を触ってきてたからなー。
今回は、何されちゃうかなー。もうすぐ、CもC3年になるからなー。ドキドキ。逆に何もしてこなかったら、どうしよう。それはそれで微妙だよね。ドキドキ。
お酒もいい感じに回ってきて、顔が勝手にニヤけてしまいます。
Cがお風呂から出てきたようなので、父に気が付かれないように私の部屋に呼びました。
コンコン
「どうぞ。あっ、鍵を閉めてね。」
ガチャ
Cはお風呂上がりで、Tシャツとトランクス姿です。
Cは、身長が170センチになり、声変わりもしています。
Cのパンツは、すでにモッコリとしています。
私は、すでにベットにうつ伏せになっていて、スタンバイ完了です。
「久しぶりのCのマッサージね。私を気持ちよく、し・て・ね♡」
「う、うん。お姉ちゃん、また酔っ払ってる?」
「ちょっとだけ、飲んじゃった。うふふ♡」
最初は、足の裏のツボ押しから始まりました。
そして、ふくらはぎ、太ももと上がってきました。
スコートの中に手が入ってきました。
「あっ」
思わず声が漏れちゃいました。
太ももの付け根を揉む時、必ずオマタに当たっちゃうんです。不可抗力?
右足、左足それぞれの付け根を入念に揉んでいる時、手の甲の骨をムニュムニュとオマタに押しつけられました。
弟とは言え、男の子にオマタの辺りを執拗に触られると、ドキドキしちゃいます。
すでに、濡れていたと思います。
お尻、腰、背中、肩、腕と相変わらず、丁寧にマッサージをしてくれます。
酔っ払っている状態のマッサージって、本当に気持ちいいんです。
今度は仰向けになりました。
足先から太ももに上がってきます。
太ももの付け根に来ました。
「あっ、ちょっと。」
スコートをめくられ、足の付け根を押していた指がパンティーの中に少しずつ入って来たのです。
パンティーの中に入ってきた指が割れ目に到達しました。
「何か、もう濡れちゃってるよ。」
「エッチ。あっ、だめ。」
パンティーの中に入ってきた指がクリちゃんをクニクニイジってきました。
抵抗することもできたと思いますが、体が言うことを聞かないんです。
しばらくすると、パンティーから指を出してしまいました。
ちょっと、残念な私がいまいた。
次に、お腹を触り出したと思ったら、そのままTシャツの中に手が入ってきて胸を触り始めました。
撫でるように触り、堅くなった乳首を4本の指で左右に刺激してきます。
そして、Tシャツを首までめくられました。
やっぱり、恥ずかしかったです。
でも、見られたい、って言う気持ちもあるから、女の子って変ですよね。
「お姉ちゃん、やっぱり胸が大きくなってる。」
「うふっ、分かる?ブラがきつくなったから、この前ブラを買いに行った時に計ってもらったらGカップになってた。左胸の方が特に大きいんだよね。」
「一人暮らしの間に、揉まれまくったんじゃないの?」
「そ、そんなことは・・ないわよ。ああ・・くすぐったい。」
話している間も胸を揉まれています。
「首までめくるんだったら、ちゃんと全部脱がしてよ。」
「えっ、じゃー、全部脱がすよ。」
突然、パンティーに手が掛かりました。
「ちょっと、パンティーじゃなくて、あ、だめ。」
手で抑えようとしましたが、間に合いませんでした。
「お姉ちゃん、パイパンにしたんだ。エロー。」
「もー、いきなり脱がしてー、私はTシャツのことを言ったのにー。あああ・・」
ニュプッ。
「下をちょっと、触っちゃおうと思ったら、濡れすぎていて指が入っちゃった。」
指の使い方が上手。
いいところに当たってる。
「んんんん・・あああ・・そんな、動か、んんんん・・、だめ、イッちゃう、んんんん・・あああ・・」
あっさり、イカされてしまいました。
私が、余韻に浸っていると
「あー、お姉ちゃん、枕元に隠してあったこれなーに?」
あっ、まずい、見つかった!
「えっ、こ、これは、健康グッズ、そうそう、肩こりをほぐすグッズの健チャン。このマイクみたいな所を首に当てると、すごい振動で肩こりが楽になるの。」
「ふーん。じゃー、ここに当てるとどうなるんだろう。」
「ひゃっ、あああ・・だめ・・あああ・・あああ・・・あああ・・んんんん・・あああ・・イッちゃう。」
健ちゃんをオマタに当てられながら、乳首を舐められています。
自分で健ちゃんを使うより気持ちいい。
「あああ・・だめ・・あああ・・あああ・・・あああ・・んんんん・・あああ・・」
1階にいる父にバレないように声をこらえながら、イカされてしまいました。
また、私が余韻に浸っていると
「あー、ちょっと、ああ・・あん・・健ちゃん・をオマ・・タから離・して、おかし・くなっ・ちゃう。あん、今度は乳首に健ちゃんを。んんん・・・・・これを」
私は我慢できなくなって、枕元に隠してあったゴムを渡しました。
「ゴム?入れていいってこと?」
「んんん・・・い、いじわる、ああああ、んんん、オマタにまた、健ちゃんが・・ああ。」
「でも、姉弟で関係を持つのは良くないからなー。」
「んんんん・・あああ・・んんんん・・あああ・・、いじ・わる・・んん」
気持ちよすぎ。
入れて欲しい。
「お姉ちゃんが入れて欲しいって言うなら、入れてもいいんだけどなー。」
「あああ・・だめ・・あああ・・あああ・・・あああ・・んんんん・・あああ・・もー、ああん、いい、すごい、お願い、入れ・ああ・て・・・」
「しょうがないお姉ちゃんだなー、そこまで言うなら。」
ニュプッ。
「あああ・・・、いい、すごい、C、すごい、んんんん・・あああ」
前より大きくなってるような気がする。
あー、私って、何ていけない女の子なんだろう。
C学生の弟としているという背徳感。
父にこんな娘になってしまって申し訳ない罪悪感。
お酒に酔って、体中に血液が回っているせいで、体が敏感になっていて、これらが入り乱れて言葉では表現できない快感が全身を包んでいます。
「んんんん・・あああ・・C、すごい、いい、イクー、だめ・・あああ・・あああ・・・あああ・・」
ビクッ、ビクビクッ
C学生にイカされる私・・・
気持ち良すぎ。
「今度はお姉ちゃんが上に来て。」
ニュプッ。
「下から見ると更にすごいボリューム、ボインボイン揺れてるー。」
「ああ・・、恥ずかしいから、変なこと言わないで、ああああ・・、いい、感じる・・」
この後、何回イカされたか覚えていません。
途中、オマタに力が入らなくなり、何かが漏れてしまい、Cにティッシュで拭かれていたのは、恥ずかしかったです。
この話を書こうかどうか、ちょっと悩みました。
これを読んだ人は、私のことを幻滅するんだろうなー。
でも、今けっこう酔っ払っていてエッチな気分になっているので、まー、いっかな、って感じになっています。
今のうちに、送信ボタンを押しちゃいます。
あっ、感想、コメントよろしくお願いします。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!
コメント一覧 (30件)
ぽっぽさん更新ありがとうございます。
幻滅なんてしませんよ、心配なさらないように。
最近は弟さんの嫉妬が溜まりに溜まっていたのでぽっぽさんを自分のものにできる
嬉しさがとても分かります。
それにしてもうらやましいくらいに誘いすぎですよ、、、
実家での行為、声と振動に気を付けてさらなるお話を期待しています。
たなかさん、コメントありがとうございます。
たなかさんの文章から知的な印象を受けるのですが、そんなたなかさんに私のエッチなことを知られるのは、とても恥ずかしくて、ちょっと、興奮しちゃうんです。
声が出ないように頑張っているんですけど、声が漏れちゃうんです(*´ェ`*)ポッ
また、コメントお願いします。
ぽっぽちゃん、また弟とやっちゃったんだね。
俺も姉とやりたかったけど、隙がなかったなー。
俺、巨乳好きで、騎乗位で下から巨乳の双子山を見ると、メッチャ興奮するんだよねー。
羨ましーな。
姉ドキドキさん、コメントありがとうございます。
たぶん、お姉さんが普通だと思いますよ。
私は、快楽を抑えきれない女なんです(T_T)
騎乗位は、自分から腰を振るから恥ずかしいです(>_<)
ぽっぽちゃん、一人暮らしの間に何があったの?
前からオナニー大好きでエロい子だったけど、更に開発されたんじゃないの?
ところで、Kとはどうなの?
ぽっぽちゃん大好きさん、コメントありがとうございます。
私のような、優柔不断でエッチな女の子が一人暮らしをすると、あっ、言えません(*´ェ`*)ポッ
Kとですか、それがですねー、んー、困ったことに・・・
それはまた、投稿します。
ぽっぽさん、以前よりエッチになったような?。大学生の間に開発されちゃいましたか。弟さん、幸せ者ですね。(*^^*)
りりさん、コメントありがとうございます。
確かに、大学1年生のころは男性経験も少なくって、今ほどの快楽はなかったですね。
特に、一人暮らしで、乱れちゃいました♡
一人暮らしを経て、一回り大きくエロく成長したんだね。
何があったか、知りたいなー。
それにしても、弟は羨ましい。
フォニーさん、コメントありがとうございます。
一人暮らし・・・
本当にいろいろあったなー(しみじみ)
皆さんのコメントをいただけている間は、続けようと思っています。
生松さーん
さみしいよー
(T_T)
ぽっぽちゃん、呼んだ?お待たせー!(笑)
無事に大学卒業出来たのかな?
お酒の量に比例して、エッチ度もUP!
これから新しい生活になったら、お酒を飲む機会が増えると思うけと、ほどほどにね!
あと、ミニスカートも・・
心配で仕方がない(><)
ま、ハラハラさせてくれるのも、ぽっぽちゃんの魅力あってこそだと思うから・・
また、エッチな話聞かせて下さいね(≧∇≦)
生松さん、もー、さみしかったです(^o^)
コメント頂けないから、事故か病気になっちゃったのかと、本気で心配しましたよ。
あっ、もうすぐ、卒業式です。
大学の4年間を振り返ると、この3つに集約されます。
テニス、お酒、セックス(>_<)
男の子に胸をメッチャ見られるから、ミニスカートで足を出せばバランスが取れるかと思って履くようにしています。
男の子曰く、パンチラがないことはないそうです。
気をつけているんですけど・・・
また、投稿するので、叱ったり、褒めたり♡してください
ぽっぽちゃん、まずは卒業おめでとう(^-^)v
おっぱいとミニスカートでバランス⁇
そんなのビキニで町を歩いてる様なモンでしょ!
・・また怒っちゃった(笑)
無防備で危なっかしいぽっぽちゃんにはは、いつもハラハラさせられてるけど、何か可愛い妹か娘みたいで気になるんですよね٩(^‿^)۶
いつも、お説教みたいなコメントばかりしてゴメンね(≧∀≦)
またエッチ投稿待ってます!
生松さんには、本当に感謝しています。
無事、大学を卒業できたのも、生松さんのおかげかも(^o^)
先ほど、大学時代の辛かった出来事を投稿しました。
珍しく、シラフで書きました。
私にも落ち度があったのかも知れませんが、今回は優しく慰めて下さい♡
だぶん、1週間以内にはアップされるかと思います。
ぽっぽさん初めまして(^_^)/
弟に悪戯される姉の話が好きで偶然ぽっぽさんの体験談を発見しました!
しかも二人の弟に悪戯されるって超興奮です!
これからも応援します
ところで弟たちのいたずら(いとこが加わり思春期3人の性欲を拒みきれず4Pへ。の続きはもう投稿されないのでしょうか?
トラウマって書いてあったので聞くのも気が引けるのですがに
二日目三日目?四日目?と毎日朝から夜まで一日中悪戯され
狂ってしまうぽっぽさんの姿を思い浮かべたら我慢できなくなりどうしても聞きたくなりました
嫌なこと聞いてごめんなさい
期待せずに待っています
しんのすけさん、コメントありがとうございます。
弟たちのイタズラで興奮していただいているんですね♡
私は、大変ですが・・・(^_^;)
あっ、トラウマって言うのは、『いとこ・・4Pへ』の続編を入力している時に、起こった出来事のことなので、『いとこ・・4Pへ』の経験はとても恥ずかしかったのですが、すごくいい経験でした。
私、出来事を入力している時、その時の映像が頭にハッキリ浮かんで来るので、気が付くとヌルヌルになっていることがあるんです。
続編については、お酒を飲んでエッチな気分の時に投稿しようかな?
でもだいぶ時間が空いちゃったから、需要があるのか、ちょっと心配・・・
他の方からも読みたいって言ってもらえれば、がんばって書けるかも(>_<)
ぽっぽさん お返事ありがとうございます
4P自体はトラウマではなかったんですね。良かった
ではいつかお願いします^^
でも羨ましいな
僕も混ざってぽっぽさんをメチャクチャにしてみたい( ̄ー ̄)
あっ、しんのすけです
しんのすけさん
ちょっと、照れちゃいます
ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ
あのあとの事少しきになりますね。トラウマがなけれはでずが(*^^*)
あっ、りりさんも2日目のこと知りたいんですか?
そうですかー。
今、思い返していたら、濡れてきちゃいました(。>﹏<。)
はじめまして。
ぽっぽちゃんはエロいなぁー
エロ年男さん、はじめまして。
コメントありがとうございます。
エロいだなんて(#^.^#)
うれしいです
トラウマは解消出来たの?
失礼ですが男性経験はできたの?
トラウマは、父に関することなので、性のこととは直接関係はありません。
男性経験の有無?!
私の投稿を読んで、男性経験がないように思えるのであれば、私の文章能力が低いってことですね。
ごめんなさいm(_ _)m
彼氏と普通にしている話しを投稿しても面白くないので書いていません。
ぽっぽさんが、思い出すだけで濡れちゃうのは同じ女性として興味ありますね(*^^*)よほど気持ち良かったんですね(*^^*)
気持ち恥ずかしですヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
ぽっぽちゃん、イトコの4Pの続編楽しみにしてたんだけど、もう書くつもりがないのかと諦めていました。
ぽっぽちゃんのファンは、結構いると思うんだけど、みんな絶対読みたいと思っているよ。
もちろん、俺も読みたいし、コメントも絶対するよ。
姉ドキドキさん、コメントありがとうございます。
イトコ4Pの続きを読みたい方々がいるようなので、お酒を飲んだ時に書きたいと思います。
あの経験は恥ずかしかったなー(。>﹏<。)