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ママ友と昼カラで盛り上がって臨時収入をゲットしたお話

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亜希ママさんから投稿頂いた「ママ友と昼カラで盛り上がって臨時収入をゲットしたお話」。

アッキーママのエッチな告白 ep.2 →前話はコチラ

 わたしは33歳の主婦です。主人(32)と小学校4年生(9)の息子の3人家族です。顔は角度によっては石原さとみさんに似てるって、たま~にいわれます(笑)。スリーサイズはB86W59H88。男の人の視線を感じたり、誘われたりもするのでまたイケてるかな⁉
な~んて思ってる痛いオンナです💦

 新学期が始まって、ママ友3人で昼カラへ行ってきました。
A美さんとB子さんとは息子が幼稚園の時からのママ友で、アブない火遊び仲間でもあります(笑)。
適当に歌って昼間っからお酒飲んでるうちに、エロバナで盛り上がってきました。
フェラで秒射させた話や、キスと乳首責めで爆射させたとかテクニック自慢を披露しました。

 そのうち、みんなムラムラしてきちゃったンです。
そしたらB子さんが、
「ねえ。ジャンケンで負けたら逆ナンしてオトコ連れて来るってどお?」
と言いました。
なんか面白そうだから、わたしもA美さんも賛成してジャンケンします。
あっけなくわたしが負けて、オトコ調達係になりました。
「ただ連れてくるだけじゃつまんないから、ここでエッチぃコトしてよ。」
ってふたりが言います。
「エッチぃコトって…どんなコト?」
「まぁ…それは成り行き次第って感じで…クスクス。」
わたしもちょこっと考えます。
「良いモノ見せてもらったら、成功報酬出すわよッ!」
ふたりはテーブルに10000円ずつ置きます。
「あと、ここは私たちのおごりッ!」
「イケメンお願いね。美人の亜希さんならゼッタイ大丈夫ッ!」
A美さんとB子さんにおだてられて、わたしは外に出ました。

 午後2時前の街は普通の生活してる人ばかりです(笑)。
ホロ酔いのアラサー女が逆ナンするのは、すっごく恥ずかしかったです…
制服の高校生はマズイし、なかなかターゲットが見つかりません。
しばらくすると、痩せた和服姿の男性が前から歩いて来るのが見えました。角刈りで目付きが鋭くって、怖い感じがします。
でもわたしは、ブラウスのボタンをもうひとつ外して声をかけました。

 「あの…今お暇ですか?」
ブラチラ胸チラさせて、50代くらいのおじさんを誘ってみます。
父と同世代かしら? 
まあまあのイケオジだからこの人で良いかな?…
「そこのカラオケボックスに友達と来てるンですけど、ご一緒しません?」
おじさんはジロリとわたしの顔と胸元を見て、
「行こうか…」
とアゴでしゃくって歩き出しました。

 「ねえ…おじさんッていうか、おじいちゃんじゃんッ!」
おじさん連れて戻ったわたしに、B子さんが小声で言いました。
「だってェ~その人くらいしかいなかったンだもん!」
「まぁ良いわ。じゃガンバってッ!」
A美さんにポンッてお尻を叩かれました。

 ソファにデンと座ったおじさんに、
「あのですね…友達とゲーム?みたいなですね…エッチぃのをね…」
シドロモドロになりながら、来てもらった理由を説明しました。
「もちろんイヤでしたら、断ってもらって大丈夫ですッ!」
おじさんはギロッとわたしたちを見ました。
「姉さんたちは…人妻かい?」
なんか迫力ある目力に、わたしたちはウンウンと頷きます。
「…よしわかった。始めようじゃねぇか…」

 ブラウスを脱いだわたしの姿を、おじさんは眺めていました。
「なかなかの身体だな。よし…ここに来いっ」
わたしは体面座位の格好でおじさんに跨がりました。
おじさんの肩に手をかけたら、引き寄せられて唇を吸われました。
えッ…なんか強引…でも…あッ…あッ…
おじさんキスが上手いンです。
舌の先がわたしの上顎やベロの裏を舐めます。
舌を絡めてきたり吸ったりします。
わたしとおじさんの口の端からヨダレが垂れました。

 「うわぁ…濃厚…」
A美さんとB子さんは、スマホで写真や動画を撮りはじめました。
ダ…メ…撮っちゃイヤ…
おじさんは手慣れた手つきで、ブラの肩紐をずらします。
カップを外されて、おじさんの手がわたしのオッパイを下からもちあげます。
キスはまだつづいていて、もうわたしはウットリ…
フレアスカートの中のパンティーをグッショリ濡らしています。
A美さんがホックを外すと、ブラが床に落ちました。

 「ほぉ…姉さん良い乳持ってるじゃねぇか。」
唇を離したおじさんは、ゆったりオッパイを揉みながら言いました。
「黒ずんだ乳首がたまらねぇ…じゃあ…いただくぜ…」
はぁ~ッ…とわたしは身体を反らします。
乳首を吸ってくれるのかと期待して硬くなっているのに、おじさんは下乳にねっとり舌を這わせます。
「あっ…あァ~ン…」
両手で横乳(スペンス乳腺)を優しく擦ります。
「何人の男に吸わせてきたんだ?ダンナだけじゃねぇだろ?…え?」
チュバッと下乳吸われて、舌先が這い上がってきます。
今度こそ乳首かと思っていると、乳輪に沿って舐められます。
もう片方はおじさんの指が、円を描くように乳輪を責めます。
痛いくらい乳首が硬くなっているのに焦らすンです。
フェザータッチの愛撫に、わたしは気が狂いそうになります。
「イヤァ~ッ…あッあッ…」
わたしはおじさんの首に手をまわして、また仰け反りました。
A美さんとB子さんがゴクリと唾を飲み込みます。
「亜希さんの乳首…すごく起ってる…」
「なんかオッパイ張ってない⁉…母乳出そう…」

 おじさんの硬くなったオチンチンを、パンティー越しに感じます。
わたしは無意識に腰を振っていました。硬い竿がわたしの割れ目をこするたびに、おつゆがジュワジュワ溢れちゃいます。
「ほらほらァ~ ゴムあるよォ…」
B子さんがコンドームをわたしの前でヒラヒラさせます。
…ダぁ…メッ!
ハァハァ…
おじさんの舌先がとうとうわたしの乳頭にあたりました。
ヒィィィ~ッ…
「さあ…たっぷりと吸わせてもらうぜ…くふふふ…」
おじさんのがわたしの乳首を吸いはじめました。
チュウッ…チュチュッ…チュウチュウチュウ…
A美さんとB子さんのスマホが、わたしとおじさんをアップで撮っています。 

「ああァァァァ~ッ!…いくッ…い……く………」

わたしはガックリと、おじさんに身をあずけます。
おじさんは乳首を吸いつづけていました。

 身体がフワフワしています。
わたし…初めてオッパイで逝かされちゃいました。
オマンコで中逝きしたコトもないのにオッパイで逝ッちゃいました…
その時です。

プルルルル

お部屋のインターホンが鳴りました。
「お客様、お時間ですがいかがいたしますか?」
フロントからの確認連絡でした。
ハッ!とわたしは我にかえって、おじさんの膝から降りました。
危ないわ…
このままじゃエッチしちゃう…
「延長しま…」
A美さんが話してる途中でしたが、わたしはオッパイしまってテーブルの上のお金を掴みます。
「じゃあお先にッ!またネッ!」
「ちょッちょっとぉ~これからじゃん!」
A美さんとB子さんが止めるのも聞かず、お店を飛び出しました。
キスとオッパイで20000円ゲットッ!
しかも超~気持良かったからラッキーな臨時収入でした(笑)。

 その日の夜、3人のグループLINEにさっきの動画と画像が貼られました。
おじさんと舌を絡めてキスしてるわたし…
オッパイ吸われて悶えてるわたし…
おじさんにしがみついて腰を振ってるわたし…
こんなの主人に見られちゃったらマジでヤバいです💦
でも…
おじさんの手や口の感触がよみがえってきて、またオマンコがジュワァ~って濡れちゃいます。
そしたらまたLINEがきました。
こんどはオチンチンの画像です。ものすごく反り返ってカリもすごく高いンです。A美さんからのメッセージは、
『これオジサマの♥』
次々に画像と動画が貼られます。
A美さんとB子さんが、ふたりでオチンチンをしゃぶってます…
B子さんが正常位でズッポリ受け挿れてます…
A美さんが騎乗位でオッパイ揺らしてます…
あのあと3人はホテルへしけ込んで、濃厚3Pしたようです。

 『も~オジサマ最高♥すッごく良いのォ…♥♥』
『私もうオジサマのじゃなきゃダメ♥』
『亜希さんもくればよかったのにィ~』

わたしもおじさんのオチンチンの画像に見いってしまいました。
たしかにこんなので突かれたら…逝ッちゃう!
あ~ッ!もったいなかったァ~ッ!
逃がしたチンコはおっきいです…(泣)
我慢できなくなっちゃって、ひとりエッチしてしまいました。

 あとからふたりに聞いたらあのおじさん、昔その世界では有名な“竿師さん”だったそうです。女優さんやお金持ちの有閑マダムご用達で、虜にされちゃった人もけっこういたそうです。
A美さんとB子さんから、おじさんのテクニックと挿入してるときの感じを聞かされちゃって、ますます後悔しちゃいました(笑)

アバンチュールを求める
いけないママのエッチな告白…でした♥

シャイニー💋

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コメント一覧 (2件)

  • 僕もカラオケ行って亜希さんとイチャイチャしたいなぁ

  • けんとさま

    けんとさまとカラオケ行ったら
    オバさん我慢できなくて
    襲っちゃうかも(笑)
    コメントどうもありがとう♡

    亜希…

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