17,000話以上掲載!!毎日更新!!

風で飛ばされた洗濯物を届けてくれた隣のおじさんに、オッパイ吸われちゃったお話

[AD]

[AD]

亜希ママさんから投稿頂いた「風で飛ばされた洗濯物を届けてくれた隣のおじさんに、オッパイ吸われちゃったお話」。

アッキーママのエッチな告白 ep.1

 わたしは33歳の主婦です。主人(32)と小学校4年生(9)の息子の3人家族です。顔は角度によっては石原さとみさんに似てるって、たま~にいわれます(笑)。スリーサイズはB86W59H88。男の人の視線を感じたり、誘われたりもするのでまだイケてるかな⁉
な~んて思ってる痛いオンナです💦

 狭小住宅で暮らしていますが、2階のベランダに洗濯干すのがめんどくさい時には、狭いけど庭があるからそこに干してます。
ある日、主人と子供を送り出してから庭に洗濯物を干しました。
ちょっと迷ったけど、お気に入りの薄いピンクのブラとパンティーも外干ししちゃいました。

 お昼過ぎにウトウトしてたら、チャイムが鳴ったのでモニターを見たらおじさんの顔がアップで映ってます。このおじさんはお隣の人で、あいさつするくらいしかお付き合いはありません。
40過ぎくらいの、いつもジャージを着ていて髪が薄くって、俳優の温水洋一さんに似てます。
奥さんはいなくて、お母さんとふたりで暮らしているとか近所の人は言ってました。

 「はい?」
「うちにお宅の洗濯物が風で飛んで来たから、届けにきたんですが…」
「え⁉ すみません!ありがとうございます~」
ドアを開けるとおじさんはわたしのブラとパンティーを持っています。そしてササッと中に入ってきてドアを閉めました。

え⁉ え⁉ わたしの下着⁉
「春先は風が強いから…しっかり留めないと飛んじゃいますよ…」
今日風なんか吹いてないじゃん…
「うちに飛んで来たから良かったけど、変な人に拾われたら大変ですよ…」
もしかして…盗んだ⁉

 いろいろハテナ?はあったけど、なんか気持ち悪いし早く帰ってもらいたいから
「あ…ありがとうございますッ!ご迷惑おかけしました。」
って受け取ろうとしたら、おじさん手を引っ込めます。
「う~ん…でもコレ本当に奥さんのですか?」
なんて言いながらわたしの身体をシロジロ見るんです。
すごくイヤらしい目で…

 「わ…わたしのですゥ~ッ!」
その時はニットのセーターを着ていたのですが、身体のラインがハッキリ出てるし胸元も大きく開いているから、おじさんがわたしのオッパイ見ているのがわかります。
「じゃあ奥さん。今着てる下着を見せてください。」
え~ッ…⁉ なに言ってるの⁉
「下着の好みは共通するから、今日も同じようなモノを着けてるはずですよ。」
いやいやいや! 結構バリエーション豊富に揃えてますから!
「見せてもらえないなら、警察に届けますよ。」
ちょ…ちょっとソレ高かったのよ! ワコールのお気に入りのヤツなんだから!
「わ…わかりました…ちょっとだけですよぉ…」
わたしはセーターを首までたくしあげたンです。
その日は黒のブラを着けてました…

 「おぉッ! 黒とは!」
おじさんエッチな顔を近づけてきました。
サッとセーターおろして
「今日は黒ですけど、ソレも間違いなくわたしのですッ」
おじさんまた手を引っ込めました。
「ダメです!色が違うなら外してコレに着け替えてください。サイズがあっているか確認しますから…」
ちょっとナニ言ってるのよ⁉ この人おかしくない⁉
「イヤなら良いですよ。警察に届けますからぁ…」

 わたしは仕方なくセーターを脱いで、おじさんに背を向けてブラのホックを外しました。
「おっおおっ! こっち向きなさいっ」
手ブラして振り向くと、おじさんヨダレ垂らしそうです。
「はッ早くブラちょうだいッ!」
「ダメダメっ! サイズは私が実測するから!」
そう言うとおじさんが抱きついてきて、押し倒されちゃいました。
「きゃあッ! なにするンですかッ! ちょ…ちょっとォ~ッ…ヤメてください~ッ…」

 小柄なおじさんのドコにこんな力がって思うぐらい、わたしは動けなくされちゃいました。
「想像してた通りのオッパイだ…黒い大きめの乳首がたまらん…」
おじさんの熱い息がかかります。
両手を抑えられながら、わたしはイヤイヤをします。
おじさんの口がオッパイに近づいてきて、
乳首が熱く固くなります。
チュウ~ッ…
「あッ! イヤッ! ダメェ~ッ…」
おじさん夢中で乳首を吸います。。。
チュ~ッと吸いながら乳首を口で引っ張ります。
そして両手でオッパイをモミモミし始めました。
「う~ん…もう母乳はでないか…」
出るわけないでしょッ! ウチの子もう小学生なんだからァ~

 おじさんにオッパイ吸われてるうちに、わたしもなんだか感じてきちゃいました。オマンコがジュンッと濡れちゃいます。
「お宅が隣に越してきた頃から、奥さんを狙ってたんだよ…ヒヒヒ。」
舌で乳首を転がされて身悶えしちゃいます。
「あの頃は母乳でオッパイ張ってたよね…吸いたかったなぁ~」
そうなンです…
オッパイが張って痛くて…
ピュ~ッと噴き出したり…
誰かに吸って欲しいッて思ったこともありました…
「でも…今の奥さんのオッパイもたまらないよ…」
乳首がもっと固くなってくるのが自分でもわかります。
「おやおやぁ?乳首がさらにたってきたよ。」
おじさんは喜んで赤ちゃんみたいに吸います。
「エッチな奥さんだなぁ…もっと吸ってあげるよ…」
チュウチュウ乳首を吸ってるおじさんを、いつの間にか抱きしめていました。

 おじさんの口がわたしの唇に近づいてきたので、キスしました。
舌を絡めて吸いあうベロチューです。
キスしながらおじさんの手がオッパイ揉んだり、乳首をつまむからますます濡れちゃいます。 
「あぁン…感じちゃう…」
おじさんのジャージの股間もカチカチに硬くなっています。
わたしは無意識におじさんのオチンチンを擦りました。
「ちょっと待ってなよ…へへへ…」
おじさんがジャージをパンツごと脱ぐと、オチンチンがビンッ!と出てきました。
え⁉… おっきくない⁉ 
「マンコに挿入するのは何年ぶりだろう…」
おじさん…ずいぶんご無沙汰なのね。
って少し可哀想になっちゃった。
わたしは手を伸ばしてオチンチンを握ります。
硬くて…
熱くなってて…
ドクンドクンって脈うってます…
「あぁ…欲しくなっちゃう…」
こんどはわたしがオチンチンに唇を寄せます。
カリのところに白い臭いのがついているけど、
なんだかかえって興奮してきちゃいました。

 この汚いおっきなオチンチンが、わたしの中に入るンだわ…
わたしのオマンコもベチョベチョになってるのがわかります。
おじさんのオチンチンをパクってしようとしたとき、
デニムパンツのお尻ポケットに入れてたスマホが鳴り出しました。
お昼寝するとき、寝過ごさないようにタイマーをかけていて、
ソレが鳴り響いているのです。
わたしは一気に目が覚めたような気がしました。

 目の前のオチンチンを押し戻して、スマホを取りました。
そこでわたしは主人からを装って電話にでました。
「もしもし? アナタ? うんうん…」
おじさんは未練たっぷりの目でわたしを見ています。
「え⁉ 今日はもう帰ってくるの⁉ わかったわ。」
それを聞いたおじさんは、うつむきながら出ていきました。

 危なかったわ…
もう少しで、おじさんとエッチしちゃうところでした。
でも…
オッパイ吸われている感覚が残っていて、ムラムラがとまりません。
わたしはソファに寝そべって、ひとりエッチをはじめました。

 おじさんのおっきくなったオチンチンを思い浮かべて、
オッパイを揉みます。
たっぷり吸われた乳首から、おじさんのヨダレの匂いがします。
オマンコの割れ目に指を這わせてみると、ヌルヌルです。
隠してあるディルドを持ってくるのも待てなくなっちゃって、
そのまま指を入れました。
おつゆが溢れだして、もうグチョグチョになってます。
オマンコからもすごくイヤらしい匂いがしてます。

 オマンコに指を2本奥まで入れると声が出ちゃいました。
「あ…ぁん いいッ…」
指先だけをクイッと動かしたら気が遠くなってイッちゃいました。
「あぁぁァ~ッ! いくゥ~ッ!…」

 ソファにおつゆをいっぱい垂らしちゃった…
コレって潮吹きかしら?(笑)

アバンチュールを求める
いけないママのエッチな告白…でした♥

シャイニー💋

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験OGP

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメント一覧 (4件)

    • HKさま

      恥ずかしい…(//∇//)

      コメントありがとうございますッ

      亜希…

        • 進さま

          はじめまして

          Hするまでの
          ドキドキする感じがたまりませン
          コメントありがとうございます

          亜希…

コメントする

目次