夫さんから投稿頂いた「清純そうな可愛い妻には処女膜がありませんでした」。
結婚して12年の妻は38歳ですが、アラサーに見られる可愛い顔をしています。
よく、M仮屋ユイカさんに似てると言われます
そんな妻と出会ったのは14年前、妻は24歳でしたが、あんまり可愛いから、女子大生かと思いました。
あんなに清純そうで可愛い妻でしたが、妻には処女膜はありませんでした。
それどころか、平気でクンニをさせ、クンニに喘ぎ、お返しにジュルジュル系のフェラをしてくれて、挿入は生、
「中には出さないでね。」
という始末で、入れれば入れたでアンアン大喘ぎしました。
どんなに清純そうであっても、ペニスを入れて喘いだということは、それなりの経験をしているということです。
妻は、私に抱かれるまでに、何人かの男性に抱かれたということです。
妻は、24歳までに何人の男性に抱かれたのでしょう。
特に、最初の男は羨ましいです。
妻が初めて裸を晒した男なのですから。
初めて男性に股間を晒し、恥ずかしい穴を覗かれ、舐められ、ズブズブッと処女膜を突き破られたのです。
妻はその後、何度もその男に抱かれ、セックスの快楽を知っていったのです。
愛した男性に愛撫され、ペニスで体内をかき回され、精液を注ぎ込まれる快楽を知っていったのです。
妻は女の悦びを知っていたのだから、妻の体内には何度も深々とペニスが突き立てられたのです。
10回や20回くらいでは、中で感じてアンアン喘ぐまでにはなりません。
愛液を垂らしながら、妻のオマンコは男のペニスを咥え込んで、掻き回されたのです。
ピンクだった綺麗なオマンコは、少しずつ歪み、赤紫に変色していきました。
出し入れされるペニスに絡みつく、妻の陰唇は伸ばされて行ったのです。
膣口から溢れる愛液に焼けて、妻のオマンコを少しずつ変色していったのです。
揉みしだかれた柔らかな乳房、舌先で転がされた乳首、深々と突かれるたびに呻き、仰け反りながら男と舌を絡ませた妻、男は、脈打つペニスをめいっぱい突き入れたまま、妻の腰を掴んで激しくピストン、妻はあまりの快感に弓なりになったのです。
妻の膣の天井を男のカリが引っ掻き、子宮口の周りを男の亀頭がグリグリと掻き回し、妻はその快感に耐えきれず、男にしがみつき、下腹部を痙攣させながら、妻は膣口を締め上げたのです。
男はさらに激しくピストンしてフィニッシュに向かい、ビクビクと小刻みに震える妻の子宮に向けて射精したのです。
妻は身体の奥に熱い精液を感じながら、快感の痙攣が治まると、男と唇を貪り合ったのです。
好きになった男には自ら唇を求め、舌を絡ませ、男の性欲を一身に浴びて、身体を委ね、ペニスで妻自身の性欲をも満たしたのです。
私と出会ったときには、何本かのペニスを知っていた妻は、私に抱かれた時、間違いなく前の男のペニスと比べたでしょう。
もちろん、妻は私を愛したから抱かれたには相違ないのですが、セックスにはどうしても快感が伴いますから、前と比べてどっちがいいか、必ず比べてしまうはずです。
妻は、会う度私に抱かれたがったから、今までの男よりもマッチングしたのでしょう。
今も毎日妻に股間を撫でられます。
よっぽどセックスが好きなんだなと思いますが、M仮屋ユイカさんに似た可愛い妻にそうされれば、抱かずにはいられません。
こうして、私たち夫婦は、アラフォー夫婦になっても、毎晩セックスしたくなるスキモノ夫婦になったのです。
おかげで、可愛い清純顔をした妻のオマンコは、すっかりドドメ色になってしまいました。
そんな、貫禄のオマンコを今夜もナメナメしましょう。

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