魔汁狂太さんから投稿頂いた「ブティック倒産女結婚調教」。
ブティックの経営は、個性的なデサインコーナがうまくいき、銀行から資金援助を受け、2店目。
真美子は、好きな男からプロポーズされていたのだが、愛人関係のまま、結婚するヒマもなく働いていた。
セックスは、したい時だけ、男をホテルに呼び、おこなっていた。真美子は、普通のセックスでは満足できなかった。
ムダ毛の全身脱毛の時、出会った男に口説かれて、調教の快楽を知った。
毎日が、充実していたのたが、父がガンになり、広い敷地をもった、鉄工所の経営がうまくいかなくなり、土地を運送会社に貸して、赤字を埋めていた。
真美子のブティックの、二店目が赤字になったのは、近くにデパートができ、外国のイケメンデザイナーが、イベントをするようになったからだ。
お客様は、しだいにいなくなっていく。
早くやめた方がいいと、愛人の整形医にいわれた。2店目の赤字はどうすることもできず、閉店した。
精算したので、本店も赤字になった。
仕入れに影響が出た。
資金援助してくれたのが、田舎の鉄工所の土地を借りている、やり手の運送会社の専務だった。
真美子より、3才若い、元サッカーの選手だった。
プロを諦め、兄の運送会社を手伝うようになっていた。真美子は、資金援助のため、専務の、専務の激しいセックスを拒むことができなかった。
運送会社の専務は、オレが調教を教えた、整形医の知り合いで、真美子がマゾ女であることを聞かされていたのである。
真美子は、日本酒が好きで、かなり飲むらしい。
それならば、3人で、真美子の肉体を日本酒で調教しようという話になった。
オレは、調教の仕方を教えて、ひたすら撮影に家からを入れた。
真美子の肉体は、愛人の整形医がいうとおり、ムチムチしていて、肉体の反応がよく、楽しむことができた。
運送会社の専務が。真美子のブティックに資金援助したのは、真美子の肉体が目的だった。
オレは、真美子の両腕を頭の後ろにまわして縛り、脇の下を丸出しにして縛った。
整形医の話では、脇毛が多く、ブティックの経営者にしては、処理の仕方が杜撰なので、スケベ女だと思ったという。オレも、マゾ女は、どこか杜撰なところがあると思うのだ。
オレは、日本酒を、オマンコと、ケツの穴のくちに飲ませた。
トイレットペーパーに、日本酒を、たっぷりとひたせて、それで、オマンコとケツの穴に突っ込んでふさいた。
オマンコと、ケツの穴の、粘膜に酒をしみこませて酔わせるのだ。
すると、肉体が敏感になり、麻薬と同様に、よがり狂うようになる。
セ医は、調教が好きなので、乳首をひっぱったり、洗濯バサミでつまむ。
背中をなめまわしたり、背中にロウソクを垂らした。オチンチンを口の中にいるてしゃぶらせた。
運送会社の専務は、真美子と結婚して、子供が欲しいという。真美子には、2000万円資金援助しているので、子供ができなら結婚する約束をさせらるていた。だから、真美子のオマンコは、専務のものであった。
オマンコとケツの穴に、日本酒を入れたのは、オマンコと、ケツの穴に狂うことを教えるためである。一度狂うと、オマンコとケツの穴の反応がよくなる。
運送会社の専務には、今日だけは、コンドームをつけて欲しいと頼んだ。
専務のオチンチンは、デカイので、赤い外国人用のコンドームにした、
真美子のケツを左右に開く。
真っ黒なケツの穴。ピンクのオマンコの穴。
オレは、カメラをまわした。
いきり立ち、天井をむいた、専務の赤いオチンチンが、後ろから、真美子のオマンコに沈んでいく。ゆっくりと、オチンチンを出し入れ。
そして、パン、パン、パン。
ケツの肉にぶつかる音。
真美子の子宮にぶちあたっている、
あっ、あっ、あーん。ハッ、ハッ。
真美子は、大きな声でよがる。
い、いいです。し、しまる、しまる。
パン、ぱん、パン。
真美子の口から、整形医の2回目の白い液がたれた。背中には、赤いロウソクのかさぶたができている、
プンと、興奮した女の匂い。
パン、パン、パン。
あっ、あっ。だ、ダメー。
イ、イクー。イ、イク。
いっても続く。
パン、パン、パン。
整形医は、真美子のオッパイを握り締めはなさない。
整形医が、オッパイで、真美子の上半身を支えている。あ、ああー。
ジョジョジョジョー。真美子は、小便を漏らした。
それでも、パンパ、パン。
真美子は、肉の喜びで失神していた。
真美子の父は、死んだ。
真美子は、子供を生み、無事出産。
肉体には、縄の後があり、消えない。
しかし、ビキニの水着を着る年ではない。
鉄工所は、トラックターミナルになり、長距離トラックが出入りする。
近くに、コウソク道路の入口があった。
運送会社は、鉄工所の敷地を利用しつ、急成長する。鉄工所の土地は、はじめから、真美子の肉体と共に、狙われていたのだ。
運送会社の社長になった専務は、サッカーチームを作る、
マスコミで、話題の実業家になった。
昵は、鉄工所の土地と、真美子の肉体は奪い取ったのに、倒産した鉄工所を支えたー奥様のブティックを守ったという話題ね話になった。
真美子婦人は、美人で、お若いですね。
そういわれるのだけど、整形であった、
真美子の肉体は、今日も、調教部屋で狂うのであった、

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