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立ち飲み屋で絡まれました。

非モテ民さんから投稿頂いた「立ち飲み屋で絡まれました。」。

普段全然飲まないけど、なんだか無性に飲みたくなって近所の立ち飲み屋に行った。
一人静かに飲んでたらギャル風の女二人が隣に立った。
既に酒臭いから何処かで飲んで飲み足りないから寄った感じか?

「おじさん飲んでる〜?あははは!」
「冴えない顔して飲んだら酒に悪いよ!ほら笑って笑って!」
失礼極まりない女どもに絡まれてウンザリしてしまう。
「無視するなよ〜!」
「そうだよ!こんな可愛い二人に話しかけられたんだからさ〜!」
自分で可愛いとか言う女に碌なのはいない。
こいつらもよく見りゃケバい化粧して酒と香水の匂いプンプンさせてるから何処かの飲み屋のネーチャンだろう。
ウザ絡みされたから適当に相槌打ってそそくさと逃げる様に店を出た。
気分直しに別の店で飲み直そうかな?とブラブラ歩いてたらまたさっきの女に絡まれた。
「キャハハハ!一人で寂しそうに歩いてるよ!」
「さっきの冴えないおじさんじゃん!暇ならうちらと飲もうよ!」
無礼にも程がある。
「お前ら調子に乗ってると犯すぞ?小便臭いガキはさっさと帰って寝ろ」
ムカついてついキツく言ってしまった。
「はあ?うちらが小便臭いガキ?」
「おっさんこそ童貞臭いんだよ!犯せるもんなら犯してみろよ!」
幸い人通りは無く路地も近くにある。
売り言葉に買い言葉でヒートアップした女二人を捕まえて路地裏に引き込む。
「犯して欲しいなら犯してやるよ、どっちが先に犯されたい?」
「何マジになってんだよ!」
「キモいんだよおっさん!」
ギャーギャーうるさい女達を引っ叩いて一人を裸に剥く。
俺もズボンを下ろして無理矢理咥えさせた。
「おら!今からお前らのマンコに入るチンポだ!気合入れてしゃぶれ!」
残りの一人が逃げない様に首を掴んで離さない。
咥えさせた女は髪を掴んでイラマして喉まで犯す。
奥まで突っ込み過ぎて吐きやがった。
「おえええ!」
「汚ねえな!チンポが汚れたらどうすんだ!咥えるのはもういい!ケツ向けろ!」
髪を引っ張って無理矢理立たせて壁に押し付ける。
強めに顔を壁に押し付けたから壁から離れようと必死に手で壁を押してる。
おあつらえにケツも突き出てるからチンポを突っ込んだ。
「ふん!どんなマンコかと思ったがガバガバじゃねーか!もっと締めろ!」
「やだ!ゴムつけてねーじゃねーか!抜けよ!生で突っ込んだんじゃねーよ!」
「俺だってこんな汚ねえガバマンに生で入れたかねーが今は持ち合わせがねーんだ!仕方なく生でやってんだよ!」
気持ち良くさせようなんて考えずに好き勝手腰を振って中出しする。
「どうだ?バカにしたおっさんに無理矢理犯されて中出しされる気分はよ!」
「最低だよバカヤロー!早く抜けよ!赤ちゃん出来ちまうだろ!」
「なんだ?俺の子供を孕みたいなら何度でも中出ししてやるよ!」
「やめろ!お願いだからやめて!謝るから!」
「今更遅いんだよ!調子に乗ったのはお前らだ!孕んで公開しな!」
泣き喚く女を散々犯してから残りの一人も裸に剥いて犯した。
「お前のマンコはそこのバカよりマシだな。これなら回数熟せそうだからお前も孕ませてやるよ!」
二人目も散々犯して中出ししまくった。
「ふん!次から人をバカにする言動は控えるんだな!また次も見かけたら犯すから忘れるなよ!」
女達の下着をポケットに入れてその場から離れた。
バカとハサミは使いようと言うが、溜まってた物を吐き出すには丁度良い穴が来てくれて良かった。
なかなかエロい下着の土産も貰ったし許してやるか。
スッキリ気分で帰宅して下着の匂いを確認。
やっぱり少し小便臭い。

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