エッチ体験談 12,000話 突破!!

ひとつ言いたいこと

ナツキさんから投稿頂いた「ひとつ言いたいこと」。

私は21歳の女子大生
二つ年上の彼氏と個人撮影グループでエッチな動画など撮影したりしてる
グループに女の子は私ひとりなので、エッチな撮影はいつも私が卑猥な姿をカメラに撮られています

知らない人がそれを聞くと、私が淫乱で肉便器の性奴隷だと勘違いします
確かに彼氏でもない男に股を開き、犯され、時には回され精子を膣で受け止めたりします
けれどカメラが回ってない彼氏と二人きりの時間は手を繋ぎ指を絡ませ甘い言葉を囁きながら至福の時間を過ごしています
先日、私はレイプされました
三人かがりで襲ってきたのです
私は必死で逃げようとしましたが、顔を正面からおもっきり殴られた上、手足を押さえつけられ交代で犯されました
「犯されるの好きなんだろ?」
「気持ちいいんだろ?」
「やられて喜んでる好き者が」
などと心ない言葉で私の心を傷つけてきました
カメラの前だからこそ私は女優であり、どんな姿もさらけ出すことが出来るのだと、わかってない。きっとAV女優も一緒だと思います
私は泣きながら絶望し男達が飽きるのを待つだけしか出来ませんでした
やがて犯し終わり、男達が私から離れました
やっと終わるんだと思ったら、「おい、誰か呼べよ」
「たくさん呼ぼうぜ」
「休み終わったらまたやろうぜ」
と、地獄の時間が終わらない、陵辱の時間は続くんだと彼らのセリフ
私は力を振り絞り、立ち上がり、油断しきってる奴らの背後から近くにあった石を掴み、力一杯二人に振り下ろしました
あえなく血を流し倒れる二人
少し二人とは離れていたせいで無事だった残りのひとりが猛反撃してきました
胸のあたりをおもっきり蹴られ、裏拳で左頬を殴られ、馬乗りにされ何回も殴られました
倒れた二人も参加してきて踏みつけるように倒れた私に蹴りを入れてきました
近くで騒ぎを聞き付けた人が通報して、ボロボロの私は保護され、奴らは捕まりました
私は肋骨とか左腕とか計5ヶ所を骨折の重傷
カメラの前だからこそ輝いていられて、やめたくなかったけど個人撮影グループは抜けました
風俗嬢でもAV女優だろうと仕事とプライベートは全く違うもので、踏み込んで荒らしたりはホントやめてください

コメントを残す