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母の陰毛

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ルナマニアさんから投稿頂いた「母の陰毛」。

幼い頃の女性の裸で最も身近なのは母のものだった。俺は母の裸体に惚れていたから、小さい頃から、母の身体に興奮していた。幼稚園に入る前から勃起する能力が有ったから、隠すのに苦労した。昔は今ほど天気予報が当たらない事がしばしば有った。ある日、父が通勤、姉が通園した後に晴れてきた、母は突然洗濯するから脱げと言った。俺と母は全裸になった。

俺は母のオッパイや陰毛を見て勃起した。母の裸体を見る俺の視線を感じた母は俺が母の股間を凝視しているのを恥ずかしがって、照れ笑いをしながら、手に持っていたパンティーで股間を隠した。俺は萌えた。幼稚園児の頃、風呂上がりの母が全部丸出しで歩いているのを、俺が目で追っているのを見た父が母に、全裸の時には隠した方がいいと言った。母は家族なんだから必要無いと反論したが、俺の視線を感じて、片手で股間を隠して歩き廻っていた。俺が小学生になり、母との風呂上がりにヘルスメーターに乗って、数字を読ませるのが日課になった。母は近視である。俺は読み上げる時に上を向いて、母の股間を見上げた。つまり母の性器をじっくりと見ていた。

ある日、それが母にバレた。母はヘルスメーターに乗ると、両手で股間を覆い隠す様になった。これはこれで萌えた。母は巨乳で身長が高く、陰毛は剛毛だった。股間の毛は、まるで黒い毛皮のパンティーみたいに、広い範囲に生えていた。俺は中学生になり、母とは入浴しなくなった。ある夏休みの日に、部活から帰宅すると母は庭の草取りをしていた。俺がシャワーを浴びていると、母が入って来た。俺はラッキーと思い、母にシャワーを浴びせた。オッパイにシャワーを浴びせ、次に股間に浴びせた。俺はシャワーを下から上向きにして、股間にしつこく湯を浴びせた。母が「イタズラはそれ位にしてよ。」と言ったので、俺はボディーシャンプーを手に取り、母のオッパイを洗った。

母は自分もボディーシャンプーを手に取り、俺のチンポを洗った。俺が恥ずかしがって腰を引くと、「遠慮しないの!」と言い、しつこくチンポを手コキした。俺は呻き声を上げて、勢い良く射精した。俺の前にしゃがんでいた母の顔に俺のザーメンがかけられた。母が言った「立派に成長しちゃってもう!」俺は母との性交を求めたが、母は拒否して、フェラチオをしてくれた。口の中に発射した精液を母は手のひらに吐き出して、観察していた。なんだか恥ずかしかった。高校生になり、父が帰宅が遅いと判ると、母はバスタオルを巻いただけで、俺の部屋に来た。俺は既に全裸で待っている。母は最近セックスレスな父に見切りを付けて、俺とセックスするようになっていた。

母の股間の剛毛を掻き分けて、俺のチンポが母の膣に挿入される。母はヒーヒー言いながら俺にしがみつく。母はピルを服用しているから、毎回中出しさせてくれる。母は父と離婚してもいいと言うが、俺は恋人もいるし、セフレもがいるので、セックスのお相手は母だけじゃない。

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