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美人な一卵性双生児と

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極太火星人さんから投稿頂いた「美人な一卵性双生児と」。

レナ
「てか、お兄さんのまじでデカイよね。めっちゃ硬いし。ルナもそう思わない?」

ルナ
「だよね。しかも溜まってるみたいで玉もパンパンだし、めっちゃ出そうだよね」

私は全裸の美女2人に全裸で仰向けに寝かされて、モノを手で触られていた。

ルナ
「どうする?どっちが先に挿入れる?」

レナ
「そうだよね、先に挿入れたほうが確実に中にたくさん出してもらえるよね」

ルナ
「公平にジャンケン3本勝負にする?」

レナ
「先に2勝したほうが勝ちってことね。オッケー」


(なんか、勝手に今からこの2人とセックスすることになったみたいだけど、まあいいか。2人とも美人で可愛いし、胸も好みだし)

数時間前ー

ルナ
「あの、お兄さんすみません」

後ろから女性から話かけられた私が振り返ると、若い2人の女性が立っていた。

レナ
「やっぱりさっきの店員のお兄さんだ」

一瞬わからなかったが、そう言われてさっきまで私がバイトしていた某居酒屋に来ていた一卵性双生児の美人姉妹のお客さんだった。


「さっきはどうも。でもどうしたんですか?こんな夜中に」

私が不思議に思うのも無理もない。彼女たちが退店してからすでに数時間が経っていたからだ。

ルナ
「実は、あの後カラオケに行って盛り上がっちゃって、気づいたら終電逃しちゃってて」

レナ
「2人でどうしよっかって話してたらお兄さんがいたから」


「そうだったんですね」

ルナ
「お兄さんが住んでるの、この近くだったりします?」


「はい!?」

レナ
「どうなんですか?」

急な質問に驚いてる私をよそに2人がせまってくる。


「たしかに、近くの世帯用マンションに住んでますけど、それがどうかしたんですか?」

それを聞いた2人がまたもや私をよそに喜んだ

ルナ
「一応聞くんですけど、既婚者だったりとか、彼女さんと暮らしてたりしますか?あと、明日予定があるとか」


「違いますし、明日は日曜日ですがバイトも予定も無いですけど」

レナ
「じゃあ、今から私たちがお邪魔しても問題ないってことですよね?」


「え!?」

急な申し出に私がまたもや驚く

ルナ
「どうなんですか?」


「いや、まあ、だめではないですけど」

2人の圧に私は圧倒された。

レナ
「やった!じゃあ、寒いし早く行きましょう」

両端から2人から腕を組まれた私は連れて行かれる感じで家と向かった。

再び現在ー

レナ
「じゃあ、バックから挿入れて♥」


「ゴム無いですけど、本当に生でいいんですか?」

レナ
「中に出ても大丈夫だから、早くして♥」


「じゃあ、遠慮なく」

スイッチが入った私は、レナ(仮名)の張りと弾力のあるFカップの胸を揉みながらバックから激しく突いた。

ルナ
「どう?」

レナ
「やばい、めっちゃ気持ちいい♥」

ルナ
「やっぱりね」

レナ
「うん。一応安全日だけど、勢いで排卵するかも」

ルナ
「まじで!?ヤバいじゃん(笑)」

レナ
「ルナも後でお兄さんが回復したら絶対にしたほうがいいよ」

ルナ
「うん、そうする♥」

数時間後ー

レナ
「お兄さん、すごいね。さっき私の中にめっちゃ出したのに、もう回復してる」

美人姉妹より5歳も歳下で20歳になって数ヶ月しか経っていない私は、驚くべき速さで完全に回復していた。

ルナ
「じゃあ、私は正常位で挿入れて♥」


「はい」

ルナ
「もちろん、レナよりは少し小さいけどEカップで張りと弾力のあるおっぱいも揉みながら突いてね♥」


「わかりました」

ルナ
「あと、レナの時みたいにたくさん中に出さないと許さないからね」


「頑張ります」

レナ
「ルナ、期待したほうがいいよ。私の時も私が感じ取れるくらい熱いのがドクドクってたくさん出てたから」

ルナ
「うん♥」

翌朝ー

レナ
「あ、お兄さん起きてきた」

ルナ
「お兄さん、おはよう♥」

私が起きて部屋から出ると、2人が朝食の準備や洗濯物を畳んだりしてくれており、部屋にはいいニオイがしていた。


「夢じゃなかったんだ」

私がボソッというと、2人が顔を見合わせてクスッと笑った

レナ
「大丈夫だよ、エッチしたのはホントだから」

ルナ
「そうそう。ちゃんと私たちのお腹の中にお兄さんのが入って来てるから心配しないで」


「ほんとに中に出しても大丈夫だったの?」

レナ
「大丈夫だよ。私もルナも安全日だから」

ルナ
「でも、お兄さんのが激しかったから、勢いで排卵したかも♥」


「えっ!?」

ルナ
「ごめん、ごめん。そんなことどうせありえないから本当に心配しないで」

レナ
「でも、お兄さんがたくさん出してくれて、私もルナも大満足してるのはホントだからね♥♥」


「自分も気持ちよかったです」

ルナ
「よかった♥」

レナ
「じゃあ、またお兄さんのがほしくなったら連絡するから、連絡先交換しよ♥」


「わかりました」

朝食を食べ終え連絡先を交換すると、2人は笑顔で帰って行った。その後、約1年半に渡り私たちの関係は続いた。

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みんなのエッチ体験

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