ビックPさんから投稿頂いた「鍼灸マッサージの70位のおばさん先生」。
俺は隆52歳。
先日身体のあちこちが痛くてしんどいから、休みの日に近所の鍼灸院やマッサージ店を探してた。
すると自宅から近く歩いて行ける所に鍼灸マッサージの店があった。
俺は男に身体を触られるのが嫌だったので色々調べていたけど、
70位の感じのおばあちゃん先生だったのでそこに電話して行く事にした。
店に着くと確かにおばあちゃんって感じの先生だったのでホッとした。
[初めてですか?]先生がそう聞くので、[初めて伺います。あちこち痛くて特にお尻が痛くて]
俺がそう言うと、[じゃあ全部脱いでベッドに最初はうつ伏せになって下さい]
そう言われたので[パンツも全部脱いだ方がいいですか?]
[そうね。お尻や股関節もやるからその方がいいわね。]平然とそう言うので[分かりました]
そう言って俺は全裸になってうつ伏せになった。
上から順番にマッサージをして腰やお尻にきた時、
[確かに腰やお尻が凝ってるわね。多分坐骨神経が悪いと思うわ]そう言って摩るようにお尻を撫でた。
[後で鍼するけどあんまり強く揉むのは逆効果だから気をつけてね]そう言われて感心した。
太腿の時ちょこちょこ指が玉に当たってたけど本人も俺も気にしてなかった。
[おばあちゃんだしもう男の裸見たってなんともないよな]俺はそう思っていた。
脚迄マッサージしたら[仰向けの前に先に後ろ側を鍼するわね]そう言って鍼を上から打ってきた。
腰、お尻ときた時ズンと響く感じがあったので[やっぱりなんか効きますね]俺はそう言った。
[そうね。やっぱり坐骨神経痛だわね。だから庇って下半身があちこちおかしくなって、
それを庇うようにしてるから上半身もおかしくなって、結果全身痛くなってるんだと思うわね]
[さすが熟練の先生だな]俺はしきりにそう感心してた。
一通り背面が終わり[じゃあ今度は仰向けになってね]そう言われて、
[あれっ?タオルしないのかな?…まあ別にこっちも見られて困るような人でもないしな]
そう思って俺は普通に仰向けになった。
また上からマッサージが始まってお腹にきた時ゆっくり摩りながら[ちょっと便秘もありそうね]
そう言って少し押したりもしていた。
俺は何も言ってないのに便秘迄当ててマジすげえ先生だと思った。
お腹周りや太腿、内腿を摩られてる時何度も手や指にペニスや玉が当たるので、
俺は何もエッチな事考えてないのに自然と勃起してきた]
[あっ、大きくなってきちゃったね。でも男の人なら普通だから健康な証拠ね]
先生もそう言って笑ってたので助かった。
ペニスがあちこちに振り回されてたので[ちょっと言う事聞きなさい]って言いながら、
先生は笑って片手でペニスを持ちながら摩っていた。
さすがに70位とはいえ女性に握られると益々硬く勃起してきた。
[あらあら、凄いわね。カチカチよ。]先生は相変わらず笑って言った。
[すいません。生理現象なんで許して下さい]そう言って俺も笑って言った。
[そうそう生理現象だもんね]先生はそう言うと少し悪戯っぽく微笑むとゆっくり上下に動かした。
[ああ…先生…]70位のおばあちゃんなのにって思いながら突然のアクションに俺は凄く感じてしまった。
[男の子はこうすると気持ちいいもんね]まさかこんな歳の先生がそんな事言うとは思えなかったけど、
それが余計に興奮した。
[ちょっと動かないようにこれ持ってて。]そう言って先生は勃起ペニスを俺に渡した。
そして足先迄マッサージしてまた上から鍼を打ってきた。
鍼も全部終わった時[あらあら、凄く濡れてきてるわね]先生はそう言って鬼頭の先をチョロっと触った。
気づいたら我慢汁で鬼頭が濡れ濡れになっていた。
[ちょっとうつ伏せになってお尻持ち上げて]
俺は言われるまま女性のバックスタイルみたいな格好になった。
すると先生は肛門を広げたり周辺を揉んだりして[ここは健康にも性的にも大事な所よ]
そう言って会陰部分を摩ったり揉んだり色々してくれた。
[ああ〜…先生気持ちいいっす]俺は肛門をクネクネしながらそう言った。
先生は揉みながら下を覗きペニスを握って[ほら。もうこんなになってるよ気持ちいいのね]
そう言って笑ってた。
[じゃあ今度は仰向けになって足を抱えてみて]言われるままになると、
今度は玉や会陰を揉み始めた。
[気持ちいいです…なんか…出ちゃうかも…]俺は虚な目で訴えた。
[ふふ、出していいわよ。見ててあげるから]先生がそう言うので、俺は右手でペニスを扱き始めた。
先生は玉や会陰を揉みながら[いつでも出していいわよ。玉玉がグッと縮まってきたからもうすぐね。]
俺は一気に絶頂を迎え[先生、出ます、出る、イク〜]そう言って大量に精子をぶちまけた。
殆ど腹に出たけど少し顔や床にも飛び散った。
先生はそれを見て[さすがに若いと凄い量ね。匂いも臭くて最高だわ]
そう言って手についた精子を嗅ぎながらそう言った。
[すいません…でも気持ち良かった]俺はそう言ってぐったりした。
[まだオチンチンピクピクしてるわね。若くていいわ。これなら3回位はできそうね]
俺はもう50も超えて全然若くないんだけど、先生からしたら若造なんだろうなと思った。
[私が20年若かったらお願いしたわね。松原さんオチンチン大きくて立派だし精子も濃いしね]
そう言って先生は俺の精子を綺麗にティッシュで拭いてくれた。
[はい。じゃあ今日はお終いね。また出したくなったら見ててあげるから来なさい]
先生は笑ってそう言った。
[分かりました。また溜まったら先生に見てもらいながらセンズリします]
オナニーって言っても分からないかと思ってセンズリって言ったら、
[オナニー位知ってるわよ。私もずっとオナニーしてたし、今も年に2〜3度するからね]
そう少しはにかんで言った。
[この歳でもオナニーするんか?]って思ったけど、逆にこの歳でも色気があるのは素敵だなと思った。
[ありがとうございました。また]俺はそう言って店を後にした。
[フェラやセックスはなかったけど見ててもらいながらオナニーするのも興奮するもんだな]と思った
読む人には大してエッチな話しじゃないと思うけど事実だから仕方ない。
また何かあったら話します。

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