ゆあさんから投稿頂いた「仲のいい男友達と」。
中学2年の夏
わたしは仲のいい男友達とお互い処女と童貞を捧げあった時の話し
わたしはその男子のことが好きで片想いしていた
そんなある日男子から
今日お前の家行っていい?と誘われた
わたしはもちろんいいと答えた
わたしの家は共働きで帰ってくるのが10時くらいだった
わたしの家で一緒にゲームしたり勉強したりした
わたしは当時Dカップの胸を彼に押し付けてなんとか意識してもらおうとした
勉強してた時、いきなり雷がなってわたしは
きゃぁっ!
と叫んで彼に抱きついてしまった
わたしは雷が大の苦手だ
その時胸が彼の顔に当たってしまって、
わたしは彼を強く抱きしめたので胸に顔の感触があるのはわかっていたが雷が怖くてそれどころじゃなかった
しばらくしてわたしは落ち着いて、抱きつくのをやめて離れたら
彼のあそこが大きくなってることに気づいた
わたしは責任を感じで彼に不意打ちで彼のあそこを扱いた
最初はパンツ越しで扱いた
彼は はぁはぁと吐息を漏らして
好きじゃない人のあそこ扱いて嫌じゃない?と聞いてきた
わたしは
嫌じゃないよ 逆に君は嫌じゃない?
と聞いて、彼は嫌じゃないよ 気持ちいいと言ってくれたのでわたしはパンツの中で直接扱いてあげた
彼は何度も体を震わせて
はぁぁぁ ふぅぅぅ あぁぁぁ
となんとか堪えてるような喘ぎ声を出していた
わたしは不意打ちで耳に 好きだよ イッて と言って甘噛みしたら彼はこれまでで1番体を痙攣させて
あぁあぁぁ
と喘ぎながら絶頂した
けど気まずくなっちゃって今日はここまでだった
明日 学校でわたしは彼にごめんと言った
彼は放課後空き教室に来てと言った
わたしはもちろんいいよと言った
放課後空き教室でわたしは強い尿意を感じていた
はやくおしっこしたい でも彼が今頑張ってわたしがわからないとこの説明してくれてるから我慢しないと
という気持ちでいっぱいだった
わたしは我慢できなくなり
おしっこを漏らしてしまった
わたしは羞恥心と大好きな彼にみられたので泣いてしまった
彼はわたしの代わりに掃除をしてくれて、わたしを慰めてくれた
彼は わたしのおしっこしてるとこを見たい
わたしを食べたい と言ってくれた
わたしは女子トイレの個室で彼におしっこをみせた ちょろちょろちょろと少ししか出なかったが彼はそれをじっくりと見た
そして彼の大きくなったものとわたしのあそこが
中々入らず素股になっていた
彼は気持ちよさそうにしながらわたしの胸を揉んでいた
彼は柔らかいと言いながら乳首を摘んだり下乳を触ったりしていた
わたしは フーッフーッと言って快感を強く感じていたが喘ぎ方がわからずにいた
彼は不意にわたしのクリトリスを摘んで乳首を摘んでキスをしてきた
わたしは快感に耐えきれず絶頂を迎えた
そして彼のあそこがわたしのあそこに入ってきた
痛みはあまり感じずに息苦しさと快感を強く感じていた
体位は対面座位だ
挿入された時わたしは おうっおうっ
と言っていた
彼は はぁはぁふぅーふぅーと喘ぎわたしの胸を揉みクリトリスを摘みなんとか快感を抑えようと必死だった
わたしは彼の愛撫で絶頂した
彼もわたしの絶頂の膣の収縮に耐えきれなかったのか一回もピストン運動してないのに絶頂した
お互い声が漏れるのを避けるためキスをしていたのも影響したのかもしれない
口の中ではお互いの舌が動き合って唾液を吸い合っていたのだが
しかし彼のモノは萎えることなく二回戦に突入した
彼は腰をぶつけてわたしは快感を感じて
お互いすぐにイッた
そこで彼は我に帰りあそこを抜いてきて
血と白濁液がわたしのあそこから出てるのを見て彼はスマホのシャッターを切った
そして明日もしようと約束してお互いやめた
その彼とは今では正式なお付き合いをしている

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