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真夏の昼間から妻と・・・長い一日 その2

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Pooさんから投稿頂いた「真夏の昼間から妻と・・・長い一日 その2」。

前話はコチラ

寝室でスマホ見ながら妻の寝支度が終わるのを待っていると、
しばらくしてTシャツにショートパンツ姿の妻が入ってきた。
特に何も言わずにベッドに横になってスマホを見ている。
私はこれから思う存分妻の身体を味わうと思うと興奮して気持ちを落ち着けるのに必死だ。

子供たちは自分の部屋に行ったようだが、寝るまでもう少しかかるだろうと思い
15分くらいスマホ見ながら待っていた。

そろそろかなあ~と思いながら
電気を消して私もベッドに入る。
落ち着いた感じを装っているがムスコはビンビンでパンツが伸びきっている。
妻は私に背を向けて寝ている。
後ろからまずは胸の方に手を伸ばしてみる。
反応はなく、そのままTシャツの上からもみもみして、すぐに背中のホックを外してブラを外す。ブラだけ引き出してキャミソールとTシャツはそのままだ。
生乳に手を伸ばす。乳首をころころしながら全体をもんでいく。
妻は少し体を動かして反応している。
首筋に口をつけながらショートパンツのお尻側から手を入れてお尻をもむ。
お風呂上りのいい匂いで興奮が増してくる。

一旦仰向けにして、ショートパンツの隙間から覗くショーツを堪能する。
濃い紫色のサテン生地のショーツの横から陰毛が数本はみ出ている。
我慢できずにまたショーツをズラしていきなり舐める。
「いやっん」
妻は何も抵抗せずなすがままだ。

しばらく舐めていたが、ショーツが邪魔になったのでショートパンツとショーツをまとめて脱がす。
もさもさの陰毛が現れて再度しゃぶりつく。
「んぁん」
陰毛が舌にまとわりついて少し邪魔になる。

ここ数年、妻の陰毛の処理はエッチの時に私がやっているのだが、
久しぶりに見たら伸び放題で全く処理されていない。
「ね~〇〇ちゃん~毛が伸び放題で邪魔だから剃ってもいい?」
「え~やらなくていいよ~~」とそこまで拒否してる感じではない。
「でも邪魔だから剃るよ~」
「やらなくていいってば~」
一旦ベッドから離れて洗面所にT字カミソリを取りに行く。と同時に電気もつける。
「ちょっ、なんで電気つけるの~?」
「だって剃るんだから見えないじゃん~」
「消してよ~」
「だから剃ってる間だけつけとくから~」
カミソリを取って戻ってくるとベッドの上で下半身だけ丸出し状態の姿がエロい。

ティッシュを数枚お尻の下に敷いて剃っていく。
パイパンはあまり好みじゃないので、最近若い子がやっている割れ目の上部に少しだけ残す形を目指す。
肛門の周りからビラビラの周りを丁寧に剃っていく。何度もカミソリを動かすがまだまだ何本も剃り残しがあるので繰り返し剃っていきようやく理想の形に近づいた。
ティッシュで剃った毛を綺麗に取り除いてお尻の下に敷いているティッシュにまとめて捨てる。
つるつるにそられたビラビラの真ん中は少し濡れているようなので人差し指で触ってみると汁の糸が伸びる。
我慢できずにまたもしゃぶりつく笑
口周りに剃り終わった毛が刺さってチクチクする。。
舌でビラビラを拡げて膣の入り口をぐちょぐちょ舐めまわす。
「んぁん、、んん、んぁん」
「そんなに舐めなくていいから~」
指を2本入れてクリトリスを舌で転がす。
「ハッハーハッハッハーハーハッハーハッ・・」
「んあ~んっんっ。。」
しばらくクリ舐めと指の出し入れを続けると
いつものようにイッたようなので、べとべとになった自分の口周りを手で拭いながら
両ももを引っ張って引き寄せ一気に挿入して突き上げる。
「あん、あん、あん、あん、あ、あん、」
膣の中はゆるゆる状態でムスコへの抵抗が少ないのでしばらくは持ちそうだ。
妻は電気を消すことはすっかり忘れているようなのでそのまま黙って妻の裸体を愉しむ。
上のTシャツとキャミソールも脱がして完全に素っ裸にする。
乳首を舐めながら何度も突き上げて、下に目をやると少しだけ残した陰毛が目に入り
ものすごく興奮する。
体勢を変えて右側を下にした状態で横からハメる
一度抜いてうつぶせにして寝バックで突き上げる
膝をつかせてバックの体勢にしてさらに強く突く
「んぁんぁんぁ、ねー突きすぎー、それ奥まで当たって痛い~」
「え、痛い?わかった」
少し手前側でムスコを擦る
両手を伸ばして下からおっぱいを鷲掴みにして突き続ける。

バックの体勢の時に見える女性のこのウエストがくびれてお尻にかけて横に広がっているフォルムはいつ見ても美しい笑
両手をお尻に移動させ、両親指で肛門を拡げるようにすると
「ね~だめー」
「なに恥ずかしいの?」
「見ないで~」
若いころはアナルにもぶち込んでいたが、最近は妻が嫌がるので全く入れてない。
まーやっぱりアナルよりマ〇コの方が全然気持ちいいからなー

ちょっと疲れてきたので一旦抜いて休憩する。
「はーはーはー、、やばい。めっちゃ気持ちいー」
「・・・」
「ちょっと休憩するから待って」
「うん、、」

普段のしっかりものの妻とはまるっきり違って
やられるがままの妻の姿に毎回萌える笑

「ねーこれ一回イッたらもう一回やっていい?」
「むり」
「え~いいじゃん、やるよ~」
「むりー」
「とりあえずじゃあ一回イクね」

妻のお尻を引き寄せて横向きの状態で挿入する
「あん、あん、あん、あ~」
正常位に戻して何度も突く
妻の美人な顔を見ながら(なんでこんなきれいな女と自分がやってんだろ?ほんとラッキーだな~俺笑)と思いながらさらに突き上げていく
クーラー付けてるが動きすぎて膝裏の汗がすごい

そろそろイキたくなってきた。。
「いっていい?」
「いいよ」
「じゃあいくね」
「うん」
両足をもって引き寄せてがっちり膣内にはめ込む。
そこから激しく何度も出し入れしていく。
「いくよ!」
「あん、あん、あん、あん、あ、あん、」
妻は私がイク直前になると気を使ってくれるのかいつも一番大きな声で喘いでくれる。
「いくよ!」
「うん」
「んぁんぁんぁ、あん、あん、あん、あ、あん!」
ギリギリまで膣内で我慢して、
精子が出る寸前で抜いてお腹にぶちまける
ドクッドクッドクッ
は~やばい、気持ちいいー
(結構な量の我慢汁中で出ちゃったけどまいっか笑)

大量の精子が妻の真っ白な肌の上に広がっている
「ねー垂れる~ティッシュティッシュ~」

お腹の精子を綺麗にふき取り、ムスコの先に残っている精子も拭いて
妻のビラビラも拭いてあげる。

「シャワーいってくるね」
「あれ私のパンツは?」
「これ?」
「キャミソールもどこ?」
・・・
妻はお風呂に向かっていく。

自分はパンツをはいてベッドで休憩している。
しばらくすると妻が戻ってきた。
ヒソヒソ声で
「ね~〇〇くん、剃りすぎ~笑」
「www」
「だれも見ないからいいじゃん笑」
「もうーー」
そのまま腕枕をして就寝。

(いや~今日昼間っから何回入れたっけ?笑 久しぶりに妻の身体をしっかり堪能して性欲フルで解消できてサイコーな一日だったなあ~)

朝起きてもう一回やる予定だったが、、
起きたら妻はすでにキッチンで朝食の準備をしていた。。残念

以上、長文失礼しました。

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