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優しく愛してくれる夫には絶対に言えない過去

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妻さんから投稿頂いた「優しく愛してくれる夫には絶対に言えない過去」。

結婚10年、35歳の主婦です。
夫は38歳です。
今時、夫に処女をささげた女性は少ないと思いますし、私も23歳で抱かれたとき夫が3人目の男性でした。
私の2人目は21歳の時の彼氏で、この人と結婚するかもと思った男性でしたが、1年半で破局しました。


その元彼のことは夫も知っていて、それをとやかく言うことはありません。
私が夫にどうしても言えない過去は、初体験のこととその相手です。

私の初体験は24年前の11月、そう、ちょうどこんな季節、当時私はS学5年生、まだ性教育も受ける前でした。
私の初体験の相手は、とても大好きだった3,4年生の時の担任の29歳の先生でした。
私が5年生になるとき、先生は他校へ赴任してしまいましたが、10月の神社の秋季祭礼で再会して、私は嬉しくて先生とお祭りを楽しみました。
その時、嬉しくてはしゃいだ私は転んでしまい、神社の近くにあった先生のアパートの部屋に上がり込んで、患部を洗って薬を塗布してもらいました。
「先生、時々遊びに来てもいいですか?」
「ああ、構わないよ。」
それから1か月後、私は先生の部屋で優しく抱きしめられ、キスをして、そして・・・
一緒にお風呂に入って、今までは父の普段のペニスしか見たことがなかった私は、初めて勃起したペニスを見て驚きました。
体中を触られ、アソコをしつこく洗われているうちに気持ちよくなってボーっとしてきて、ベッドに運ばれて恥ずかしい大股開きにされて、アソコを舐められたときにはあまりの気持ちよさに声も出ていました。
目を閉じていると先生が覆いかぶさってきて、体が引き裂かれるような激痛に悲鳴を上げました。
私は、11歳で処女を失いましたが、セックスの意味さえよく知らないくせに、大好きな先生に愛されている嬉しさを感じて激痛に耐えていました。
まだ初潮前だった私のアソコの中に、先生が射精しました。

それからというもの、私は毎週土曜日の午後、先生の部屋で先生に抱かれていました。
裸にされて体中を弄られ、まだ毛も生えそろわないアソコを広げられ、ペロペロ舐められて、恥ずかしいけれど気持ちよくて、アンアンと声を上げていました。
初めは痛いだけだったペニスの出し入れにも気持ちよさを感じ始め、S5が終わった頃にはアソコの中で完全に快感を感じて、熱い精液を感じて意識が朦朧とするようになっていました。
先生が忙しいときは、ランドセルを背負ったままベッドにうつ伏せにされてスカートをまくりあげられて、パンツを下げられて後ろからペニスを入れられました。

6年生になると性教育を受け、先生としている行為が生殖行為と知り、膣内射精のリスクを知り、不安を先生に言うと、先生は膣外射精に切り替えてくれました。
処女喪失から1年を過ぎたあたりでは、セックスの快楽に完全に目覚め、フェラも上達して膣内の感じるところに先生のペニスを誘導するように自分で腰を動かすようになっていました。

C学生になって、セーラー服を着るようになると、先生は下半身だけ裸にして私を跨らせて、上半身はセーラー服のまま騎乗位から始まるようになりました。
私が感じて乱れてくるとセーラー服を脱がせて、今度は正常位で上半身を舐めながらペニスを打ち付けました。

先生は私がC3になるときに教育委員会へ異動になって、私の前から去りました。
私は、S5の11月からC2の終わりまでの3年4か月、先生に性を開発され、ペニスで逝くC学生になっていました。
私は、大好きな先生とのお別れが悲しかった半面、男性のペニスで淫らに喘ぐことはC学生にあるまじき行為だとも感じており、どこかでホッとしてもいました。

ローティーンで大人の性を知った私は、それから同年代の男の子と恋愛ができませんでした。
万が一体を求められて、許さざるを得ない状況になった時、非処女どころか完全に性を知った10代少女では、絶対に恋が終わってしまうと考えたからです。
なので私は、短大時代さえ恋愛を封印しました。
短大で性を知る非処女なら、男性に股を開いて喘いだ女子高生だったことになるからです。
なので、就職して2人目の男性と恋仲になるまで、私は頑として恋愛から遠ざけた環境で過ごし、2人目の彼氏には、短大時代に彼氏がいたことにしました。

2人目の彼氏の友人が夫でした。
2人目の彼氏は、稼業を継ぐために仕事を辞め、故郷へ帰ることになり、私は、その彼氏には一緒に来てくれないかという言葉をかけてもらえないまま、
「さようなら、君のことは忘れないよ・・・」
と置き去りにされました。

そんな私を慰めてくれたのが、彼の友人だった夫でした。
彼の稼業が旅館業で、彼は厳しい若女将修行に私が耐えられず酷い目に合うからと、私を諦めたことを教えてくれました。
私は、必死に友人を庇う夫の優しい心に次第に惹かれて、いつの間にか夫に会うのが楽しみになっていて、気づいたときには私から会いに行くようになっていました。
きっと夫も、私に気に入られていることを確信したのでしょう、
「良かったら、俺と付き合わないかい?あいつのこと、忘れられないかい?」
と言ってきました。
私は、
「あなたなら忘れさせてくれそうだから、よろしくお願いします。」
と言い、その日、いきなり抱かれました。
夫は、先生とも違うし、元彼とも違う抱き方で、私と一つに繋がっていることが目的のようなセックスでした。
激しさは無い代わりに結合時間が長く、乱れるほどの快感ではないけれどいつまでも気持ちよさが続き、男性に抱かれている安心感、信頼できる愛する男性の腕の中で性の快感を与えられる幸せを感じるのです。
次第に私の方が、もっと快感を求めて夫の腰に手を伸ばして引き付けて、腰を使ってしまうのでした。
そうすると夫は私の動きにシンクロさせてくれて、私は絶頂に向けて登りつめていくのです。
夫は¥のじらすような抱き方で、自ら快感のツボを差し出すようになり、ついに夫で初めてイクことを知ったのです。

私は夫をとても愛していますし、夫からの溢れんばかりの愛情も感じます。
でも、S5で性の快楽を仕込まれて、膣内に精液を注入されていたランドセル少女だなんて夫が知ったら、セーラー服姿で喘いでいたなんて夫が知ったら、きっと嫌われてしまうでしょう。
私は、このことは墓場まで持っていくつもりですが、誰かに話したくてここに投稿しました。

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