馬之助さんから投稿頂いた「願望を書いたノートを母さんに見られた」。
母さんとSEXしたい想いを小説風にノートに書き留めてたのを、掃除の時に見られたらしくて父さんが出掛けてる間にリビングに呼び出されて母さんから追求とお叱りを受けた。
「男の子だから身近な相手に興味を持つのは仕方ないと思うわよ?でもね、いくら妄想だからってお母さんにあんな恥ずかしい事をさせたいと思って見てたの?」
「お母さんがしてくれたら嬉しい事を書いただけでいつもそんな目で見てたわけじゃ…」
「じゃあ今は母親として見てるのね?」
「え…その…」
「やっぱりエッチな目で見てるじゃないの!母親をそんな目で常に見てるなんて!」
「しょうがないよ!僕は本気でお母さんが好きでSEXしたいと思ってるんだから!お母さんと結婚したいと本気で思ってるんだよ!」
「バ…バカ!実の母親に向かってSEXしたいだの、けっ…結婚したいだなんて普通じゃないわ!」
「お願いだよお母さん、僕と結婚して!SEXして子供作ろう?」
「やめて!近寄ってこないで!」
「見てよ、いつもお母さんみてこんなに硬くしてるんだ…」
「出さないで!見せないで!」
「そんなに拒否らなくても良いだろ?触ってよ…ほら」
母の手をとりチンコを触らせる。
「嫌!やめて!」
「そこまで否定されると悔しいな…無理矢理にでもお母さんとSEXしたくなるよ」
拒否されて悔しさと憎さで無理矢理犯したくなってきた。
この場に居たら危険と思ったのか、母さんが逃げようとしたから追いかけて床に押し倒した。
「逃さないよ、お父さんが居ない今がチャンスなんだ…チンコしゃぶろうね?」
鼻を摘んで息を出来なくさせて口を開けさせる。
そこにすかさずチンコを突っ込んだ。
「自分が産んだ息子のチンコしゃぶれて嬉しいでしょ?僕も気持ち良くて嬉しいよ」
頭を抱えて腰を振る。
母さんの口をマンコ代わりに使って興奮する。
「良いよお母さん、このまま口の中に出すから受け止めてね」
グイッと母さんの頭を引き寄せて口にザーメンを出した。
「ずっとお母さんにこうやって飲ませたいと思ってたんだ…飲むまでチンコ抜かないから諦めて飲んだ方が良いよ?」
涙目の母さんが嫌々ザーメンを飲み込んだ。
「息子のザーメン飲める母親なんてそう居ないよ?良かったね飲めて」
「ゲホッ!もう許して…飲んだでしょう?」
「まだSEXしてないのに逃すはずないよね?次はマンコの中に出すよ」
凄い力で僕を振り解いて床を這って逃げようとしてる。
追いかけて捕まえて這う態勢のままパンツ脱がせて前戲無しで挿入。
乾いてて滑りが悪かったけど、腰を振ってるうちに濡れ始めて滑りが良くなった。
「嫌ぁぁ!誰か!助け…むぐぅ!」
「うるさいよ?近所の人が来たら僕とお母さんのSEX見られちゃうよ?見られたいの?」
手で口を塞いで説得した。
「それにマンコ濡れてきたって事はお母さんも感じてるんでしょ?僕のチンコで気持ち良くなってるんだよね?」
「むぐぅ〜!むぐぅ〜!」
「ああ、これじゃ喋れないか」
「ぷはっ!これは違うの!気持ちよくなんてなってない!」
「こんなに濡れてるのに?この音聞こえるよね?お母さんのマンコからしてるんだよ?
腰を振るたびにヌチャヌチャと音がしてる。
「本当に違うのよぉ!お願いだから抜いてぇ!」
「中に出すんだから抜かないってば」
「嫌ぁ!あなた助けて…」
「嫌がるふりしててもマンコ締まっちゃってるね、お母さんも本心じゃ僕のザーメンを中に出して欲しいんでしょ?今出してあげるから喜びなよ」
母さんの腰を引き寄せて強く奥にチンポを押し付けながら中出しする。
「ああ〜!出てる!本当に中に出してるぅ!」
「中出し気持ち良いね〜、一回じゃ治まりそうにないから続けるね」
母さんが目から光をなくして諦めるまでとことん犯した。
「ふ〜、こんなに出したの初めて」
「ひっ…ひっく…」
「泣いてるの?そんなに僕に犯されて嬉しかった?これから毎日犯してあげるからね」
嗚咽してる母さんにキスしてその場に放置した。

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