オレは野球部でした。
顧問が先輩後輩で仲良くする目的で2人組の当番があった。
当時1年だった俺はそんなの気まずいだけだろうし、先輩みんなこわいからいやだった。
で、仕事はボール数えたり石灰とか補充したり部室内の道具の管理をチェックしたりするだけだったんだけど
そんなのは1年みんなでやればいい事だろうしどうしても先輩とやるのがやだった。
で、ペアの先輩は普通の人だったんだけどどうも静かな雰囲気が苦手だった。
喋らないからとかじゃなくってあんまり騒ぐタイプじゃないかんじで女うけよさそうな感じの先輩で、俺の友達にはいないタイプだった。
B型でなにしてもうまくいっちゃうタイプみたいな感じでした。
俺もあんま騒ぐタイプじゃないしどっちかってゆーと静かでいつもノリ悪いとか言われてた。
だから余計合わないと思った。
けど当番の日を過ごすうちに話しやすいなあと思った。
そのうち先輩も俺のこと「最初はとっつきにくいやつだなーとか思ったし、」とか言ってくれて「あはは、俺もッス」みたいな。
でも先輩の方が部員の愚痴とか勝手に言ってたり、あの歌良くね?とか他の先輩よりは仲良くなった。
先輩も俺の事気に入ってくれたみたいだなーって思ってた。
で事が起きたのが1年の最後の方の当番の時だったんだけど、
俺は部室でチェック表みたいな奴記入してた。(なぜか野球部だけマネージャー募集してなかった。顧問が雑用をやる事も大切だみたいなかんじでうざかった)
先輩が器具庫の鍵を振り回してて急に「●也っ」って言うから顔上げたら目の前に鍵がとんできてたぶんキャッチしろって言いたかったんだろうけどキャッチできなくて「いってー」
って痛がってた。
そしたら先輩がごめんごめーんホントわりぃ!!
って謝りながら抱きついてきたんです。
軽いノリだったと思うんです。
よくそーゆーことあるじゃないですかふざけてあやまりながらふざけて抱きつくみたいなの。
俺は何でかわからないけどすぐ顔赤くなっちゃう体質でそのとき顔が赤くなっちゃって、
で先輩がそれをみたっぽくて
「そんなはずかしい?」
って聞くから余計赤くなっちゃって目が合わせらんなくなって
ベンチに座ってたんだけど先輩もベンチをまたぐように座ってきてまた抱きしめてきて俺もうわけわかんなくって
苦笑いしながら「ちょっとせんぱーい」って拒むようにふざけていったんですけど
その瞬間こめかみの辺にキスされた。
で、ちっちゃい声で「いいよね…」っていわれて、ええ!!って思ったけど真剣だったっぽいから無抵抗でいた
それで次に顎つかんで口にキスされたさすがにこれは抵抗したけどあまりにも一瞬だったからしかもすっごい力が強くて結局逃げてもまたすぐ口が合っちゃって
口を硬く閉じてたんだけど舌を入れようとしててつい口を開いたら舌が入ってきてさすがに嫌だったから先輩っ!!っていうつもりが「んあっ」とか喘ぎ声っぽくなっちゃって
で知らないうちに先輩の手が俺の胸のとこにあって40パーセントくらい俺もその気になっちゃってでもちょっと抵抗する感じだったけど
だんだん舌の動きも激しくなって手もアンダーシャツの中に入ってた。
乳首を擦るからちょっと感じちゃって「ん、」とか声出しちゃって先輩が「気持ちいい?」って聞いてくるけどまさか答えられなくて、
またキスが始まったと思ったら今度は手がベルトを外そうとしててそれはさすがにまずいと思って必死で止めた。
けど何もいわずに俺の目を見てくるから何も言えなくなって結局中のモノを触ってきた
ちょっと硬くなってた。
で擦る手が気持ちよくてたまんなくてどんどん大きくなってった。
それを見て先輩が「●也もいやらしいなー」とか言われて言葉で感じてしまった。
「舐めてほしい?」って聞かれて答える隙もなく先輩はしゃがんで俺の大きくなったモノをくわえてはだしてそのときはすでにおれは「んっ」とか「はぁっ」とか出そうともしてない声がでてた。
で、はずかしいから声がでそうになるのをこらえてたら「声出して良いんだよ、」
って言うからまた出した。
できもちよくてたまんなくってこんなに気持ちよくなったのは初めてだと思った。
急に先輩が口をやめて俺の隣に座ってきて「俺のも舐めてくれる?」
って言いながら俺の手を先輩の股間に持ってった。
で俺も先輩がやったみたいに手で擦ってからフェラを始めた。
先輩は俺の手を先輩の胸のトコに持ってった。マッチョじゃないけど筋肉でいいかたさしてた
意外と思ったより大口開けないと口に入んなくて四苦八苦しながらフェラしてたら頭の後ろに手が回ってきた
だいぶ先輩のが大きくなって先輩も「はっ、んっ、」とか言って感じてた。
で、おでこに手をあてて「●也に入れたいな、」って言ってきた。
俺は無理だと思った。
けど先輩が「うまくできたらすっごく気持ちいいよ」って言った。
ベンチの横幅がせまいから床に移動した。
おれが下になって先輩が俺のアソコを舐めた。
舐めたらすぐに入れた。体が裂けるかと思った。痛くて体に電撃が走った。
「、いって」っていっちゃうのがだんだん気持ちよくてマジでイキそうになった
でも急にゆっくりになったりしてなかなかイかせてくれなかった
だんだん「ぁぁあん」とか女みたいな声が出てしまった。
したら先輩もかなりキてたみたいでチンコがビクビクしてた
もうだめそうなとき「イクっ」
って言ったら俺も!って言って先輩が俺の中に出した。
中に熱い液が溢れて俺の体もヒクヒクしてた。
先輩は出して「ごめんな●也、」っていってうつろな俺にキスした。
「いえ、」
って返事してすぐ制服に着替えた。恥ずかしくてもう逢いたくないなと思った。
そのあとも当番とかあっていつも先輩から
「●也、やりたくない?」とか「今日できる?」とか聞いてきて
そのたびに俺は恥ずかしがりながらこくりとうなずいていた。

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