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婚約者がいた大好きだった同級生の佳恵との夢の一夜

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サトルさんから投稿頂いた「婚約者がいた大好きだった同級生の佳恵との夢の一夜」。

小中学校の頃、ずっと好きだった初恋の佳恵とのセックスが、今でも忘れられない。
中学卒業以来、10年ぶりで再会したのが、地元じゃなくて、出張先だった。
ロビーで待ってるとき、似てる人いるな~と思ったら、インフォメーションの女が、佳恵のフルネームを口にして、マジか、と思って声をかけた。

佳恵も出張で来てて、とりあえず名刺交換して、そこにあるメルアドに、仕事終わりに連絡すると言って別れた。

夕方連絡を取り合い、ホテルにチェックインした後に外で会うことにしたら、ホテルで顔を合わせて大笑い、
「ここ、駅近のホテル、ここかもう一つしかないもんね。確率1/2だもん、あり得るわね。」
と言うと、部屋も同じ階だったりして、外に出ないでホテルの中華レストランでディナーした。
旧交を温め、そして佳恵がその年に結婚予定なことを聞いたから、俺は、
「小中学校のころ、佳恵に惚れてたんだぜ。」
と言ったら、
「もっと早くその情報知りたかったなあ…」
と言われた。

ほろ酔いのまま、一度部屋に帰り、俺の部屋で二次会をするために、エレベーターホールで缶チューハイやビールを買い込んで、部屋の冷蔵庫に入れた。
シャワーを浴び終え、ホテルの浴衣を着てテレビ見てたら、佳恵からメールが来て、逝ってf¥大丈夫か聞いてきたから、OKと答えた。
すると、佳恵は浴衣姿の上にコートを羽織ってやって来た。
「これ、昼間による一人で飲もうと思って買ってたおつまみ。食べよ。」
と言って、浴衣姿の二人が、テレビ見ながら酒盛りを始めた。

「あと2年前にサトル君に再会して、好きだって言われてたら、もしかしたら私、サトル君と結婚してたかもよ。」
という酔っ払いの佳恵は、浴衣がはだけて右のおっぱいポロリ、
「おい佳恵、見えてるぞ。」
「見せてるの。襲ってくれるように…」
俺は、黙って佳恵のポロリの乳首を舐めた。
仕事の合間に披露宴の準備が忙しくて、ここのところご無沙汰だったとかで、乳首舐めただけでビクビクとイキそうになってた

俺も痛いほど勃起して、我慢出来なかったけど、この展開は予想してなくて、しかも、後の妻となる当時の彼女とは生入れ外出しだったから、コンドームを持ち合わせてなかった。
佳恵も持ってなかったけど、
「サトル君なら、生でもいいよ。絶対中には出さないでね。」
と言って、佳恵はソファーに浴衣を置くと、ベッドに仰向けに寝た。
憧れの佳恵の25歳のマンコは、婚約者のチンポの摩擦で、ビラが変色してた。
それでも、大好きだった佳恵のマンコを舐めた。
クリも吸いながら舐めて、佳恵を喘がせた。

グチョグチョに濡れた所で、生で入れたら、佳恵は1分ほど堪えていたが、アンアン喘ぎ始まったら、一気にスパークしてギャンギャンのヨガりよう、イってしまった。
一度抜いて、佳恵の回復を待って、また入れた瞬間から、物凄い大きなヨガリ声で立て続けにイキまくてた。
面倒だから抜かずに腰振ったら、佳恵は白目剥いて、俺はその佳恵のへその辺りにティシュをグチャグチャにして敷いて、射精した。

俺がシャワーを浴びて戻ると、佳恵が起き上がり、シャワーしに行った。
裸のまま、残ってた摘まみ食いながら、また飲んだ。
「なんか、婚約者居るのに、昔好きだった同級生に抱かれたら、背徳感と感動が混ざり合って、凄く感じちゃった。」
と頬を染めた。
そんな佳恵を見てたら、またムクムク起ってきて、佳恵がフェラしてフル勃起にされた。
ソファーに座る俺に対面座位でハメてきて、二回戦が始まった。

佳恵が抱きついてきたから、そのまま駅弁でベッドへ、佳恵尾はそのまま騎乗位でスーパーロデオ、淫らな腰使いでヒイヒイ狂ったようにヨガった。
「サトル君のチンチン気持ちいい~。こっちと結婚すればよかった~。」
二回戦と酔いで長持ちして、佳恵はもうグデグデ、正常位でグニャグニャにしてから、二歩目の射精を佳恵に振りかけた。
2発やったけど、気持ち良すぎて佳恵は何回イッたかわからなかった。
しばらくボーッとしたあと、やっと浴衣を着た。

「佳恵、今ここで終わりにしよう。明日は、それぞれ別々にチェックアウトして、今夜のことは夢だと思おう。部屋に戻ったら、連絡先とメールのやり取り、消せよ。」
「分かった。そうする。」
と言うと、コートを羽織り、部屋を出る直前、振り向いてキスした。
「さよなら、私の一番付き合いの短かった元彼さん。」
「ああ、さよならだ。佳恵、幸せになれよ。」
佳恵が部屋に戻り、「今から全て消すね。メールも、アドレスも、思い出も。」とメールが来たから、「俺もすべて消し去るよ。さよなら。」と返したら、涙が頬を伝った。

あの時、佳恵のは婚約者がいて、俺には生セックスを許す恋人がいた。
佳恵は、最後の恋だったと、ありがとうと言いながら、アドレスとメールを消した。
これ以上何も言わず、何もせず、終わりにした。
佳恵の名刺を破いて、
「サラバだ、佳恵。」
と言ってホテルのごみ箱に捨てた時、胸が軋んだ。
あのまま終わりにする、それが俺と佳恵にとって、一番良い選択だったから…

あれから20年近く過ぎ、俺も佳恵も40代半ば、佳恵は他所の街に嫁いだのか、故里のこの街に嫁いだのか、一度も再会していない。
出張先で再会するのに、地元では一度も見かけなかった。
あの夜のことは、夢だと思おうと約束したけど、その夢が忘れられない。
先ほど、あの出張先の映像がテレビに映った。
小さな都市だけど、観光地だから年に何回かテレビに映る。
そのたび思い出す夢…

佳恵を抱いた温かさ…
大好きな人の温もり…
憧れの君の温かみと、身体の匂い、そして生で味わった佳恵の体内の感触、忘れられない素晴らしい夜の夢のひと時…
今は佳恵は人の妻…夢は墓場まで持って行くよ。

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コメント一覧 (1件)

  • 結婚してたわけじゃないんだから、素敵な思い出としてしまっておけば?

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