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愛と性の医学

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性少年さんから投稿頂いた「愛と性の医学」。

S学2年生の頃に母親が読んでいた婦人雑誌の付録で「愛と性の医学」という小冊子が有った。親は何故かその本を本棚に保存した。留守番している時に意味も解らぬまま何の気も無しにその本を見て驚いた。今で言えばセックスの知識本だった。

元々スケベだった俺は興味深々でその本を見た。写真だと、エロい下着や貞操帯、全裸の女モデルを海パン一丁の男がオイルマッサージする写真、男の手が上手く女の股間を隠していた、片手の掌をもろに女の股間に被せて隠す写真に興奮した。白いレオタードの女と黒い全身タイツの男がセックスの体位を実演する写真、男の股間のモッコリが女の股間のVゾーンに密着して実に嫌らしい。コンドームや子宮リングの写真、殺精子ゼリーとその注入器の写真,ピルの写真………後で解った物も有ったがエロい夫婦の夜の性活に関する物のオンパレードだ。

俺はテレビのラブシーンで男女が裸で抱き合うのはチ○コをマ○コに突き刺して出したり入れたりすると男女共に気持ち良くなり男はチ○ポの先から精液という白くてドロドロした物を発射して女を妊娠させるのだが、コンドームや避妊具で妊娠を防ぎセックスを楽しむのが大人なのだと知った。なるほど、確かに理解できる部分は有ると思った。S2の俺でもテレビや写真で女のヌードや下着,水着,レオタード,貞操帯,ふんどし姿を見ると勃起する、また見たいと思う。だから女の子にスカートめくりしたり、着替えを覗いたりする訳だ。

俺は子供だから勃起はするが射精はできない。チ○ポも皮被りでセックスはできないのだと考えたら大人が羨ましくなった。早く成長したい、第二次性徴してセックス可能で射精できる男になりたいと本気で思った。風呂で姉のマ○コをじっくりと見させてもらった。今までは単なる縦スジ一本のマ○コに薄っすらと産毛が生えてきた。俺は勃起してしまった。姉は俺が姉の股間を凝視してチ○ポをピンピンに勃てているのを母に報告した。俺は母と入浴する事になった。母は俺の視線も勃起したチ○ポも全く気にしなかった。

俺の目の前で股を広げてマ○コを洗った。母は陰毛が濃くて生えている範囲が広いからまるで黒い毛皮のパンティーを履いているみたいだった。股間の直前20センチに顔を近付けて凝視してもマ○コは見えず、モジャモジャしたマン毛が見えるだけだ。まあその毛むくじゃらの局部を見ているだけで興奮するのだが、股をオッ広げて局部を洗う、それも俺の視線を全く気にせずに………勃起は避けられなかった。黒い毛皮の中央にパックリと開いた赤黒い亀裂の誘惑に負けて俺はチ○ポをシゴいていた。

そんな日々を経て3年生Q歳になった俺は精通をした、年齢は早過ぎだ。夢精ではなくてオナニーして射精したのだ。普通男子は初の射精で驚いたり不安になったりするらしいが事前知識が有ったので俺は喜んだ。それから毎日オナニーして射精した。初めてセックスしたのは4年生の時に友達の母親とだった。それから俺は性豪に育っていった。

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コメント一覧 (2件)

  • 女性の体をしっかり勉強したうえで抱いてあげてください
    自身を性豪と呼ぶと頭悪そうに聞こえますから注意しましょう

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