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別れた元妻はAV女優になっていました

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元夫さんから投稿頂いた「別れた元妻はAV女優になっていました」。

最初の結婚は22年前、私26歳、元妻22歳と早めでした。
私しか知らない新妻とのラブラブな生活、人妻とは思えない美しいオマンコを好きにできた日々、結婚して2年後に娘が生まれ、幸せいっぱいでした。

そんなとき、元妻の実家の経営が傾き、借金を残し倒産、元妻は娘と離婚届けを置いて、消えてしまいました。
”あなたには迷惑かけられません。あなたは、あなたの人生を生きてください。短い間でしたが、お世話になりました。どうかお元気で、さようなら。”
書置きを見て、元妻の実家に行ってももぬけの殻、元妻一家が消えていました。
私30歳、娘2歳、私は離婚届を書いて、26歳の元妻とお別れしました。

元妻を発見したのはそれから2年後、独り身の寂しさを紛らわそうと、レンタルビデオ屋でAVを借りようとしたとき、見覚えのある裸身が目に入りました。
紛れもなく、元妻でした。
震える手で元妻のAVパッケージを手に取り、借りて帰りました。
それは、新婚夫婦がラブラブに愛し合って、子作りする性生活のAVでした。
PCでDVDを再生すると、見るからに若妻っぽい元妻が、男優と絡んでいました。

新婚ホヤホヤの夫婦が、夜の営みを楽しむ風景です。
2年前まで私だけのものだった女体が愛撫され、股を開かれ私のペニスしか入れられたことのないオマンコを舐められ、男優のペニスが入れられてしまいました。
モザイクのもこうでもはっきりわかる巨根、元妻は私のペニスよりもはるかに大きいペニスをメリメリ突き刺され、弓なりに仰け反りました。
アップになる結合部、モザイクの向こうで元妻のビラビラが巨根に引きずられて、ベロンベロンと捲れていました。

また若い新婚夫婦、派手にアンアン喘いでいますが、その喘ぎが演技ではなく、本気で感じているのは元夫である私にはわかりました。
激しい営みに、ベッドがギシギシ音を立てていました。
それだけでは満足できない新婚夫婦は、ハメ撮りを始めるのです。
するとここから、画面が夫のハメ撮りカメラ目線に変わるという演出、新妻の上から、結合部、揺れるt部差、新妻がハメられて感じているリアルな表情が映し出されます。
まるで自分g新妻を抱いているかのような気分で、はたまらなくエロいですが、その新妻はかつては私の新妻だった元妻なんです。

アツアツのラブラブで、羨ましい限りの新婚夫婦の子作りセックスが、赤裸々なエロ画像として仕上がっていて、元妻でなければ興奮すること間違いないAVでした。
でもそれは、かつて私が営んでた風景と重なり、哀しいエロ画像として映りました。
ラストシーン、ハメ撮り目線から元の目線に戻り、キスしながら愛し合う新婚夫婦の営みが映し出されました。
巨根夫の激しい腰使いが、パンパンパンパンと響き、乳房を揺らしてアンアンアンアン善がる新妻、足を大きく広げた結合部が映りました。
大きく腰を打ち付け、新妻のオマンコの奥深くへ射精する夫、
「あああ~~出てる・・・熱い精子が出てる・・・」
娘を作った時のセックスと全く同じセリフに、私の頬を涙が伝いました。

抜かれるペニス、ぽっかりと大穴を開けた新妻のオマンコから、中出し精液がコポコポと流れ出ました。
ものすごくリアルだし、モザイク越しにもコンドームらしきものが確認できませんでしたから、AVのパッケージにあるとおり「本物中出しセックス」なのでしょうか。
中出し精液を垂れ流しながら、その余韻に浸る新妻の微笑みがフェードアウトして、AVは終わりました。

DVDを取り出し、パッケージに写る新妻役の元妻を見つめ、
「AVに出て借金を返すために、消えたのかい?・・・さよなら・・・」
そう言って、AVをレンタル屋の袋に入れました。
私の愛した元妻は、もう居ないのです。
哀しかったけど、これで元妻を諦められそうな気がしました。
私は、勧められていたお見合いを受ける決心をしました。

私は、病気で不妊になって、離縁された女性とお見合いし、半年後に再婚しました。
娘がすぐ慣れたので、私33歳、妻38歳で再婚しました。
妻は5歳年上ですが、とても上品な淑女で、奇麗な女性です。
なにより、この再婚は子作りを目的としておらず、娘の母親を求めた感が大きかったのです。
なので、再婚初夜まで妻とは性行為がなく、初めての夜、パジャマ姿の妻が、
「いかがいたしますか?夫婦になりましたが・・・私は子供を産めませんが、妻の立場としては、夫の性欲を受け入れるのも務めと存じてます。」
と言うので、
「お願いします。」
と言いました。

38歳の妻は、熟れてきたアラフォーの女体を披露しました。
上品な淑女の女体は艶めかしく、私のペニスはイキリ起ちました。
妻を抱き寄せ、キスしながらゆっくりとと横たえ、乳房を揉み、足を開かせると、前の結婚生活ではあまり使われることが無かった美しいオマンコが開きました。
クンニに恥じらいながらも吐息を漏らし、私のペニスをおしゃぶりして、正常位で受け入れてくれました。
元妻より9歳年上の妻は、女の色香を発散しながら、綿委の性欲を素直に受け入れて、その快感を余すことなく表現し、淫らな姿を見せてくれました。

私と妻の営みは、次第に息の合った夫婦らしいものとなり、やがて妻が四十路になると、上品な淑女が一転、快楽を求める淫女へと変わっていきました。
遠慮なく夫に跨り、腰を振り快感を貪り、ヨガりまくってイキ乱れました。
そんな再婚生活も15年が過ぎ、私は48歳、妻は53歳、娘は無事に成人しました。
娘が成人したので、元妻から何らかのアクションがあるかと思いましたが、全く何もありませんでした。
久しぶりに元妻の事を思い出したら、元妻が今どうしてるか気になり、元妻がAV女優で名乗ってたなあ絵を検索してみました。

元妻は、10年近くAVをやってて、結構な作品数出ていたようです。
若妻から人妻、熟女へと変わり、最後はSMモノに出ていたようです。
いつ引退したんだろうと気になったのですが、ふと、プロフィールのようなものが書いてあるサイトがあったので見てみると、AV女優になる前の嘘っぱちの経歴が書いてありました。
おそらく、俺と娘にはたどり着かないように、元妻なりに配慮したのでしょう。
でも、引退時期が書いてなくて、元妻は、乳首やクリトリスにピアスを通す本格的マゾ女優になっていて、緊縛されてオマンコとアナルでフィストファックまでしていたようです。
そして、ハードSMの撮影中に、38歳で事故死したと書いてありました。
元妻は、6年前に亡くなっていました。

元妻の実家の菩提寺に行きましたが、元妻の実家は、墓じまいしていました。
もう、どうしようもなくなり、空を見上げました。
薄っすらと記憶に残る元妻のイメージ、新婚の頃の元妻と、新婚夫婦を演じた元妻のAVが重なり合って、哀しい思い出が蘇ってきました。
元妻の顔もおぼろげですが、娘の母親であり、4年間暮らし、愛し合った女性です。
見上げた空に、そっと元妻の冥福を祈りました。
伝う涙が、元妻を失った無念なのか、愛した元妻がハードマゾに堕ちた悔しさなのかは分かりませんでした。
「さよなら、元妻・・・」
私は、元妻の菩提寺だった寺を後にしました。
そしてここに、忘れ得ぬ元妻の思い出を綴ります。

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