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プリンを食われた腹いせに彼氏と電話中の姉貴の顔の横にチンポ出してみた

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蓮次郎さんから投稿頂いた「プリンを食われた腹いせに彼氏と電話中の姉貴の顔の横にチンポ出してみた」。

ビックリして叫び声上げれば良いくらいの気持ちでやったんだ。
それなのに…

ちょっと高めの有名プリンを買って夕飯の後のデザートに食べようと思ってたのに、俺の知らないうちに姉貴がそのプリンを食べてしまっていた。

「アレあんたのだったの?美味しかったわよご馳走様」
「ふざけんなよ!食後の楽しみにしてたんだぞ!」
「だったら名前でも書いときなさいよ、家の冷蔵庫に入ってたら食べて良いもんだと思うでしょ」
姉貴の言い分もわからないでもない。
確かに名前を書いとくなり食べるなとメモを貼り付けるなりしておかなかった俺も悪い。
それでも勝手に買われた腹の虫が治らない。

ムカムカしてたら姉貴の携帯に着信があった。
姉貴はさっさと部屋から出て行けとばかりにシッ!シッ!と手を振って俺に背を向けた。
それが余計にムカついて、俺は部屋を出て行くフリをしてドアを閉め、忍足で姉貴の背後に迫った。
まだ気付いてない姉貴の背後でチンポを出して勃起させ、そいつを姉貴の顔の横に突き出してみた。
しばらく気付かなかった姉貴だけど、話しながら顔が動いた時に頬にチンポが当たって気付いてくれた。
これで叫び声を上げれば彼氏の耳にもダメージが入って笑えたんだけど…
俺の予想とは裏腹に姉貴は叫ぶどころかニヤッと笑ってチンポを握った。

これには俺の方がビックリして声を上げそうになったけど、姉貴は更にチンポを舐めてきたんだ。
声を上げないように口を押さえてたから良かったけど、思わず俺が喘ぎそうになった。
チンポ握られてるから逃げられず、姉貴は時折俺のチンポを咥えたりして彼氏との電話を続けた。
しばらくして彼氏との電話が終わった姉貴は携帯を置いてしっかりとフェラチオしてくる。
「まさかあんたが私に気が合ったなんてね…彼氏と電話してるのにフェラチオさせたいほど私を好きなの?」
とんでもない勘違いをさせてしまったようだ。
「ちが…そんなつもりじゃ…」

「こんなに硬くしといて今更誤魔化さなくても良いわよ、プリン食べちゃったお詫びに今だけ付き合ってあげる」
姉貴にフェラチオされて気持ち良くなるなんて屈辱だ。
絶対に射精なんてしないぞ!と気持ちを強く持って耐える。
「必死に我慢してる顔ね、口じゃなくてオマンコに出したいとか思ってんの?とんでもない変態ね」
そう言われた瞬間、俺の中の何かが切れた。
姉貴を押し倒して押さえつける。
「ふざけんなよ?弟のチンポ咥える姉貴の方が変態だろうが」
「何?このまま私を犯すつもり?」
チンポ出した弟に押し倒されても態度を変えない姉貴が憎たらしい。

マジで犯したら少しは反省するかと思って服を脱がしていく。
姉貴は脅しだとでも考えてるのか、抵抗らしい抵抗もせずに脱がされていく。
「本当に私を犯せるものなら犯してみなさいよ」
完全に俺を馬鹿にしてる態度だ。
下着も脱がしてマンコを舐める。
「ん…全然気持ち良く無いわよ、そんなんじゃ彼女が出来ても満足させられないわね」
普通ここまでやったらマジで犯されると危機感持たないか?
まだ俺に姉貴を犯す度胸は無いと思ってるのか?
ここでやめたら姉貴に一泡吹かせられないので、クンニから指マンに変更して片手で俺も服を脱ぐ。

「その余裕顔がいつまで続くかな?」
「下手くそな前戯しか出来ないあんたにそんな度胸があるの?やってみなさいよ」
クソが!いつまでも下に見やがって!
こうなったら最後までして後悔させてやる!
メラメラと俺の中でやる気の炎が燃え上がる。
下手くそとか気持ち良くないと言いつつびしょ濡れになったマンコにチンポを押し付ける。
「どうせ入れられないんでしょ?脅しても無駄よ」
「マジで犯されて泣くなよ?俺は本気だぞ?」
「そんな事言っても全然入れられてないじゃない、あんたにそんな度胸…うぅ〜!」
ムカついてしょうがないから俺を馬鹿にしてる途中で挿入してやった。

「あ…あんた…自分が何してるか解ってんの!?実の姉の私をレイプしてんのよ!?」
「それがどうした?姉貴がやってみろって言ったんだぞ?同意してんだからレイプにはならねーよ」
「だからって本当に挿れる!?近親相姦よこれは!」
「ふん!そんな事解ってんだよ!姉貴こそ解ってんのか?俺はゴム着けてないんだぜ?生で挿れられて中に出されるかもしれないんだぞ?」
「中にって…嘘でしょ!?あんたはそんな事出来ないわよね!?」
「姉貴の態度次第だな、まだ俺を馬鹿にするなら中出しして孕ませる」
「やめて!プリン食べたくらいでそこまでしないでよ!早く抜いて!」
「プリンだけじゃねーよ、今まで何度姉貴から理不尽な目に遭わされてきたと思ってんだ?ずっと我慢してきた俺の気持ちが解るか?」

「謝るから!今までの事全部謝るから!ごめんって!だから中に出すのは許して!」
「さっきも散々下手くそだとか言ってくれたよな?これだけマンコ濡らしてよく言えたな?」
「あれも嘘だから!あんたの前戯で気持ち良くなってるなんて言えないでしょう!?それくらい解るわよね?ね?」
「あの言葉でどれだけ俺が傷付いたか…やっぱり許さねーから中に出すわ」
「やめて!許して!弟に孕まされたなんて事になったら彼氏に捨てられる!」
「そんな事俺には関係ないね」
慌てふためく姉貴が面白くてガンガン腰を振った。
もちろん脅しだけで最後はちゃんと抜いて外に出すつもりだ。

「嫌っ!嫌だってば!彼氏と結婚の話も出てるのよ!?やめて!」
「その顔が見たかったんだよ、俺の恨みを思い知れ」
意外と姉貴のマンコと俺のチンポのハマり具合が良くて出そうになる。
中に出されるのが嫌な姉貴にギリギリまで悟られないように腰を振り続け、いざチンポを抜こうとしたら姉貴の脚が俺を引き留めてくる。

抜いて腹の上にぶちまけようとしてたのに抜くタイミングがズレてマジで中出ししてしまった。
「えっ!?あ…出ちゃった…姉貴の中で出ちまった…やべ…どうしよう」
「ふふん!バーカ!あんたが私の中に出せるとは思ってなかったわよ!ちょっと演技しただけで調子に乗っちゃって…今の慌てた顔最高に面白かったわ!」
「は?演技?」
「当たり前よ!あんたが最初から中に出そうとしてないのは解ってたからね!ま、本当に挿れられた時は驚いたけど」
「じゃあ何で中出しさせたんだよ!おかしいだろ!」

「あんたの焦った顔が見たかったからよ!どうせチンポを顔の横に突き出してきたのだって私が慌てるのを見たかっただけなんでしょ?何年あんたのお姉ちゃんやってると思ってんのよ、あんたの考えなんて全部お見通しよ」
「うっそだろ…全部解っててSEXさせたのかよ…」
「さっきも言ったけど本当に挿れると思ってなかったからそれだけは驚いたわよ?でも孕ませるつもりが無いのはバレバレだったから演技したって訳」
「これでマジで孕んだらどうすんだよ?」
「ああ、それは大丈夫よ、今日は安全日だからね」

「最初から姉貴の掌の上って訳かよ…クソッ!」
「ふふん!でもあんたの事少し見直したわ、まさか本当に私を犯す度胸があったなんてね」
こんな事で褒められても嬉しくはない。
「そんなに悔しがらなくても良いわよ?私を犯せたんだからご褒美に演技無しのSEXしてあげる」
姉貴が俺の腕を引っ張り、バランスを崩して倒れ込んだ俺を抱き止めてキスしてきた。
「姉弟で舌入れちゃったね、SEXしたから今更かな?」
「俺のファーストキス…」
「え?あんたもしかして童貞だったの?」
「悪いかよ」
「バッカね〜、初めてを私と済ませるなんて」

「一泡吹かせたかったんだよ」
「そんなバカなあんたに本当のSEX教えてあげる」
ゴロンと横回転して俺を下にすると、姉貴が騎乗位で腰を振り始めた。
「出したくなったら私の中で好きなだけ出して良いわよ、あんたの童貞貰ったお礼に今日は何回でも中出しさせてあげる」
さっきまで憎々しかった姉貴がだんだん色っぽく見えてくる。
腰の振り方とか暴れる胸とかのせいだと思いたい。
「ん…私もだんだん気持ち良くなってきたかも…」
自分で胸を持ち上げるように揉んで腰を振る姉貴に興奮してしまう。

「姉貴…また出そう…」
「そのまま出しちゃいなさい、オマンコで受け止めてあげるから」
出せと言いつつ姉貴は胸を強く持ち上げて自分の乳首を舐めてる。
エロすぎるその姿に耐えきれなくなって腰を突き上げてまた中出しした。
「んは!奥に押し付けて中出しするなんて男らしい所もあるじゃない、次はあんたのしたい体位でして良いわよ」
「だったらバックでやらせてくれよ」
「後ろからだなんてエロいわね」
またニヤッと笑った姉貴が大人しく四つん這いになってケツを向けてくる。
後ろからマンコに突き入れて腰を振るとマジでレイプしてる気分だ。

「あは!これ本当にあんたにレイプされてるみたいで感じちゃうわ!」
姉貴も同じ気分だったようだ。
「俺もそう思う!安全日って言ってたけどマジで孕ませるつもりで中に出すからな!」
「ああん!弟に孕まされちゃう!」
「俺の子孕め!」
思い切り強く腰を打ち付けて深く挿入して中出し。
「あは〜!すっごい勢いで流れ込んできてる!孕んじゃう〜!」
「まだまだやめねーからな!好きなだけ中出しして良いって言ったんだ、責任とってもらうぞ!」
知ってる体位なんて数個だけだが、それらを順番にやっていって何度も中出ししてやった。

「やるじゃない、今のは軽くイッちゃったわ」
姉貴も最後の方で軽くイッたと言ってくれた。
「もう出ねえ…チンポも勃たねえ…」
「初めてにしては頑張ったわよ?なかなかこれだけの回数できる男はいないから誇っても良いくらいよ」
姉貴が俺に寄り添って寝ながら俺の胸にキスして乳首を舐めてくる。
「姉貴に誉められるのなんて何年振りだろうな…」
「あんたが小さな事で煩いから苛めたくなるのよ、今みたいに男らしくしてれば私だって苛めないわよ」
姉貴を片腕で抱きかかえて少しだけ男として成長した気がする。

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