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清楚美人だけどベッドではとび切り淫らな貴女

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転勤さんから投稿頂いた「清楚美人だけどベッドではとび切り淫らな貴女」。

もう別れて1年になるけれど、貴女は美人だったし、とても清楚だった。
でも、ベッドではまるで別人になった、そのギャップがたまらなかった。
元彼達が愛用したであろう赤らんだ花弁を広げると、これまた赤らんだ花芯が震えてた。

元彼の中に、花芯を吸引した者がいたのだろう、皮から半分飛び出てた。
その花芯を舐めれば、貴女はトロトロに濡らして、身を捩って喘いでた。
貴女は、歴代の恋人たちとは違い、恥じらいを捨て、快楽に貪欲だった。
貴女を見ていると、羞恥と快楽が共存することが理解できた。

仰向けになるとフェラしてきて、よほど雄蕊が好きなようで、丁寧に舐めていた。
太腿まで淫蜜を垂らして、我慢出来ずに跨がってきてた。
貴女が腰をゆっくりと前に突き出すと、奥まで入ってた俺の雄蕊がムニュ~と出てきた。
俺の雄蕊は折れそうなほどの力が裏筋にかかってて、全部出る一歩手前で貴女は腰を引いて再び雄蕊が貴女の中に入っていった。
それを繰り返すと、出たり入ったりする雄蕊に貴女の赤らんだ花弁が絡みつき、淫蜜が白濁して極めて卑猥な結合部となった。

騎乗位で感じまくると、力尽きたように俺の上に倒れた。
俺は貴女を抱きかかえたまま横に回転、正常位で腰をくねらせた。
貴女の中はザラついた名器、あの感触が忘れられなかった。
ブチュブチュ音を立てる淫蜜、貴女の喘ぎ声、猥褻なひと時が流れていった。
清楚美人の嬌態は、そのギャップがあるほど萌えた。
俺は次第に、清楚美人の嬌態が好きなのか、貴女という女性が好きなのか、自分でもわからなくなっていった。
そして、その迷いは貴方にも伝搬し、俺の愛を疑い始めた。

そしてついに、二人の愛は実を結ばずに終わってしまった。
本当は、貴女とどこまでも歩いていきたかった。
一緒になりたかった。
清楚な美人のあなたとのセックスは、俺の愛を惑わせた。
一度疑われた愛は、元に戻らなかった。
「私達は、一緒に居るべきではないと思う・・・」
俺は貴方に別れを告げられた。

貴女と別れてもうすぐ1年になろうかという頃、関連会社と共に新たに立ち上げたプロジェクトへ参加するため、遠方への転勤可能者を募られたから、応じた。
その場所は500㎞離れてて、おそらく、一度行ってしまえば、10年単位で戻ることはないだろうし、そのまま戻らない可能性もある。
俺は、貴女とは二度と顔を会わすこともない所に行く前に、もう一度だけ会いたいと思った。
貴女との淫らな記憶に悩まされては、後悔に苦しんだまま止まった時計を動かしたかった。
前に進むためには、もう一度会って、最後のお別れを言いたかった。

先週、貴女と会って話が出来た。
別れてまだ1年、結婚を考えている人がいると聞いて、驚いたけど、ショックではなかった。
でも、貴女とは本当に終わったんだな・・・としみじみ感じた。
もう戻らないからと、最後のお別れをしてきた。
これで貴女には、連絡することも、ばったり出会うこともなくなる。
貴女との2年間は、大切な思い出としてしまっておこう。
これでやっと、止まってた時間が進み始めた気がした。
さよなら・・・
元気でな・・・

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