エッチ体験談が11,000話を突破しました。

1/2)カリスマヤンキーの年下彼女に内緒で筆おろししてもらった

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それは高校2年のときの話。
俺は中学時代からちょっとヤン入ってたんだけど勉強はわりとできるっていう嫌なガキだったわけよ。

高校は進学校でそれでもヤンは何人かはいて、少ないながらもつるんでた。
で仲間内の一人がマンモスヤンキー校として悪名高いM工の奴ともめた。

学校に何度も数台のバイクで押しかけられるってな事態になって、流石にやばいってんで 中学時代のツレにM工の奴いたんで仲裁頼んで紹介されたのが、M工最強ヤンキーの呼び声高いS君。

別に番とかそういうのないけどS君には多分誰も逆らえないってんで。
それでS君ちに行ったときに彼の彼女もいたわけ。

まだ中3だけどアイドルみたいにかわいいし、ヤンキー特有の色っぽさ?さすがに最強ヤンキー、彼女も違うぜ・・・と思った。
それが俺の筆卸しの相手だった。

会ってみるとS君はとってもいい奴で、仲裁こころよく引き受けてくれて仲良くなった。

んで俺が乗ってきたバイク(兄貴のだけど)をすごく気に入って乗せてくれっていうんでOKした。

「1時間くらい乗せてな。」といわれ、びびりも入ってた俺は「いいよ、待ってるから」とS君の部屋で彼女と二人で待つはめになった。
さすがに最初気まずかったが、彼女の方から話しかけてきた。

名前はRちゃん

R「T高なん?頭いいんやね・・・」
俺「いや、すでに落ちこぼれやし・・・」
R[ううん、すごいよ。あたし本当は頭いい人好きなんよ・・・」

色々話してるうち何か怪しい雰囲気になってきた。

R「彼女とかおるん?」
俺「おらん。恥ずかしいけど女と付き合ったことない・・・」
R「うそお?カッコいいのに・・・じゃ童貞なん・・・?」

いきなり痛いことをいう。さすがヤンキー

俺「どころか、キスもしたことないわ・・・」
R「ええ~?本当に~?あはははははは・・・・」

思いっきり馬鹿にされてるようだ。厨房の女に。
しかもこんなにかわいいとよけい凹む。

R「ははは・・・ん~・・・じゃああたしがしてあげよっか。キス。」
俺「え・・・・・?」

きれいな大きな目で、挑戦するように俺を見るR。
厨房のくせにくっきりひかれたピンクのルージュ。
俺は頭がくらくらしてきた

俺「ええ?・・あ、あんまからかわんでくれよ」
R「キスくらいでからかったりせんよ。・・・・それとも怖いん?」

挑戦するような笑いをうかべていうR。

俺「怖いって・・・何が・・?」
R「Y(S君の下の名前)のこと。・・・内緒にしたげるから大丈夫よ・・ふふ」

俺「で・・でも。本当にええの?」
R「だからあ。キス位で大げさ。・・O君(俺の名前)ておもしろいな・・」

俺「じゃ、じゃあ・・・」
R「はい・・・」

薄く目を閉じあごを少し上げるR。
体に触れることにためらいを覚えた俺は、顔だけをつきだすようにして近づけた。

R「ぷっ・・・!何それ。あかんよ。キスするときはちゃんと肩抱いてくれな。」
俺「え・・・あ、ああ」
R「はい。」

慌てる俺の隣に寄り添ってくるR。
俺は左手を彼女の肩にまわし、引き寄せた。

R「ええよ・・・・」

再びRは目を閉じ顔を近づけてきた。
俺はそのきれいな唇に自分の唇を重ねた。

もう夢中で何も覚えていないが、俺の唇をちろちろとRの小さな舌がうごめく感覚だけは、はっきりと残っていた。

R「ふふふ・・・」

顔を離すと俺の胸にしなだれて、笑った。

R「ねえ・・・ちょっとだけ触ってもええよ。胸。」

俺は答えられなかったが、おそるおそる胸に手を伸ばした。
もう言われるがままだった。

小さな体の割りに決して巨乳じゃないけど、しっかりとしたふくらみにTシャツの上から掌をかぶせていった。
感触を楽しむとか言う余裕はなく、どう触ったらいいのかとかRを怒らせたくないとかそんなことばっかり考えてた。

Rはうつむき気味にまだ俺によりかかったままで、されるがままになってた。
声とかは出さないけど、息遣いのリズムが俺の手にあわせて時折乱れた。

R「・・・・立っちゃった?」

すっと顔を上げて聞いたRの手が、俺の股間に伸びていた。

R「あ~立ってるやん・・・・・」
俺「そらこんなことしてたら立つわ。」

R「ねえ・・・・出させてあげよっか」
俺「え・・・・・?」

R「セックスはダメやけど。私が裸になってしたげるよ・・」

(えーーーー!)

俺「で・・・でも・・S君に悪いわ・・・・」
R「だからセックスはせんよ・・・私Yの友達にもしてあげたことあるよ。セックスまでせんから浮気じゃないもん」

どんな理屈や・・・
思いながらも俺はその気になりかけていた。

俺「けどS君帰ってくるんやない・・・?」
R「1時間っていったやろ。2時間は帰ってこんよ・・・いっつもそうやから」
俺「そうなん・・・?」

RはもうTシャツを脱ぎ始めた。
そして立ち上がるとデニムのスカートも足元に落とす。

あっけにとられて見とれている俺に

R「なに~。O君も脱いでよ・・・」

と笑いながら言う。お互いマッパになると

R「じゃあえっと、O君寝てくれる?」と言う。

俺が横になると添い寝するようにしてキスしてきた。

Rの裸はなんつーかとにかく白かった。
小柄で華奢なんだけど胸だけはエロく隆起してた。
キスしながら俺のちんこに手を伸ばした。

R「わ・・おっきいね・・・」
俺「そう?比べたことないから・・・」
R「Yよりはおっきいよ・・・」

言いながら俺のさおをしごきだした。
熱くなった俺のさおにRの小さな手がやけに冷たく感じた。

R「気持ちいい・・?私のも触ってええよ」

俺は白い胸に手を伸ばし、今度はしっかりと感触を楽しみながらもてあそんだ。

R「ふふ・・触り方やらしいな・・・」
俺「ああ・・ごめん。」

R「ええんよ。・・・下も触りたい・・・?」
俺「う・・・うん」
R「はい」

俺に沿うように横向きに寝ていたRが、上側になっている足のひざを曲げて股を開いた。

薄い・・・柔らかそうな陰毛だ。
体勢が悪いせいか手が中々届かないが必死に手をのばし、その部分にタッチする。

R「ん・・・・やさしく・・・な」

その時は童貞なのでわからなかったが、今思えば濡れてはなかったと思う。
指先で割れ目を感じ取る。割れ目に沿ってただ指を上下させた。

R「ふ・・ん・・・ゆっくり・・・」

Rは俺のさおを相変わらずゆっくりしごいていた。
そのリズムに合わせるように中指を動かすと段々指先に熱さを感じ、それが愛液だということに気づいた。

R「ん・・・ねえ・・フェラしたげる。あんまり上手くないけどな」

俺はRの小さな顔が俺のさおに近づいていくのをじっと見つめていた。

ぽちょん

といった感覚で小さな口に俺のものが飲み込まれた。
茶髪のすきまから覗くシャープで小造りなあごのラインが異様に美しく思えた。

R「・・・・・・・・・・」

無言でゆっくりと上下に顔を振り始めた。
俺のさおが一振りごとにRの唾液にまみれていくのが見えた。

正直、いきそうになるほどには気持ちよくない。
あんまり上手くないっていったのは本当のようだ。

しかし、こんなかわいくて小さな子に、俺のグロテスクなものが飲み込まれている光景に異常に興奮した。
刺激よりも視覚で俺のものはたぎりまくっていた。

R「・・・な・・シックスナインしてみる?」

というとRは向きをかえ俺の顔をまたいだ。
俺の目の前に始めて見る女のまんこがぱっくりと口を開いた。

R「O君もして・・・・・・な」

と、また俺のさおを小さな口に収めていく。
俺は小ぶりなRのヒップを両手で抱えると下から口をそこへ近づけていく。

瞬間ふわっとかすかな甘いにおいが漂ったような気がした。

R「ふ・・・・ん・・ん・・・」

りゅっりゅっりゅっりゅっ・・・・・

俺「・・・・・・!・・・・」

ぴちゃっぴちゃっ・・・・・・

S君の部屋に俺とRのくぐもった息遣いとお互いのものを舐める唾液の音だけが響いていた。
(この子あんまりこえ出さないな・・・こんなもんなのかな?)

と思ってはっと気が付いた。ここはS君の家なのだ。
すぐ2階に上げられたからわからなかったが、もしかしたら1階には家族がいるのかも知れない。

そんな状況でこんなことしてることに俺はひときわ興奮して更に激しくヒップを引き寄せくちびるを強く押し付けていった。

R「ふわ・・・・あ・・あ・・激しい・・・」

一度口を離してRは言った。
そして手でしごきながら

R「どう・・・?いけそうなん・・・?」

正直なところ痛いほど勃起して興奮はMAXだったが、いける感じではなかった。

俺「無理かもしれん・・・なあRちゃん・・・俺」
R「・・・・・したいの・・・?セックス」

俺「う、うん・・・」
R「ゴム、もっとる・・・・?」

もってるわけない・・・・

俺「あ・・いや・・・・」
R「ないん?・・・・・・いっか。はじめてやモンね」

俺「え・・・?じゃあ」
R「ええよ。入れても。・・・・どうしたい?私が下になろうか?」

俺「あ・・・うん」

ついに初体験である。
何が何でこうなったのか自分でもよくわからんが、もうとまれなかった。

クッションを枕にしてRが横たわる。そして足を開くと

R「はい。ええよ・・・・」

と目を閉じた。

俺はさおを握りRの股間めがけて近づいていく。

R「わかる?・・・・・いれるとこ・・」
俺「うん多分・・・」

亀裂に亀頭をあてがい、いまやすっかり濡れているそこを何度か上下させるとすっと抵抗の弱まるところがあった。

R「あ・・・そこ・・・そのままきて・・・」

膝をつき股を開くようにして高さをあわせると、そのままゆっくり腰を突き出していった。

R「ん・・・・・」

瞬間、亀頭を締め出すような抵抗があり、それを過ぎると暖かくなめらかなものに包まれ、今度は吸い込まれるようにRの中へ進入していく。

R「んんんん・・・・・」

眉根を少し寄せながら、Rが俺の侵入に反応する。

俺「うわ・・・・あったかいな・・・」
R「・・・やっぱおっきい・・やさしく・・・な?」

薄く目を開け、下から俺を見上げながらそういった。

初挿入の緊張をとかれると、俺に組み敷かれた格好になっている裸のRの姿をあらためて見る余裕ができた。

(やっぱりめちゃめちゃかわいい・・・・)

 2/2)カリスマヤンキーの年下彼女に内緒で筆おろししてもらった

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