1/2)カリスマヤンキーの年下彼女に内緒で筆おろししてもらったの続き
細く小柄で白い体にそこだけ不釣合いな形のいいバスト。
小さな顔は童顔なのに、どこかすごく色っぽい。
(俺、こんな子と今セックスしてるんだ・・・)
彼女いない暦17年の俺には、夢のようだった。
有頂天になりもう一段勃起が増して行く。
気が付くと無意識のうちに腰を前後に振り出していた。
R「ぅん・・・ぅんふ・・・ふぅ・・・・」
俺の動きに合わせ、Rのあえぎとも息遣いともとれる声がもれる。
やはり、声をおさえているようだ・・・
R「O君・・・ぅふっ・・・気持ち・・・いい?」
俺「・・・うん・・・すっげえ・・気持ちいい・・」
R「ふふ~・・・」
下から華奢な両腕を伸ばし俺の肩を引き寄せる。
ぬちゃっ・・・ぬちゃっ・・・・
お互い声を殺しているため、俺のちんこがRの愛液にまみれる音がいやらしく響く。
R「んふぅ・・・んふぅ・・・んふっ・・・」
Rに抱きよせられ顔を交差させた俺の耳元で、押し殺した声が聞こえる。
頬をすりつけるように首をひねると、キスしてきた。
R「ん・・・ん~・・ん」
まんこを貫かれながら、必死に小さな舌をからませてくる。
俺は少し腰の動きを小さくしながら、Rの舌を吸い取った。
密着した上半身にはRの固くとがった乳首の感触が上下していた。
快感とあまりの刺激に逝きそうになる・・・・
R「ん・・・・今度は後ろからがいい・・・」
口を離すとそういって、上にずりがって、結合をとき、四つんばいの格好になった。
R「はい・・・きて・・」
腰からヒップのラインがとても美しい。
俺は両手でRの腰をつかむと、膝立ちで再び進入した。
濡れ濡れになったRのまんこは、手をそえなくてもすんなり俺のものを飲み込んでいった・・・・
R「ん・・・・・あ、いい・・・バック好きなの・・・」
その言葉に俺は狂ったように腰を打ちつけていった。
ぱん・・ぱん・・ぱんという肉と肉の打撃音が響く
R「あん・・・あん・・・あん・・・だめ・・ちょ・・・激しいよ・・・」
かまわずに突きまくった
R「あ・・・ああ!・・・声・・でちゃう・・」
Rはクッションに顔をうずめ手を口に当てて、声を押し殺した。
でも、ヒップは余計に無防備に突き出された格好になり、心持ち俺のほうへ押し付けてきている
R「ん~・・・ん~・・・・ん~!・・・ん!」
はじかれるようにRが倒れこみ、ちんこがまんこから放り出される。
(・・・・?やりすぎたか・・・)
R「・・・・もう・・激しいってば・・聞こえるやん・・・」
くるりと体を上向きにして言う。
R「もう一回前からきて・・・・」
両手を差出し、挿入をねだる・・・
そしてもう一度Rを犯すと、今度はゆっくりと腰を動かしていった。
「聞こえる・・・」
それはやばい。殺される・・・・
R「あ・・・ん・・・んふっ・・・・」
控えめなあえぎをもらしながら、気持ちよさそうに目をとじている
ゆっくりと抜き差しすると、Rのまんこの感触が
リアルに俺のちんこに伝わってきた。
もう・・・限界だ。
俺「Rちゃん・・・いきそう・・・」
R「出そう?・・・・ええよ・・・出して・・・」
信じられないかも知れんが、その時俺の中に「外だし」という概念はなかった。
昔のことで、AVとかも擬似が多く、外だしを見たことない。
ゴムなしなら中だしと思っていた。Rもたぶんそうだったんだろう。
俺「出る・・・!出すよ・・・・」
R「うん・・・うん・・・」
俺「んん!・・・・・」
思いっきりRの中にぶちまけた。
射精の痙攣が3度にわけて襲ってきたので相当大量に出たにちがいない・・・
はあっはあっはあっ・・・・
お互いの荒い息を聞きながらしばらくそのまま重なっていた。
R「さっ・・・服着よ?・・・帰ってくる前に・・・」
突然、目を開けそういったRは、俺の下からするりと抜け出すとさっさと下着を着け始めた。
さっきまでの余韻がうそのように。
(この子にとっては大したことじゃなかったのかな・・・・?)
服を着てしばらく話をしていると、バイクの音が聞こえてきた。
1台ではなさそうだ。
どやどやと階段をあがる音がして部屋にS君とツレ2人が入ってきた。
M工のヤンキー仲間らしい。
紹介されて少し話をしたが、状況が状況だけに居心地悪い(においとか残っててばれないかな・・・)とか考えてた。
俺「ほな・・・俺帰るわ・・・ありがとうな」
話の切れ間を待ってそういった。
S「ほうか。・・あいつらには言うとくけえ・・・またな。バイヨ・・・」
立ち上がった俺を上目遣いに見ながら、悪戯っぽく微笑んだRが膝の上の手を2回にぎにぎした。
しかし俺はその下のふとももの白さにまた目を奪われた。
バイクを走らせながら思った。
R「Yの友達にもしてあげたことある」
もしかしてさっきの2人のうちどっちかだろうか。
そしたら、全部そいつにはばれてるのかもしれない・・・と。
と、いうわけでおしまいですw
長くなりすぎてごめんなさい。
しかし、結構覚えてるもんだね。
まあ、その後何回も思い出しながらおなってたからね、当日からw
そんで、Rとはもう会うことないだろうと思ってたんだけど、結構早くに再会するハメになる。まあそれはスレチだし、あんま面白くもない話なんでやめとくw
長々とご精読ありがとうございましたwww

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コメント一覧 (1件)
天使のような女の子だなー
Rさんはいい思い出にして、彼女作ってな