エッチ体験談が11,000話を突破しました。

2/2)カリスマヤンキーの年下彼女に内緒で筆おろししてもらった

PR

1/2)カリスマヤンキーの年下彼女に内緒で筆おろししてもらったの続き

細く小柄で白い体にそこだけ不釣合いな形のいいバスト。
小さな顔は童顔なのに、どこかすごく色っぽい。
(俺、こんな子と今セックスしてるんだ・・・)

彼女いない暦17年の俺には、夢のようだった。
有頂天になりもう一段勃起が増して行く。

気が付くと無意識のうちに腰を前後に振り出していた。

R「ぅん・・・ぅんふ・・・ふぅ・・・・」

俺の動きに合わせ、Rのあえぎとも息遣いともとれる声がもれる。
やはり、声をおさえているようだ・・・

R「O君・・・ぅふっ・・・気持ち・・・いい?」
俺「・・・うん・・・すっげえ・・気持ちいい・・」
R「ふふ~・・・」

下から華奢な両腕を伸ばし俺の肩を引き寄せる。

ぬちゃっ・・・ぬちゃっ・・・・

お互い声を殺しているため、俺のちんこがRの愛液にまみれる音がいやらしく響く。

R「んふぅ・・・んふぅ・・・んふっ・・・」

Rに抱きよせられ顔を交差させた俺の耳元で、押し殺した声が聞こえる。

頬をすりつけるように首をひねると、キスしてきた。

R「ん・・・ん~・・ん」

まんこを貫かれながら、必死に小さな舌をからませてくる。
俺は少し腰の動きを小さくしながら、Rの舌を吸い取った。

密着した上半身にはRの固くとがった乳首の感触が上下していた。
快感とあまりの刺激に逝きそうになる・・・・

R「ん・・・・今度は後ろからがいい・・・」

口を離すとそういって、上にずりがって、結合をとき、四つんばいの格好になった。

R「はい・・・きて・・」

腰からヒップのラインがとても美しい。
俺は両手でRの腰をつかむと、膝立ちで再び進入した。

濡れ濡れになったRのまんこは、手をそえなくてもすんなり俺のものを飲み込んでいった・・・・

R「ん・・・・・あ、いい・・・バック好きなの・・・」

その言葉に俺は狂ったように腰を打ちつけていった。

ぱん・・ぱん・・ぱんという肉と肉の打撃音が響く

R「あん・・・あん・・・あん・・・だめ・・ちょ・・・激しいよ・・・」

かまわずに突きまくった

R「あ・・・ああ!・・・声・・でちゃう・・」

Rはクッションに顔をうずめ手を口に当てて、声を押し殺した。

でも、ヒップは余計に無防備に突き出された格好になり、心持ち俺のほうへ押し付けてきている

R「ん~・・・ん~・・・・ん~!・・・ん!」

はじかれるようにRが倒れこみ、ちんこがまんこから放り出される。
(・・・・?やりすぎたか・・・)

R「・・・・もう・・激しいってば・・聞こえるやん・・・」

くるりと体を上向きにして言う。

R「もう一回前からきて・・・・」

両手を差出し、挿入をねだる・・・

そしてもう一度Rを犯すと、今度はゆっくりと腰を動かしていった。

「聞こえる・・・」

それはやばい。殺される・・・・

R「あ・・・ん・・・んふっ・・・・」

控えめなあえぎをもらしながら、気持ちよさそうに目をとじている

ゆっくりと抜き差しすると、Rのまんこの感触が
リアルに俺のちんこに伝わってきた。

もう・・・限界だ。

俺「Rちゃん・・・いきそう・・・」
R「出そう?・・・・ええよ・・・出して・・・」

信じられないかも知れんが、その時俺の中に「外だし」という概念はなかった。

昔のことで、AVとかも擬似が多く、外だしを見たことない。
ゴムなしなら中だしと思っていた。Rもたぶんそうだったんだろう。

俺「出る・・・!出すよ・・・・」
R「うん・・・うん・・・」
俺「んん!・・・・・」

思いっきりRの中にぶちまけた。
射精の痙攣が3度にわけて襲ってきたので相当大量に出たにちがいない・・・

はあっはあっはあっ・・・・

お互いの荒い息を聞きながらしばらくそのまま重なっていた。

R「さっ・・・服着よ?・・・帰ってくる前に・・・」

突然、目を開けそういったRは、俺の下からするりと抜け出すとさっさと下着を着け始めた。

さっきまでの余韻がうそのように。
(この子にとっては大したことじゃなかったのかな・・・・?)

服を着てしばらく話をしていると、バイクの音が聞こえてきた。

1台ではなさそうだ。
どやどやと階段をあがる音がして部屋にS君とツレ2人が入ってきた。

M工のヤンキー仲間らしい。
紹介されて少し話をしたが、状況が状況だけに居心地悪い(においとか残っててばれないかな・・・)とか考えてた。

俺「ほな・・・俺帰るわ・・・ありがとうな」

話の切れ間を待ってそういった。

S「ほうか。・・あいつらには言うとくけえ・・・またな。バイヨ・・・」

立ち上がった俺を上目遣いに見ながら、悪戯っぽく微笑んだRが膝の上の手を2回にぎにぎした。

しかし俺はその下のふとももの白さにまた目を奪われた。

バイクを走らせながら思った。

R「Yの友達にもしてあげたことある」

もしかしてさっきの2人のうちどっちかだろうか。
そしたら、全部そいつにはばれてるのかもしれない・・・と。

と、いうわけでおしまいですw
長くなりすぎてごめんなさい。

しかし、結構覚えてるもんだね。
まあ、その後何回も思い出しながらおなってたからね、当日からw

そんで、Rとはもう会うことないだろうと思ってたんだけど、結構早くに再会するハメになる。まあそれはスレチだし、あんま面白くもない話なんでやめとくw

長々とご精読ありがとうございましたwww

続き フェリーでJKに誘惑されてヤリまくった

 

1+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

PR