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アナルが好きすぎる俺の話を聞いてくれ

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裕也さんから投稿頂いた「アナルが好きすぎる俺の話を聞いてくれ」。

俺は昔からアナルが大好きだ。
マンコよりも好きで、アナルさえあればどんな女でも良いと思ってる。
三人姉弟の末っ子の俺は、ご歳の時にまず二人目の姉に夜這いをした。

横向きで熟睡してる姉のパンツを脱がせ、尻肉を広げてアナルの匂いを嗅ぐ。
甘い匂いと石鹸の香りが混ざった良い匂いだ。
キュッと締まった硬そうなアナルを舐めてほぐす。
ピクンと姉が反応するがお構いなしに舐め続けた。
ふやけてトロトロになったアナルに指を入れる。
ヌプヌプとアナルに飲み込まれていき根本まで埋まる。
ゆっくりと出し入れを繰り返すとマンコが濡れ始めた。
だが俺はマンコに興味が無いので無視してアナルを弄び続けた。

「んふん…ふえ?」
姉が目を覚ましたようだ。
「ちょ…えっ?何?」
まだ寝ぼけてるのか状況が良く分かってない。
俺は動じずにアナルに指を出し入れし続けてる。
「ふぁん…ええっ!?何してるの!?」
「あ、起きた?」
「起きた?じゃないよ!お姉ちゃんのお尻の穴に何入れてるの?」
「僕の指だよ、さっきまで舐めてたからふやけて入れやすかったよ」
「ちょ…ま…あん!一回抜いて話そう?」
「話ならこのままでも良いでしょ?」
「ダメ…はぅぅん…お願い…お尻の穴から指抜いて」
「やだ、僕お尻の穴大好きだから抜かない」
「変になっちゃうから抜いてぇ…ああん!」
「お姉ちゃん気持ち良いんでしょ?ならこのままで良いよね?」
「そんなぁ…はぁん!ダメぇ…」
「お姉ちゃんは何か言いたい事あるんじゃないの?」
「はひぃ…もう分かったから抜いてぇ…あふん…」
「もっと気持ち良くなりたくない?」
「ああ〜ん!もう十分気持ち良いわよ〜」
「マンコ濡れ濡れだもんね、わかるよ」
「見ないでぇ…」
「でも僕はお尻の穴しか興味無いからマンコは触らないよ?」
「そんなぁ…」
「あれ?触って欲しかったの?」
「ちが…あふぅ〜ん…」
「ほらほら、正直に言ってよ」
「オマンコも気持ち良くなりたいのぉ…」
「自分で触ってね」
要望に応えずアナルのみ弄り倒す。
姉は我慢出来ずに自分でマンコを弄り始めた。
2歳しか違わない姉は、かなり激しくオナニーするようだ。
クリトリスを擦りまくり、穴に指を入れてグチュグチュ音を立ててかき回してる。
「お姉ちゃんてそうやってオナニーするんだね」
「見ちゃダメぇ!お願い見ないで!」
「じっくり見させてもらうね」
「いやぁ〜!弟にお尻の穴弄られてオナニー見られて気持ち良くなっちゃう〜!」
イク瞬間、姉は両足をギュッと閉じてオナニーしてる手を挟み込んでた。
よくあるビクンビクンとはしないけど、全身に力が入ってるのかアナルもキツく締まって指の血が止まりそうだ。
観察してたらフッと姉から力が抜けたので、アナルから指を抜いて口に咥えた。
臭気が口の中いっぱいに広がりゾクゾクする。
「お姉ちゃんのお尻の穴の味だぁ」
「ふえ?ちょっと!舐めたら汚いよ!」
「美味しいよ?もっと舐めさせて」
姉のアナルに吸い付いて、舌を挿入して直に中を味わう。
「ひゃあ!舌が入ってきた〜!ダメ〜!」
「おいひい…おいひいよお姉ちゃん」
「ヤダぁ…弟にお尻の穴の中まで舐められてる〜」
姉がアナルでイクまで舐め続ける。
「ウソっ!イク!お尻の穴舐められてイッちゃう!」
またギュウっと体に力を入れる姉。
アナルが締まって舌を締め付けてくる。
「はあ…はあ…ウソでしょ…?お尻の穴でイッちゃうなんて…」
「気持ち良かった?」
「どこでこんな事覚えたのよ」
「エッチなマンガ」
「持ってるの?」
「ううん、公園に落ちてた」
「もう、そんなの真似しちゃダメ!」
「なんで?お姉ちゃんだって気持ち良かったでしょ?」
「そうだけどビックリするじゃない」
「じゃあ、ちゃんと言えばやらせてくれる?」
「う…お父さんとお母さんとお姉ちゃんには内緒だよ?」
「うん、それでお尻の穴にチンコ入れても良い?」
「私が起きなかったら勝手に入れるつもりだったの?」
「うん」
「もう、勝手になんて入れたら叩いたからね!優しく入れてよ?」
「わかった」
姉に土下座みたいな格好でお尻だけ高く上げてもらい、涎まみれのアナルにチンコを入れる。
「お姉ちゃん力抜いといてね」
「ふぅぅ…あふ…」
「まだ硬いかな?」
「上手く出来ないよ」
「このまま入れるよ?」
「ゆっくりね?」
ほぐしきれてないアナルに強引にチンコを押し込む。
カウパー出てるから滑りは問題無いはず。
ニュム…っと先っぽが入り始め、ムリムリとアナルを広げながらチンコが中に入っていく。
「ふぁぁ…入ってきたぁ…ちょっと痛い…」
「痛い?もっと奥まで入れても平気?」
「まだ入るの?我慢出来そうだから入れて良いよ」
姉がニコッと笑って許してくれたのでチンコを押し進める。
そして遂に全部入り姉のお尻と俺の股間が密着する。
「全部入ったよ?どう?」
「太いウンチがお尻の穴近くにあるみたい」
「僕のチンコはウンチじゃないよ!」
「そんな感じなんだもん」
「もう良いよ!動くからね?」
「ゆっくり優しくだよ?」
ゆ〜っくり優しく腰を引きチンコを引き出していく。
「ああ…ウンチ出てるみたい」
「ウンチにしないでよ僕のチンコ」
ウンチと同等に語られて萎えかける。
気を取り直して再びチンコを押し込んでいく。
「変な感じ…硬くて太いのが何度も出入りして…」
「お姉ちゃんとお尻の穴でセックスしちゃってる…気持ち良い」
「イク時中で出して良いからね?外に出されると布団汚れるから」
「最初からそのつもりだけど?」
姉が少し呆れてる。
ゆっくりゆっくりアナルセックスを楽しみ、姉は自分でマンコを弄り始めた。
たまに姉の指が俺の金玉に触れて気持ち良い。
「お姉ちゃんの指が玉に触って気持ち良いよ」
「えい!」
そう言ったら姉に金玉掴まれてマンコに擦り付けられた。
ヌルヌルして柔らかい。
チンコでアナルを感じつつ金玉でマンコを感じる。
すると何を思ったのか、姉が金玉をマンコに入れちゃった。
片方の玉だけ柔らかくてヌルヌルの穴に吸い込まれてる。
「おおお!何これ!」
驚いてるともう片方の金玉もマンコに入れちゃった。
「お姉ちゃんの中温かいね」
「でしょ?オマンコにも興味出た?」
「お尻の穴の方が良い」
「もう!普通はオマンコに興味持つのよ!」
「オマンコよりお尻の穴の方が興奮するもん」
「後でオマンコの良さわからせてあげるわ」
「お姉ちゃんだってお尻の穴の良さ今知ったでしょ?」
「そうだけど…何か負けた気がして悔しい」
「変なの」
腸液が分泌されて最初より滑りが良くなってる。
「もう少し早くしても平気そうだよ?」
軽くスピード上げてアナルを突く!突く!突く!
「あ!あ!あ!気持ち良くなってきちゃった!アナルセックス良いね〜」
「僕も気持ち良いよお姉ちゃん」
「あはぁ…弟にお尻の穴犯されて自分でオマンコ弄って…明日からどうしよう…」
「毎日しようよ」
「したい?」
「したい!お姉ちゃんのお尻の穴の中に毎日出したい!」
「ふふん…仕方ないわね、可愛い弟の為に毎日させてあげるわ!」
「ありがとう」
「ねえ、それよりお姉ちゃんそろそろイキそうなの…あんたはまだイかない?」
「さっきからずっと我慢してる」
「じゃあ一緒に気持ち良くなろ?」
「お姉ちゃんに合わせるよ」
「あともうちょっとだから…オマンコとお尻の穴気持ち良い…はぁん…ふぅ…ふぅ…イク!イク!出して!」
「出すよお姉ちゃん!」
アナルがギュッと閉まるタイミングで俺も射精。アナルがギュッギュッと何度か収縮するから、射精が止められたり解放されたりする。
アナルに合わせて精子を吐き出してみた。
緩むタイミングで力を入れて精子を吐き出し、閉まるタイミングで出さないようにする。
上手くいくと凄く気持ち良い。
「はぁあん…精子あつ〜い…ドクドク言ってる〜」
「お姉ちゃんの中に出すの気持ち良すぎだよ」
「まだ出来そう?」
「何度でも」
「今度はお姉ちゃんが上になってあげるよ」
一旦チンコを抜いて仰向けに寝る。
姉が自分のアナルに合わせてチンコを跨ぎ、そのまま腰を下す。
最初ほど苦労せずに簡単にチンコが飲み込まれる。
「あひ…弟のチンコ入れちゃった…気持ち良い〜」
「お姉ちゃんエッチな動きしてる…」
騎乗位でアナルセックスしながら片手で胸を揉み、もう片方の手でマンコを弄ってる。
AV女優真っ青の7歳児だ。
腰の使い方もまるでAV女優のような動きだった。
姉の直腸内でチンコを嬲り尽くされて射精する。
「あはっ…また出た!精子気持ち良い〜」
「まだまだ出せるけど、もっとして良い?」
「お尻の穴広がっちゃいそうだね」
「そしたら僕のチンコずっと入れててあげる」
結局二人して朝までアナルセックスし続けた。
完璧寝不足で学校遅刻しそうになり、授業中にも居眠りしてしまった。
昼休みは姉のクラスまで呼びに行き、保健室でアナルセックスした。
たまたま先生が体調不良で休んでたからね。
ベッドも空いてたからパーテーションで周り囲って裸で休み時間一杯使ってやりまくった。
2回中出し出来たよ。
ギリギリまでやったから片付けも碌にしないで慌てて服着て午後の授業。
すぐに授業も終わって姉と手を繋いで帰る。
公園をショートカットして例のエロマンガを発見。
姉に見せたら興奮してた。
拾って僕のランドセルに入れて持って帰り、部屋で姉と一緒に読む。
お互いに我慢出来なくなってそのままアナルセックス。
初めてキスをした。
マンガのように舌を絡めたら余計にエロい気持ちになって止められなくなった。
唇がふやけるまでキスし続けて、まるで恋人になったような感じだ。
一人目の姉がC学で部活終わって帰宅するまでキスとアナルセックスは続いた。
僕はわざと見える所にエロマンガを置き、いつか母か一人目の姉が見つけるのを期待する。
一人目の姉は部屋が別だからなかなか見つからないと思ってたら、意外と早く発見されてた。
二人目の姉と腹に入ってアナルセックスして出て来たら、部屋からゴソゴソ音がして尚且つ甘い声が聞こえてくる。
姉と二人でそっとドアを開いて中を覗くと一人目の姉がエロマンガ見ながらオナニーしてた。
僕と姉は静かに部屋に入って一人目の姉と目が合う。
潤んだ瞳でマンコに手を当てたまま固まる姉。
「気にしないで続けて良いよ、僕とお姉ちゃんもアナルセックスするから」
そう宣言して二人目の姉とアナルセックスを始める。
一人目の姉は目を見開いて俺達の行為を見てる。
「お姉ちゃん、アナルセックスって気持ち良いんだよ?知ってた?」
二人目の姉が話し掛ける。
「いつからそんな関係なの?まだS学生じゃないの」
「この間お姉ちゃんが寝てる時にお尻の穴に指入れてたら起きちゃってさ、そのままアナルセックスしたの」
「何度もしてるの?」
「毎日してるよ?今日も学校の保健室で二回したし、今お風呂でもしてきたよ」
「気持ち良さそう…」
「お姉ちゃんもしてみる?」
「ちょっと興味あるけど弟とは…」
「お姉ちゃん気にしすぎだよ?すっごく気持ち良いから一度経験してみたら?弟とか関係無いよ?」
「そんなに気持ち良いの?」
「試しに指と舌でしてもらえば?」
「僕の前にお尻穴出してくれれば舐めてあげるよ?」
制服も脱がずにオナニーしてた一人目の姉が、四つん這いの姉を跨いでスカートを捲ってお尻を突き出し、両手でお尻を広げてアナルを差し出す。
「初めてだから優しくしてね?」
「お姉ちゃんのお尻の穴も綺麗だね!美味しそう」
「息が掛かってくすぐったい…」
「舐めるよ」
二人目の姉とアナルセックスしながら一人目の姉のアナルを舐める。
上と下でアナルを感じて幸せだ。
「ああ〜ん…お尻の穴舐められて気持ち良い〜」
「へへ…気持ち良いでしょ?」
「もっとぉ…もっと舐めてぇ…」
「お姉ちゃんもお尻の穴好きになれそうだね」
「ねえ〜、早く精子出して〜、お尻に欲しいの〜」
「もう少しで出るから待ってて」
「中に出すの?!」
「いつも中に出してくれるのよ?良いでしょ」
「んふっ…あはぁ…舌が入ってきたわぁ…ほじられてるぅ…」
「美味しいよお姉ちゃん」
「やだぁ…お尻の穴が美味しいなんて…あはっ…もうイキそう!」
「イクとこ見せて」
「ふぅぅん…だめ…イクぅ〜」
一人目の姉はビクンと背中を反らして膝を震わせてイッた。二人目の姉に覆い被さるように崩れた一人目の姉のアナルに指を入れる。
「ひゃう!待って!今イッたばかりだから!」
「もっと気持ち良くなってよ」
「私も〜!」
「もう出るよお姉ちゃん」
一人目の姉のアナルを指でほじりながら二人目の姉のアナルに中出しする。
「お腹の中熱いよ〜、気持ち良い〜」
「お姉ちゃんも指入れられて気持ち良いの〜」
「もっと柔らかくしたらチンコ入れてあげるからね」
「待ちきれないわぁ…」
「でも硬いと痛いみたいだよ?」
「それでも良いからチンコ入れてぇ…」
二人目の姉のアナルからチンコを抜き、一人目の姉のアナルに挿入し直す。
「ああ〜ん、抜かれちゃった〜」
「ごめんね、お姉ちゃん我慢出来ないの」
「入れるよ」
「ふう…言われた通り痛いわ…でも処女失う時も痛いって言うし我慢できる痛さよ」
「奥まで入れるよ?」
新品のアナルにゆっくりと奥まで入れていく。
「全部入ったよ、気持ち良い?」
「硬〜い、動かしてみて」
「ゆっくりするよ?」
「はぁぁん…擦れて気持ち良い…」
「大丈夫そうだね」
ヌッコヌッコとアナルを突く。
徐々に硬さが取れて柔らかくなるアナルがチンコに馴染んでいく。
「気持ち良い…もう少し早くしても平気よ?」
少しずつ動きを早めていく。
二人目の姉とするくらい早く突いても平気そうだ。
むしろ凄く気持ち良さそうな声を上げてる。
「はぁん…あひっ…んふぅ…アナルセックス凄いのぉ〜お尻でイッちゃう〜」
「イッてお姉ちゃん」
「お姉ちゃんにも精子中に出してぇ」
「お姉ちゃんがイッたら中に出すよ」
「お姉ちゃん気持ち良さそうだねぇ、私が言った通りでしょ?」
「すっごいの〜!こんなに気持ち良いなんて思わなかったわ〜」
「中で精子出されるともっと気持ち良いよ?温かい精子がお腹の中に染み込んでくみたいて」
「早く精子欲しい…もうイクから精子お姉ちゃんに頂戴」
「奥に出すからね!一緒にイこう!」
「ああ〜ん!イクぅ〜!弟にお姉ちゃんもお尻の穴でイかされちゃう〜!」
「お尻の穴締まってきたね!イクよ!出すから受け止めてね!」
「来て〜!お姉ちゃんの中に精子出して〜!」
「凄い…私もこんなにエッチな顔してたのかな?」
「あはぁ…精子来たぁ…あつぅい…気持ち良いわぁ…」
「僕もお姉ちゃんのお尻の穴気持ち良かったよ」
「ね〜え〜、これからはお姉ちゃんともアナルセックスしましょうよ〜」
「三人で一緒にやる?それとも毎日交代でやる?」
「三人でも交代でも良いからぁ」
「お姉ちゃんは?」
「私は家じゃ交代がいいかな?学校でも私は出来るし」
「じゃあ毎日交代にする?それとも早い者勝ちでやる?」
「それも良いね!」
わいわいと今後のアナルセックスライフを計画する。
結局夜は俺がそれぞれと日替わりで一緒に寝ることになり、休日の昼間は俺がしたい方といつでも出来る様になった。
ちなみにお風呂は三人で入ろうと決めた。
一通りの事を決めたら、一人目の姉がアナルから抜いたチンコを咥えた。
「美味しい…これが私のお尻の穴に入ってたのね…んぐ…」
「あー!私もまだした事ないのに!ズルい!」
二人目の姉も参加して二人掛かりでフェラチオされる。腸液と精子まみれのチンコを美味しそうに頬張る2人は幸せそうだった。

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