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初めての快感

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デザイナーさんから投稿頂いた「初めての快感」。

幼少の時、怪我をして入院した時に、若い未婚の看護婦さんが、身体を拭いてくれる時に、チンポの皮を剥いて手解きしてくれた。

とある病院に入院した時に、子供の目から見てもイヤらしくスケベそうなグラビアの写真に有る様な、色白でグラマラスなに、見える、手も足も顔立ちも、綺麗な、若い女の看護婦さんが、一人、病室の寝台に来て、洋服と下着を脱がせてくれて、身体を拭いてくれた。

初めは、仰向けで身体を横に寝かせて拭いてくれる、身体中さする様に拭いてゆく、
次に、うつ伏せで拭いてゆく、

今度は、寝台に腰を掛ける様に、座らせられる、脚を広げた格好で、自分自身チンポが丸見えで、看護婦は膝付いて脚の合間に入る、そしたら、手で、チンポを触り出した、初めてだったので、驚いていると、一気に、チンポの皮を剥いて、刺激し始める、堪らなく為ると、身体が疼き初める、襲われる快感に溺れ狂う、チンポの先が真っ赤に腫れ上る程に手で扱き触られ、キンタマも腫れ上がる程に触られる、頭の先からつま先まで痺れて、目の前は、真っ白に、為ると、ぐったりした感じに成り、看護婦は、身体を仰向けに、横に寝かせてくれた。

初めて勃起したチンポの快感で、それから、そのイヤらしい看護婦に、色々と、手解きして、教育させられる。
スケベな看護婦は、身体を拭いく、丈で、初めて、チンポを手で触って来たのを、思い出す程、イヤらしく、身体を拭いてくる、チンポを触って無いのに、いつの間にかチンポを触っているかの様な快感に襲われる、チンポは勃起して、仰向けの時も、うつ伏せの時も、感じ捲ってしまう。

又、身体を、お越して、腰を掛けて脚を広げて座らせられる、自分のチンポを手で触る様に言われる、そして、イヤらしい看護婦の目を見る様に言われる、快感に浸り出すと、自分のチンポを見てしまうと、イヤらしい看護婦は、もう一度、イヤらしい看護婦の目を見る様に言う。イヤらしい看護婦の目を見たまま、腰が抜けて、頭の中が真っ白に為ってしまう。スケベな看護婦は、身体を仰向けに寝かせて、勃起したチンポを触る、ぐったりしたら、ようやく終わる。
自然とチンポが疼き出す、チンポを触り、手淫するのを、覚えた。

スケベな看護婦は、身体を拭き終えて、腰を掛けて座らせられる、イヤらしそうな看護婦の身体を見たいか、聞いてくる、興味が有り、我慢出来無い位に、見たく為った。スケベな看護婦は、目の前で、スカートの中のパンツを下ろして、よく見る様に言って、チンポに、お尻から、ゆっくりと、毛深い、大人の、マンコを、見える様に、押し付けて来た、なんだか、ドキドキする、チンポが、ズキンズキンとする、スケベな看護婦のマンコに、手淫を覚えたてたチンポが入ってゆく、初めて、セックスを、覚えた瞬間だ、手で触られるよりもマンコは凄く気持ち良い。初めて女の人の秘部を知った。セックスって、言葉も知ら無い年に、年上の女の人に、教えてもらった、身体が疼くのを、覚えてしまう。

身体を拭く、前に洋服と下着を脱ぎ、待っている合間、看護婦の秘部を思い出し手淫していると、看護婦は、又、スカートの中のパンツを脱ぎ、寝台に仰向けに成り、裸の身体を、抱き寄せてくる、チンポがマンコに擦れると、手でチンポをマンコに入れる。刺激で自然と体が動き出す、狂おしい快感に襲われる、堪らなく体が動き捲る、疲れ果てる、までしたら、横に寝かせてくれた。看護婦は、身体に覚え込ませる様に教えてくれた、
自然と、身体が疼き、手淫をして、女を求める。イヤらしいスケベな看護婦に覚え込まされててしまう。幼い子供の頃の思い出。

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