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女性に射精を見られる羞恥快感

ドピュン藤岡さんから投稿頂いた「女性に射精を見られる羞恥快感」。

私の妻は5歳年上で、元は継母の連れ子で姉弟として育ちました。
継母は早熟な女性で、妻を18歳で出産しているせいか、妻もまた早熟でC3で初体験を済ませた後、いろんな男と付き合っていたようです。
でも、高3の時に男日照りになって、当時C1だった私の道程を奪ったのです。

まだセックスの意味も射精の意味も分からずオナニーさえ知らなかった私は、妻の手ほどきで射精を知り、妻に手コキ射精させられるようになりました。

ある日、がの同級生3人連れてきて、私を裸で椅子に縛り付け、手コキされたことがありました。
セーラー服姿のお姉さん方に勃起を見られるだけでも恥ずかしいのに、手コキされてハアハア言いながら我慢汁を垂れ流し、ドピュンと射精したsツン感を見られて凄く恥ずかしかったんです。
でも、自分だけ裸で性器を晒し、射精を見られた羞恥がなんだか忘れられなくなりました。
だから、妻がまた同じことをすると言われたときは、とても楽しみになりました。
セーラー服姿のお姉さんを見ただけで勃起してしまい、裸になった時にはすでに我慢汁をたらしてて、
「この子、射精を見られて感じるマゾなんじゃない?」
と見抜かれて、それ以降、妻を含みお姉さま方のおもちゃになりました。

妻は高校を出た後は短大に進みましたが、3人のお姉さま方のうち地元に残った2人には、定期的に辱めを受けていました。
単なる射精だけでなく、私だけ裸で服を着たお姉さま方の前で、エロ画像を見ながらオナニーして射精する様子を見られて、恥辱に耐える快感を味わいました。
ベッドに大の字に縛られ、妻に騎乗位で腰を振られる姉弟相姦も見られて、その後、男子C学生を犯す大会に代わって、3人の短大生を相手に騎乗位で精液を搾り取られていました。

妻たちが社会人になると、お姉さま方とは疎遠になりましたが、妻からの性器苛めは終わらず、私が就職して2年の頃、妻が妊娠してしまい、私20歳、妻25歳で結婚しました。
現在結婚して5年、相変わらず着衣の妻に性器を苛められて射精を観察されています。
しかも、射精中も射精後も手コキをやめてくれなくて、尋常じゃない刺激に七転八倒、その後2度も3度も射精させられては手コキされて悶絶しています。
私は、セックスよりいじめられて射精する方が快感になってしまいました。

昨年、妻がかつての同級生お姉さまがスナックをやってて、常連客の中にスケベな人妻がいるから、私に店でオナニー射精ショーをしてほしいと言われ、やってきました。
5人の熟女さんが見つめる中、私だけ裸で性器を出して、熟女AV動画を見ながら、
「おばさん、おばさん、ボクのちんちんから精液出るの見て・・・」
と言いながら扱くと、初めは恥ずかしがってた熟女さんたちの目が潤み、ドっピュン射精をしたらキャアキャア喜んでいました。

それ以来、定期的にオナニーショーをしています。
先月は、睾丸を輪ゴムで縛られてオナニーしました。
すると、射精する直前、睾丸がせりあがって輪ゴムがパチンと外れて、ウケました。
先日は睾丸を左右独立して縛られましたが、左だけパチンと外れて、右側は縛られたままでウケました。
次回は、オナニーではなく、一人10回ずつ扱いて、だれで射精してしまうかのロシアンルーレット手コキをされることになっていて、今から楽しみです。
人妻熟女5人に手コキされて射精なんて、最高の羞恥快感でしょうね。

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