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還暦も過ぎて

だいすけさんから投稿頂いた「還暦も過ぎて」。

還暦も過ぎて

今まで、何十年も前の若い頃の事を書いてましたが、今日は還暦を過ぎてからの事を書きます。
年齢を経ていくと出会うこともチャンスも本当に少なくなります。

プロの女性ではなく素人な女の子とは更にハードルが高くなります。
もう、70歳もそう遠くない私ですが、数年前の事を書きます。定年退職してからの再就職先の話です。
それは職場にいた若い派遣社員の女性でした。
決して美人ではないのですが、笑顔のかわいい明るい娘でした。
あるきっかけで親しく話をするようになりました。
その日も、昼休みにデスクで本を読んでる私に、「何読んでいるんですか」と声をかけてきました。
「面白い本だよ」
「だいすけさんって、よく本を読んでますね」
「そうだね、本が好きなんだよ」
「砂田さんは?」
「私も好きです」
「ここに沢山あるから、勝手に読んでいいよ」
「ありがとうございます」そう言ってから何冊か物色していました。
読み終わって積んである本は暇潰しで読んだもの、知識欲で読んだもの、色々。専門的なものも文学的なもの、小説、小説も話題作や推理、官能、エグイ官能等々。
砂田さんが選んだのは、小説で歴史ものと、官能ものでした。
「この二冊いいですか?」
「もちろん、いいよ。読んだら感想を話してよ」
単行本なので、数日で読み終えるでしょう。

私はこの娘と必ずやれると確信していました。
数日後、それが現実となります。
何日かして昼休みに「砂田さん読んでどうだった」
「凄く面白かったです」
「そうよかった、いつでもまたどうぞ」
普段、彼女は私より少し早く退社するのですが、その日は私の退社時間にあわせて待っていました。
「一緒に帰っていいですか」
「構わないよ、どこまで?」
「最寄り駅でいいです」
私は車通勤、彼女は電車通勤でした。
車に乗ると砂田さんは「どこかで、食事かお茶付き合ってください」
「いいよ」
あまり勤務先に近くない方がいいと思い、少し距離がありますが高速にのって次のインターチェンジで降りました。
インターチェンジ廻りには最近できたお洒落なレストランやホテル、モーテル色々あります。

「お腹の空き具合は?」
「少し」
「じゃ、お茶しながら軽く食べよう」
ハンドルを切って、レストランホテルの駐車場に入りました。

席について「あの本、面白かったんだね、どんな感じ?結構リアリティーがあったでしょう?描写がすごいよね」
それを聞いて砂田さんは少し恥ずかしそうに、
「はじめは選んだ本が間違いかと思いましたが、読んでるうちに、面白くなっちゃって」
「恥ずかしいことじゃないよ、あの作家は僕も好きなんだ」
砂田さんが選んだのは官能小説と歴史ものでしたが、どちらも凄いリアリティーのある性描写が濃いものでした。
砂田さんは少し上気した様子で、「本当にリアルで」
「砂田さんはあの文章がリアルだと言うことは、本当のリアルを知ってるということ?」
「いいえ、そんな、そんなことありません、知りません」
「そんな向きになって否定しなくても、知っていても不思議じゃないし」
「はいー、少しわかります」
「そうだよね、全く知らないのも変だよね」
「さあ食べて」
「少し呑もうか」
「はい頂きます」
ワインと食事をすませました。
「少し飲みすぎたね。アルコールが抜けるまで運転できないな」
「どうしますか?」
「上で少し休んでく」
「私はどうしたら?」
「もちろん一緒に、大丈夫ですよ小説のようなことはしないから」
フロントでキーをもらい部屋まで上がります。
部屋に入るとそこからはインターチェンジ全体が見下ろせるパノラマでした。
「砂田さん、早くアルコール抜きたいのでシャワー浴びてもいい?」
「もちろんです、どうぞ」
僕は「ありがとう、テレビでも見ていて」そう言って着ていたものを脱ぎ始めました。
シャツを脱いでスラックスを脱ぎ、下着を脱いでトランクスを下げるとダランと力のないぺニスが。
「キャッ、そこで裸になるんですか」
「あっごめんつい癖で、家ではいつも裸でいるので」
私のぺニスは子供の頃から恥ずかしいほど大きくて、その劣等感から解放されるのに時間がかかりました。
「じゃ、入ってくるね」
私は熱いシャワーを浴び体を、特にぺニスを丁寧に洗いました。バスルームを出てバスタオルでよく拭いてからそのまま裸で部屋に戻りました。
「砂田さんも、汗流したら」そう言うと、砂田さんは逃げるようにバスルームに入っていきました。
シャワーの音がし始めたので僕はバスルームにに行き砂田さんの脱いだ服をまとめてベッドの隅に起きました。
これで砂田さんはバスローブかバスタオルだけで部屋にもとるしかありません。
「だいすけさん、ひどい私の服は?」
「あー、そこにきちんと畳んで置いたよ」
「恥ずかしい、下着もですか?」
「まあ、そこに座って」
「二冊の本どうだった?」
「はじめは、だいすけさんはこんないやらしい本を読んでるんだとビックリしましたが、実は読んでるうちに夢中になって、一気に読んでしまいました」
「僕もそうだったよ」
「それでも、現実的ではないと思ったんです。あんな風に感じるとか、誇張しすぎだとか、でも文章の表現力はとてもいいと思いましたし、描写力も」
「そうだね、いいところがわかってよかったよ」
「あのー、あんなの嘘だと思ったところがあったんですが、今さっき本当なんだと思いました」
「どういう事?」
「いやだなー、はずかしいけど、大きいんですね、だいさけさんのそれって」
「えっ?これ?そうなんだよ子供の頃は劣等感しかなかったんだ」
「私もそんなのはじめてです、父の何人も知らないけど」
「あの小説にも、大きいのが出て来るよね」
「だから、嘘だと思ってたら本当にあるんだって」
その時私は裸でソファーに座ってましたので、話をしているうちにぺニスがムクムクと頭を上げて来ました。
「砂田さん?ほらこうなってくんだよ」
「わっ、小説のシュジユコウト一緒だ、おへそまで届いてる」
「砂田さんはこういうのさわったことある?実際に硬さとか?」
「ないですよ、今こうして見ているのだって恥ずかしくて、もう隠れたい位なんですから」
「誰も見てないし、見られないし安心して。少しだけさわってみる?興味はあるでしょう」
「いいんですか?」
「どうぞ」
砂田さんは恐る恐る手を伸ばしてきました。
「握って見て?」
身長が150センチ位しかない砂田さんの手は本当に小さくて、私のぺにすを握っても指が回りません。
「凄いですね、本当にあるんですね」
「でも、怖がる女性も多いよ」
「わたしもチョッと怖いです」
「あの小説みたいに少しだけ試してみる?」
「興味あります」
「じゃ、こちっちに」そういってソファーから抱き上げてベッドに運びます。「お姫様だっこだ、嬉しい」
ベッドに砂田さんを仰向けに寝かせて、バスローブの紐をとき、開くと思いがけずそこには大きめの乳房が、そして男の数を知らないピンクの乳輪と小さな乳首。
縦長な地位なはおへそにギュットしまったウエストからきれいに丸くなった腰。その間に僅かに縮れた恥毛、それは薄くて縦の筋がうっすら見える。
「砂田さんきれいだね、眩しいくらい」
「本当ですか」
「ほんとだよ、素晴らしい」
私は唇をおでこからゆっくり下がって、彼女の唇に合わせて、「じゃ、ゆっくり楽しもう」そう言って激しく舌を絡ませました。
「素敵だよ」
耳たぶや、首筋に唇と舌を這わせ、鎖骨辺りから胸にそして乳房を優しく揉みながら、山の裾の方だけにキスをして、乳首に到達しないよう時間をかけて焦らしました。
やっと乳首を口に含み、舌先で乳首を転がすと「あぁあぁーっ」と吐息が漏れ始めます。
「かわいくて、きれいなおっぱいだね」
今度は激しく乳輪から乳首を吸い舌でグチャグチャに舐め回します。
「かわいいし、とてもエロい乳首」
「そんなことないです
「あぁあぁーっ、そこ、いいです」
おへそや脇腹を舐め、薄い恥毛近くに来ると、ツーンと少しだけ酸味を感じる香りが。
「砂田さん、きれいだよ、少し脚を開いて」
私は開いたからだの間に体を置き、両脚を私の肩に抱いておしりを引きました。そして恥毛の中に口を押し付けます。もうそこは香っていて、濡れて潤んでます。
「砂田さん、こんなに濡らして、小説のよう、それより凄いことになってる、ほら」
そういって舌先をおまんこの中にいれるとタラーっと愛汁がシーツに垂れていきます。
クリトリス、ビラビラのない腟口を唇と舌でジュルジュル音をたてながら舐め吸いました。
「こんなのはじめてです、だいすけさん、変になりそう」
私は中指をおまんこにいれると少しだけ激しく手まんしました。
「あぁあぁーっ、ダメ、ダメです、気持ちいい、ダメ」
訳の解らないことを発っして
「あぁあぁーっ、いく、いくいく、」
脚に力が入ったかと思うとグッタリしてしまいました。
「気持ちよかった?」
「凄くよかった」
「まだこれからだよ」
私は砂田さん顔の上に股がり、ぺニスを口の前に、「これを舐めて」
砂田さんは口を開けますがその小さな口にはぺニスの先っぽをが辛うじて入るだけ。
「砂田さん大きく開けてしゃぶるんだよ」
下手ですが一生懸命ベニスを舐める姿にぺニスは硬く太くそそり勃って行きます。
「砂田さん、入れるよ」
男の数もそんなに知らないおまんこをぺニスが押し入る姿を見ながら腰を沈めて行きます。
思ったより無理なくぺニスを全部沈めました。
「砂田さんのおまんこは、とても柔らかい、すんなり入ったね」
「でも、存在感が凄いです、あー、太いのが入ってる、そんな感じです」
私はゆっくりピストンを始めます。
「凄い、凄い、おまんこの中でだいすけさんが暴れてるみたい」
「もっと暴れるよ」そう言って激しく腰を振ります。
お尻を下から両手で支え、腰を振ると、「あーあー、凄い、すごい、スゴい!」
そのまま、砂田さんの体を抱き上げ、向き合って座位になって砂田さんを上下に揺らします。
「あーっ、アーッ、あーっ、よすぎる、気持ちいい、壊れる、壊れちゃう!」
部屋中に汗とまん汁の香りとそしてクチャクチャ、クチャクチャという音が響きます。
「砂田さん、本当に嫌らしい音と、臭い、砂田さんエロいよ」
「嫌です、恥ずかしい、でも、凄く気持ちいいです、もっともっとほしいです」
私は砂田さんを抱き上げそのまま駅弁スタイルで下から突き上げます。
砂田さんは両手でしっかり私の首にしがみつきました。
そのまま部屋の大鏡の前に行き、「ほら砂田さん、おまんこにぺニスが出たり入ったり、よく見える」
「よく見えます、大きいのが私のおまんこに入ってる」
今度は、出窓の淵に手をつかせて、後ろから突きます。
「インターチェンジゆっくり走る車から丸見えだよ」
そう言いながら何度も突きます。
「嫌だ、見られる、恥ずかしいけど気持ちいい」
私にもだんだん快感が押し寄せてきます。
「砂田さんのおまんこは凄く気持ちいいから、いきたくなってきた」
「砂田さんどこに出してほしいの」
「わかりません、気持ちよければどこでもいいです、もっとほしいです」
「じゃ、そのまま感じていて」
私は中に出すと決めて、更にピストンを。
ぞくぞくと腰回りに快感の束が押し寄せ、ぺニスにそれが伝わると、ドピュッドピュッドピュッドピュッ何度も何度も砂田さんのおまんこの中に発射!
「あっ出てる!出てるー、熱い凄いー!」
二人はしばらく動かずその姿勢のまま余韻を味わいました。
ぺニスをにゅルっと抜きました、おまんこは、ベニスの太さを残してバックリ開いてます。
私は砂田さんを抱きしめ、キスをしました。
砂田さんはその場にしゃがみ、私のぺニスを舐めてきれいにしてくれます。
立ち上がると太ももの間に乳白色のドローンとした精子が流れて来ました。
「あっ沢山流れてきた」
「一緒にシャワー浴びよう」
バスルームに二人で入り体を洗い合います。
強いシャワーがおまんこに直接当たると、「だいすけさん、また感じちゃう」
「いいよ、エロい娘大好きだよ」
もう指を二本入れても大丈夫そうです。
おまんこの中を指でかき混ぜるともうすぐに「いぃいぃー、だめー、いくぅー」といってしまいました。
「砂田さん、僕のをしゃぶってくれる?」
「あの小説みたいにだいすけさんをフェラでいかせてみたい」
「頼む」
私をバスタブの淵に脚を広げて座らせ砂田さんはバスチェアーに座ると私のぺニスを咥えました。亀頭を舐め回し、舌先で鈴口をレロレロしたり玉をほお張ったり。
小説の描写のように一生懸命です。
亀頭を舐めながら手でしごきます。
「咥えてて」そう言うと私は砂田さんの頭を押さええて、
腰を前後に、合わせて砂田さんの頭も前後に。
「砂田さん、舌を絡ませて、ベニスを吸って」
私は快感が込み上げてきました、「出るよ、いくよ、あー、出るー」ドピュッドピュッドピュッ、何度も私のザーメンが砂田さんの喉奥に。
「うぇーつ」と言いながら、「これ、飲むんですよね」
「飲んでくれたら、嬉しいよ」
「すごくいっぱい」砂田さんは口を半開きにして中を見せてくるました。一度目より少し薄いザーメンですが孕ませるには十分な濃さです。
ゴクンと飲むと「だいすけさんのを飲んじゃった」

「あの小説みたいに感じたり、訳がわからなくなったり、気を失うように感じたり、何よりこんなの大きなぺニスを嵌めてもらってビックリしました」
「僕のをぺニスと砂田さんのおまんこは相性がいいのかも、普通ね経験の少ない娘はみんな痛がるんだ」
「砂田さんのおまんこはすんなり受け入れたもの、でもおまんこの中は凄くよかった、絞まっていて粒々して」
「砂田さん名器かも」
その後、砂田さんとは、何度も何度もやりました。
車の中や、そう木林のなかで青姦も、フェラも上達しました。
できれば孕んで欲しいと期待しましたが、その半月後には整理が来たと言ってました。
もう私の精子も力がないのかな?

1 COMMENT

匿名

彼が書いたのじゃないって、これははっきりわかるよ。

私、リアルなんて知らないよ…全部が初めてだよ。

身長や、手やお口が小さいのは、実際だから、本当に怖いよ…もう、こんな怖い事…頑張りきれないよ…

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