欲求な女性…勃起したチンポを見て喜んで自ら…

ぴゅあらば

皆さんこんにちは。
最初に投稿した話(3ヶ月前くらいの出来事)で妹の話をしましたがこれはつい最近の出来事です。(最近に投稿した内容に書くとかなり長くなるので分けました。)

俺はその日9時くらいに材料を買いに行った。
そして妹が対応。
もちろんあれから妹が対応するときは必ず尻で擦ります。
その日もそうでした。
1、2分という短い時間だけど俺のアレはマックスになります。

材料を買い終え事務所を出ました。
妹もATMに行くと言っていなくなった。
事務所を出てすぐに社長から別の現場に行ってくれと言われ再び材料を買い直しに事務所に戻った。
妹はいなく、Bが対応しました。
しかしここでハプニングが。
俺は妹と尻で擦ったせいでマックス状態。
かなり気まずい。
それでも必ずすれ違うって事はないから大丈夫だろうと思っていた。
アレを上向きにしてベルトで押さえる。
きっとバレないと思ってました。
しかしそうゆう時に限ってすれ違うものです。
Bが尻を向けてすれ違いました。
いくらアレを押さえていても尻に埋まる。
そしてBは気付いた。
割れ目にハマるアレ。
Bはかなりストレートに硬いと言ってきた。
心の中でノォーーーーーと叫びましたね。
バレた。
完全に。
Bはなんの躊躇もなく(最初からしたかったのかもしれない)
立ち膝になり俺のアレを触った。
いい?と聞かれたらやはり男。
そこは拒否るわけにはいかずはいと答えた。
チャックを下ろしアレを取り出す。
おぉ、おっきいー、すごっ。
Bは感激してるように見えた。
手で擦りながら舌で汁を舐め回す。
少し口の体操(大きく開けたりいーって形にしたり)してくわえた。
静かにゆっくりしてるが汁がおおくてジュボっと音がなる。
Bに時間足りないね、まだイカない?と聞かれたからはいと答えた。

会話は違う書き方で書いた方が見やすいかもしれんな、今さらだが。
B「中途半端だね」
俺「全然かまわないです、こんな事になると思わなかったんで」
B「君が悪いんだよ?硬くするから」
俺「すみません」
B「じゃあ時間ないから最後ね」
俺「はい」
Bは手と口を激しくした。
凄い音が響いた。
ジュボジュボジュボジュルルルルル
Bは俺の尻を掴むと自ら入る所まで口に入れた。
長さ的に喉ちんこに当たってるかそれ以上。
そっから強く吸いながらゆっくり抜いた。
B「さすがにこの大きさは半分が限界かな、もう少し細かったらね。笑」
俺「いや、ありがとうございます」
そして事務所を後にした。
それからはまだ今の所はないが、まさか妹に続きBまで手に入るとは思わなかった。
(ちなみにBは人妻)

青年さんからの投稿

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る
ぴゅあらば

コメントを残す

気軽にコメントください。皆様に楽しんでいただくために、個人を特定する内容や誹謗中傷のコメントは削除します。不適切なコメントが続く場合は、概要ユーザのコメントの禁止を行います。



エッチ体験談投稿大募集中!!

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を 912記事を掲載しています。
どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

投稿する

SNSでもご購読できます。