エッチ体験談 13,000話 突破!!

両親の離婚がきっかけで母と男女の関係に

尚芳さんから投稿頂いた「両親の離婚がきっかけで母と男女の関係に」。

俺が●5の夏に両親が離婚。
母を選んで親子2人で家を出てアパートで暮らし始めた。
とにかく安い所を探したからワンルームしかなく、母と一緒に寝て風呂も水道代節約と言って母が俺と一緒に入る。

まだ30代の母は色気もあり胸も大きく垂れも殆どない見事なスタイルしてた。
陰毛も薄くて風呂で裸を見るたびに勃起してしまって手で隠す。
でも母にはバレてたんだな。
2人暮らしを始めて二週間くらい経過したある日の風呂で、母が突然「体洗ってあげる」と言い出した。
背中を流してくれる程度に考えておねがいしたら、手に石鹸を塗り付けて背中を洗われた後で抱きつかれて前も洗ってくる。
背中におっぱい当たってるし、前を洗う手つきがいやらしい。
乳首をくすぐるように触ってくるし、だんだん手が下に下がっていって触れられたくない所に到達する。
「そこはいいから」
「だめよ、ここは一番綺麗にするべき場所でしょう?」
少しだけ押し問答したが、結局勃起チンポを母に握られてしまった。
剥けてたのだけが幸いだ。
「いつもお母さんの裸でこんなに大きくしてたのね、隠してるつもりだったかもしれないけどバレバレだったわよ」
「知ってたの?じゃあ何でこんな事するのさ」
「わからない?」
「う、うん…」
「そっか…じゃあこれで終わりにしましょうか?」
「やめないで!その…母さんの手、凄く気持ち良いんだ」
「手だけで満足なの?」
「フェラチオもして欲しいしSEXもしたいよ」
「お母さんもよ」
父と離婚してからパートを始めて新しい父候補でも見つけたかと思ったけど、もう再婚するつもりは無いらしい。
でも性欲はあって俺が風呂で勃起させてるの見て我慢の限界になったんだって。
「チラチラ見てたけどもう大人と変わらないサイズで反り返りがすごいんだもん、そんなの見せられたらお母さんも我慢できないわ」
「もしかして母さん、俺のチンポ見てマンコ濡らしてたの?」
「触ってみる?ほら」
手を掴まれて自分のマンコを触らせてきた。
息子相手にマンコをグッチョリ濡らしてる。
「ね?お母さん尚芳のオチンポ欲しいな〜」
「良いんだね?俺ももう我慢しなくて」
「お互いに我慢するのは今日で終わりにしましょ」
体ごと振り返って母を抱きしめてキスした。
母から舌を入れてきて絡ませてくる。
「はぁはぁ…母さん…母さん!」
「尚芳!抱いて!お母さんとSEXして!中に出して!」
「好きだ母さん!ずっと一緒だよ!今日から母さんは俺の女だ!」
「尚芳の女にして!もう貴方しかいないの!離さないで!」
狭い風呂場で親子から男と女になり立ちバックでSEXする。
「ずっと抱きたかった!母さんとSEXしたかったんだ!」
「お母さんも尚芳に抱かれたかった!女になりたかったの!」
「もう親子には戻れないよ尚子!」
「尚芳と愛しあえるなら親子じゃなくなっても良い!」
「尚子の中が気持ち良すぎてもう出ちゃいそうだ…中に出すよ!」
「きて!中に出して尚芳の女にしてー!」
中に出せば妊娠するリスクがあるのは知ってる。
でもそんなのはどうでも良かった。
母の全てを俺の物にしたかった。
ドプドプと中出しして母の中を満たす。
「ああ…きてる…尚芳の精子が流れ込んでくる…」
「これで尚子は俺の物だ、他の男なんかに渡さないよ」
「尚芳も他の女に浮気したゃだめよ?」
「しないよ、こんな素敵な女が俺のそばに居るんだからね」
風呂から出た後も母と俺は愛し合った。
若さゆえの体力に任せて一晩中愛し合って、初めて学校をズル休みした。
母と少しでも一緒に居たかったから。
母も体調を崩した嘘をついてパートを休んだ。
新婚夫婦さながらの甘い空間が広がる。
こんな顔は母親だったら息子に向けないだろう。
完全に恋人や夫婦として俺を認識してる顔だ。
この日も一日中肉欲に溺れる。
お金が無いと生活出来なくなるから翌々日は普通にパートに出てたし、俺も学校に行った。
だけど学校帰りに母のパート先に迎えに行って買い物しながら帰宅する道中は、ラブラブな夫婦の空気を纏って腕を組んだりキスしたりと周りの目も気にせずやりたい放題。
アパートに着いて部屋に入ったらすぐに母が抱きついてきてSEXをせがんでくる。
「朝から一日中SEX出来ないのが辛かったの、お願い…今すぐ抱いて」
「俺も早く尚子を抱きたかった…今日一日尚子の事ばかり考えてたよ」
乱暴に服を脱ぎ捨ててSEXを始める。
もう1分だって離れたくない。
毎日母とSEXだけして暮らしたい。
そう言ったら母も同じだと言ってくれた。
今まではトイレの時だけ1人になってたけど、この日からトイレにも2人で入るようになった。
そんな生活を続けてれば妊娠するのは当然。
「赤ちゃん出来たみたい…今日病院行ったら三ヶ月だって」
「俺と尚子の子供かぁ…どんな子が産まれるかな?可愛くて元気な子だと良いね」
「産んでも良いの?」
「何で?せっかく2人の子供が出来たんだよ?堕すなんて嫌だよ」
「良かった…尚芳が父親になるのを躊躇ったらどうしようかと…」
「もうとっくに父親になる覚悟はしてたよ、毎日中出ししてるんだから」
「ありがとう、元気な赤ちゃん産むからね!安定期に入るまでSEX出来なくなるけど、その間はフェラチオで我慢して」
「無茶して流れたら嫌だからね、学校なんていつでも休むから無理しないで甘えてね?」
「ありがとう…優しくて涙出そう…」
「これで実質尚子と夫婦だね、素敵な奥さんもらえて嬉しいよ」
「私も…優しい旦那さんと一緒になれて嬉しい…」
ついに母が泣き出してしまった。
抱きしめてヨシヨシと頭を撫でる。
俺の一生をかけてこの人と生まれてくる子を大事にしようと決めた。

1 COMMENT

サイトウシンイチ47歳

良かったですね♥。母親と近親相姦ラブラブセックスが出来てね、本当にものすごくうらやましいしものすごく良かったね♥❗️。しかも、母親を妊娠させて、父親を自覚している覚悟が出来ているからね、ちゃんと母親と子供をしっかりと守ってあげて、いつまでも母親と幸せになって欲しいですね♥❗️。

返信する

コメントを残す