エッチ体験談 13,000話 突破!!

JC娘の開発

ぽこさんから投稿頂いた「JC娘の開発」。

毎晩オナニーばかりして、その声が部屋の外に漏れてるのに気付いてなかった娘に話をした。
「年頃だからオナニーしたくなるのも分かるけど、声が部屋から漏れてるぞ」
「嘘っ!?聴こえてたの!?」

「あんなに大きな声で喘いでたら当然だろ、父さんと母さんの部屋の向かいがお前の部屋なんだから気を付けないと駄目だぞ」
「お母さんも知ってるの?」
「母さんは寝る時耳栓するから聴こえてないと思う」
「良かった…お母さんにまでバレてたら何言われるか分からないもん」
「普通は父親にバレる方が嫌じゃないのか?」
「だってお父さんは今みたいに気を付けろだけで怒らないから」
「お前くらいの歳ならオナニーするのも当然だからな、もし彼氏連れてきてSEXするならオナニー以上に気を付けろよ?」
「彼氏いないからオナニーしてるんだよ、いたらオナニーなんてしないでSEXしてるよ」
「それもそうか、オナニーの件は母さんに黙っててやるから父さんとSEXするか?」
「何でお父さんとSEXしなきゃならないの!?嫌だよ」
「父さんなら経験豊富だから最高の初体験にしてやれるぞ?SEXに慣れてない男だと痛い思いするか何も気持ち良くならないかの最低な初体験しか出来ないぞ」
「だからってお父さんとSEXなんて…」
「家族ならノーカンに出来るだろ?」
「でも…」
「チンポに興味あるだろ?ほら、これが父さんのチンボだぞ」
嫌とは言ってるが、なんとなく押せば抱ける気がしてチンポを出して見せてみた。
「ちょっと!何でチンポ出すのよ!」
「お前が見たいんじゃないかと思ってな、触っても良いんだぞ?」
娘の手をとりチンポに触れさせる。
「嫌…やめ…硬い…こんなに硬くなるの?凄い…」
「これがマンコに入るんだぞ、さっき父さんが言った意味が分かるだろ?」
「慣れた男じゃないとってやつ?」
「そう、こんな硬い物で自分勝手にガンガンマンコ突かれてみろ、気持ち良くなれると思うか?痛くないと思うか?」
「うっ…言ってる意味は分かるけど…でもお父さんとなんて…」
「そこまで嫌か、じゃあ父さんとのSEXはしないって事で良いんだな?痛いだけの最悪な初体験の思い出か…可哀想に」
「待って!本当にそうなるの?」
「母さんもそうだったらしいぞ、父さんとのSEXで初めて気持ち良いと思えてイケたって言ってたからな」
「ええっ!?確かお母さんて昔かなりモテてたんでしょ?それなのにお父さんと付き合うまでSEXが気持ち良くなかったって言ってたの?」
「ああ、何人もの男と付き合った経験のある母さんがそう言うくらいだからな、だから父さんがお前に本当に気持ち良いSEXで初体験を迎えさせてやろうと思ったんだよ」
「お父さんが娘に欲情する変態って訳じゃなかったんだ…」
「父さんをそんな風に思ってたのか…ショックだ…娘の為にと思って言ったのに」
「ごめん!私の為に言ってくれてたんだね、誤解して本当にごめんなさい!」
「分かってくれれば良いんだ、それでどうする?やっぱり父さんとSEXするのが嫌だってんなら無理に押し倒したりはしないぞ?」
「最悪な初体験なんて嫌だからお父さんとSEXしたい!私にSEXを教えて!」
「うん、本当に気持ち良いSEXを知れば下手な男と無理して付き合う必要も無くなるからな、ちゃんと自分に合った男を見つけるのにも役立つから父さんに任せろ」
「いつSEX教えてくれるの?」
「生理開始日から15〜20日くらい経ってからだな」
「って事は前回の生理が◯日だから…今日で18日経ってるから出来る?」
「じゃあ今から父さんの部屋に行こうか」
妻が寝てるが気にせず部屋に娘を連れて行く。
「一応静かにな、寝巻き脱がすぞ?」
「本当にお母さんが寝てる隣でSEXするの?」
「大丈夫だよ、ほら見てみろ、耳栓してるから大きな声を出さなきゃ気付かれないよ」
多少のスリルと背徳感があった方が感じやすくなるからな。
敢えて妻の隣でSEXするんだ。
娘を裸にしてベッドに寝かせる。
俺も裸になって娘の横に寝て抱きしめた。
「体温を直に感じるとホッとするだろう?」
「うん…安心するって言うかなんて言うか…」
「目を瞑って」
頭を撫でて緊張を解しながら目を瞑らせる。
そして娘にキスする。
一瞬娘の身体に緊張が走ったが、舌を入れて絡ませたら緊張が解れて身体から力が抜けた。
実の娘とのキスは良いものだな。
たっぷりと舌を絡めあってムードを高める。
娘もその気になってきたのか、しっかりと抱きついてきた。
そこで胸を揉み乳首を弄る。
元々の感度も良いんだろうが、母親の隣って状況で更に感じやすくなってる筈だ。
ピクンピクンと身体を震わせて反応する。
舌を絡め合うのをやめて首から鎖骨、そして胸へとキスしていって乳首を舐めた。
「んふっ…ふぅぅん…あふっ…」
声を抑えようとしてるんだろうが、それでも漏れてしまうほど感じてるようだ。
乳首の愛撫を舌から指に戻してお腹へとキスしていく。
ここから下にキスするには乳首を触ってたら出来ないので、乳首の愛撫を一旦やめる。
それからマンコへとキスしてクンニを始めた。
「んあっ…はぁん…」
「あまりこえをだすなよ?」
「むり…声出ちゃう…はぅん!」
「しょうがないな、チンポ咥えて我慢しなさい」
娘の顔の前にチンポがくるように態勢を変える。
よほど声が我慢できそうになかったのか、さぐさま娘がチンポを咥える。
クンニしつつ腰を振って娘の口を犯した。
数回クンニでイかせた後、更に指マンをする。
もはや触れただけでイクくらい敏感になってるマンコは怒涛の連続アクメで潮吹きも止まらなくなった。
まるでオシッコだな。
ここまでが準備だ。
「さて、そろそろ良いだろ、今から父さんのチンポ入れてやるからな」
「ま…まって…今身体が変だから…」
「だから入れるんだよ、たぶんチンポ入れた瞬間にまたイクだろうけど、指じゃ届かない所までチンポで埋め尽くされていくのは最高に気持ち良くなれるから期待しとけ」
チンポ入れられたらどうなるか想像出来てるんだろう。
力の入らない腕で俺を押し退けようとするが全く意味が無い。
娘の脚を抱えて種付けプレスで一気に奥まで挿入してやった。
それも生でな。
コンドームの事なんて娘はすっかり頭から抜けてたみたいでゴムつけろとは一言も言われなかったから良いだろ。
予想通りチンポで貫いた瞬間にまた潮吹いて半分意識飛びかけてた。
失神なんてしたら記憶に残らないだろうが。
キスして意識をハッキリさせてやる。
ここからが本番だからな、俺のチンポとSEXを忘れられなくして自分から性奴隷にして欲しいと言わせてやるんだ。
マンコにチンポを馴染ませるようにネットリとしたSEXをしてやった。
嫌でもマンコがこのチンポを覚えるだろう。
徹底的にポルチオアクメさせてやった。
そのせいで娘が小便漏らしてしまった。
良い感じに開発出来てるな。
おそらく普段のオナニーでもバイブかディルド使ってるんだろうな。
「最後の仕上げだ、次にお前がイク時に中出ししてやるから中出しされてイク快感も覚えとけよ?」
もう中出しすると言われても思考が快楽に全て持ってかれてるから一言も拒否の言葉が出ない。
そして娘が激しいアクメをした直後に中出しした。
アクメ中に中出しすると二連続で波に襲われてアクメが長引くんだよ。
出し終えた後もすぐに抜かずになかを捏ねてやる。
「初めてのSEXはどうだった?」
「訳わかんなくなるくらい気持ち良くて頭の中が何度も真っ白になった…ありがとうお父さん」
「お前のマンコも今までで一番気持ち良かったぞ、またSEXしような」
「またしてくれるの?これきりじゃなくて?それなら毎日お父さんとSEXしたい」
「気に入ってくれたみたいだな、本当に毎日父さんとSEXするか?」
「する!もう玩具じゃ満足出来ないよ!」
「そう言ってもらえて嬉しいよ、これから毎日中出しSEXしてやるからな」
「ああん!お父さんありがとう!中出しめっちゃ気持ち良かったから毎日してもらえるなんて私も嬉しい!」
よし、俺の思惑通り堕ちたな。
これだけチンポで中を捏ね回せば余韻もかなり長時間残るだろう。
入れる時とは反対にゆっくりと抜いていく。
マンコがチンポを抜かせまいとして思いきり吸い付いてくる。
完全に抜けると娘がチンポを握ってくる。
俺もマンコを触ってやる。
「もうこのチンポ無しじゃ生きていけないよ、ずっとそばに居るから私を抱き続けてね」
「ああ、抱き続けてお前の身体にもっと色々な快感を教えてやるよ」
いつまでも娘と抱き合って舌を絡めていたかったが、朝までに部屋に戻さないと妻にバレてしまう。
「今日はそろそろ部屋に戻ろうか、母さんが起きる前に戻らないとSEXしたのバレるからな」
「もっとお父さんと一緒に居たいよ」
「今度ラブホに連れて行ってやるから」
「泊まり?」
「泊まりでSEXしたいのか?」
「そうすればお父さんとずっと一緒に居られるもん」
「可愛い事言ってくれるな、じゃあ泊まりでSEXしようか」
その言葉で満足したのか、ベッドから出て寝巻きを着直し始めた。
俺はベッドの縁に腰掛けて着終わるのを待った。
せめて部屋まで一緒に行くか、この部屋のドアの所で見送ろうと思ったからだ。
寝巻きを着た娘が振り返ってチンポを握りながらキスしてくる。
「おやすみお父さん、これからはお母さんとSEXする分も私にしてね」
「全部お前が独り占めしたいのか?」
「私のバージンあげたんだから良いでしょ?」
「そうだな、お前の処女貰ったんだもんな」
「私だけとSEXするって約束して、他の女とはSEXしないって約束してくれたら肉便器扱いされても良い」
「肉便器って事は性奴隷になるってことか?それで良いのか?」
「お父さんとSEX出来て私以外の女を抱かないって約束してくれるなら」
「約束するよ、もうお前しか抱かないよ、母さんも含む他の女とはSEXしない」
「それなら今日から私はお父さんの性奴隷で肉便器だからマーキングして」
「どうするんだ?」
「顔に精子かけて、お父さんの物だって匂い付けて欲しいの」
「それならフェラチオしてくれ、顔にかけてやるよ」
顔射して欲しさからフェラチオしてくる娘。
玩具で練習したのか、なかなか上手い。
「良いぞ、初めてにしては上手くて気持ち良いよ」
チンポ咥えてるから返事が出来ないが、褒められて嬉しかったのかフェラチオが激しくなる。
「そろそろ出るぞ」
口からチンポを抜いて手コキされる。
「顔中に精子かけて欲しいの、いっぱい出して」
最後は俺自身でチンポを扱いてかけるのかと思っていたが、娘が最後までやってくれるようだ。
「出るぞ、ちゃんと顔で受けろよ」
ビュルッとまずは正面から真っ直ぐ飛んで顔にかかる。
本気で顔中に精子を付けたいのか左右に顔を振って右側の頬と左側の頬にも精子を飛ばし、まだ精子を吐き出してるチンポに顔を擦り付けて全体に精子を塗り伸ばしてる。
まるで精子でパックしてるみたいだ。
「チンポ綺麗にするね」
また咥えてきて汚れを舐め取ってくれ、中に残った精子も吸い出してもらった。
「お父さんの匂いに包まれて寝れるなんて幸せ…」
拭き取るつもりは無いらしい。
「これでお前は父さんの物って事か?」
「そうだよ、いつでもどこでもSEXしたい時に好きなだけSEXして」
本気で言ってるみたいだ。
それなら…と、翌日は授業中に連絡して早退させてみた。
「どうしたの?急に呼び出すから早退してきたけど」
「SEXしたくなったから呼び出したんだよ」
「それならいつでも呼び出して!授業よりお父さんとのSEXのが大事だから!」
仕事中に抜け出して昼間から娘とSEX出来るなんて素晴らしい。
また連続アクメさせてやったが、最後まで失神するのは許さない。
徹底的に性奴隷として身体を開発するんだから記憶に残さないとな。
「お父さんも中に出すから最後は思いきり飛んで良いぞ」
この言葉で安心して失神アクメした。
失神してる間は暇だからアナルの開発でもしようと指を入れる。
もしかして玩具でこっちも自己開発済みなのか?
やけにすんなりと指が入るし柔らかい。
娘を横向きにさせて後ろからアナルにチンポを挿入してみた。
使ってる玩具が細めなのか、指ならすんなり入ったのにチンポだと少しキツめだな。
だけど無理すれば入りそうだから少し強引に入れた。
丁寧な腰振りでアナルを犯し、乳首やクリトリスなんかも弄ってやる。
失神中でもアクメするんだな。
とりあえず起きるの待とう。
射精しないペースで腰を振り続け、娘が気付くのを待つ。
失神から目覚めた娘がアナルの違和感に気付いた。
「お父さんてばそっちも平気な人だったの?」
「そうだよ、特にお前のアナルが綺麗だったからな、触ったら柔らかくなってたんでチンポ入れたんだ、自分で玩具使って開発してたろ?」
「うん、いつかアナルセックスしたいって好きな人に言われた時に、すぐに応えられるように開発してた、お父さんにアナルバージンも貰ってもらえて良かったよ」
「マンコだけじゃなくアナルも使える娘とか最高すぎだよ、ここも父さんのだって印に中に出すからな」
「中出しして匂い付けて」
射精出来るペースで腰を振り中出しする。
これでマンコもアナルも俺のだ。

4 COMMENTS

ポチ君

いやいや、なんぼ耳栓しとっても隣で犯ったら起きるやろうに。

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百舌鳥

きっと娘サンはデブス
だろうねww
お父さんはブスな娘に欲情する変態ですわww

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