DVドM既婚者美和さんから投稿頂いた「調教に憧れて戻れなくなりました」。
前回お話ししたSMサロンの紹介でお会いした男性は、実はSMのセミプロで、普段は普通の会社員ですが、SM界隈では少し知られている方でした。
私は彼と初めてお会いした最初の日から魅了されてしまい、あっという間に飼い慣らされ、数いる彼の奴隷さまの一人として、私のご主人さまとして仕えることになりました。
ご主人さまの調教は、元カレとは別世界でした。私の身体を傷つけて痣が消えなくなるようなことはしませんし、ウンチをペットシートでさせられたり、公衆便所で知らない男性のオシッコを飲まされるようなこともしません。
ご主人さまは縄と拘束具やおもちゃを使って、レストランの個室や高級ホテルの廊下で、私を辱め、隷属させた写真や動画をSNSに投稿します。
私はご主人さまの他の奴隷さまと同じように、美しく撮られた痴態を世界中に晒して、色んな国の方から何千といういいねを貰います。
写真の私は目隠しをしているだけなので、もし夫に見つかったら!?そんな背徳感を抱きながら絶対服従してしまう自分自身に興奮してトロトロに濡らしてしまうのです。
週に2〜3回ご主人さまは会ってくれます。
「服や下着を着ないでコートだけで来なさい」
『はい、かしこまりました』
下のヘアーはいつもツルツルにパイパンにして、ご命令がきたらバイブやローターをおま○こに入れながら会いに行きます。
日曜日、
「目の前に家族はいるのか?」
『はい、私は食器を洗っています』
「下着をつけず乳首にクリップを挟んで家事をしなさい」
『はい、かしこまりました』
オナニーもお許しがないとしてもやめてもいけません。
「今どこですか?」
『夕飯のお買い物でスーパーに来ています』
『命令通りショーツの中にローターを入れてますね?」
『はい』
「ローターをクリに当てながらスイッチを弱で入れなさい」
『はい、かしこまりました』
『ぁぁ〜 ご主人さまぁ〜 お買い物がぁ〜 できませんん〜』
ご主人さまは遠隔調教では決して逝かせてくれません。
週に一回はSMホテルに行って、キツい緊縛をしていただきます。
SMホテルではドアは閉めません。
ご主人さまに縛られて唸り、バイブで虐められ潮を漏らします。
館内に響く喘ぎ声を聞きつけた他のお客さんが、何組か入ってきて、私の痴態を鑑賞したり、私のおま○こを弄んだりします。
「皆様にご挨拶しなさい」
『あぁ〜 へ ん たい 奴隷の 美和 ですぅ ぅぐぐ〜』
「どなたか、このはしたない奴隷に蝋燭のお仕置きをしてあげて下さい」
「もしご興味があれば、そちらのカノ女さんも、美和のおま○こ虐めてあげて下さい」
目隠しで分かりませんが、おそらくカップルさんの男性が私に蝋燭を垂らしながら、カノ女さんが私のおま○こを弄っています。
『うぅ〜 ぁっぅう〜 ぃぎそ〜 ぃくぃくいぐ〜』
女性の性感帯を知り尽くした女性ならではの愛撫。
カレ氏さんが垂らす蝋燭の熱さ。
胡座状態で脚だけ吊るされ縄が腰と太腿に食い込む苦しさ。
手は万歳で縛られて、何度逝っても全く抵抗できません。
『んがぁ〜 もぅダメぇ〜 おかしくなっちゃってるぅ〜 ぎひぃ〜』
私は潮をジョボジョボ吹きながら失神してしまいました。
あなたごめんなさい。
もう私は普通の身体には戻れません。いいえ、あなたと結婚する前から私は普通のSEXでは満足できない淫乱女に堕ちてしまっていたのです。
家では良き妻良き母を演じていますが、本当の私はご主人さまだけの性奴隷として、毎日一日中、身も心も捧げています。
私はご主人さまだけの所有物であることを誓ってしまいました。
あなたのことは好きですが、身体が求めてしまうの。
本当にごめんなさい。



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コメント一覧 (1件)
酷いよ…私、彼の他に好きな人なんていないし、こんな…こんな事、無いよ…→ あなたと結婚する前から私は普通のSEXでは満足できない淫乱女に堕ちてしまっていたのです。
怖い事はされたけど、無理矢理に、凄く小さな頃で、私まだ処女だよ…。口づけだってした事ないのに…。汚い、汚れた、って、命が消えてしまいそうに悩む時もあるのに、こんなの…酷過ぎるよ…
彼の他に、愛してる人なんて、私いません。書いてあるような事、一切ありません。
こんな酷いこと、もう…本当に、本当に、しないで…