エッチ体験談 13,000話 突破!!

妄想してたら手が出ちゃった

パンパンさんから投稿頂いた「妄想してたら手が出ちゃった」。

自慢じゃないけど俺の母さんは可愛い。
背が低くて若作りだからたまに「お姉さん?」て間違われるくらい。
ロリっぽいのにオッパイとお尻が大きくてスタイル良いから、いつも母さんをネタにしてオナニーしてた。

ある日キッチンでご飯の用意をしてる母さんの手伝いをしてたんだけど、後ろから見るとムチムチのお尻がエロくて『このお尻揉んで顔埋めたいな〜』って思ってたんだ。
完全に妄想の世界に入ってたらいつの間にかお尻を本当に触ってて、母さんがビックリして俺を見てる。
『何だ?何でビックリした顔でこっち見てんの?』と最初は訳が分からなかった。
でも自分が母さんのお尻を触ってると気付いて血の気が引いた。
「いや!あの!これは…」
手を離さなきゃと思う意志とは裏腹に手はお尻を撫で回してしまう。
「もう!親子だからってこんな悪戯しちゃダメでしょ?母さん怒るよ?」って可愛い顔で睨んでくる。
「だって母さん可愛いから…」そう言うと母さんは「昔から母さんのお尻好きだったよね、いつも後ろから抱きついてきてお尻に顔埋めるからお掃除とかしにくかったのよ?」と小さな頃の話を聞かせてくれた。
どうも俺の母さん好きは筋金入りらしい。
「そうなんだ」と相槌を打ちながらも手が止まらない。
撫でるだけじゃ物足りず、つい揉んでしまった。
「あん!悪戯もそのくらいにしなさい」とまた睨まれたけど、可愛いから全然迫力がない。
「久しぶりに母さんのお尻に顔埋めて良い?」と聞いた時の母さんの驚いた顔ったらないね。
「もうそんなことする歳じゃないでしょう?」って言うけど、ハッキリ拒否してこないって事は嫌じゃないんだよな?
「母さん」と一言呟いてお尻に顔を埋める。
「いつまでも子供なんだから」と呆れたような声で言われたけど、お尻の感触に感動してて気にならない。
ギュッと強く抱きついて更に顔を押し付ける。
ジーンズが硬いけどその奥には確かに母さんのお尻がある。
『脱がしたい!直にお尻に顔埋めたい!』そんな欲望に突き動かされて手が動く。
手探りでボタンとチャックを外してジーンズをズルッと膝まで下げたらピンクでレースの縁取りがされた下着が現れた。
「きゃっ!何するの!」「母さんのお尻見せてもらうね」包丁を置いて咄嗟にジーンズを履き直そうとする母さんの手を邪魔しつつ下着も下ろす。
「ダメ!本気で怒るよ!」簡単には履けないように下着もジーンズも今度は足首まで下ろしたから、母さんは手でマンコとお尻の穴を隠してモジモジしながら睨んでくる。
「隠さないで見せてよ」と強引に手を外して丸見えになったお尻の穴の臭いを嗅ぐ。
可愛い顔してすえた香りを放つお尻の穴がエロくて我慢できず、割れ目に顔を埋めて深呼吸する。
「ダメって言ってるでしょ!嗅いじゃ嫌ぁ!」って必死にお尻を振って逃げようとするけど、それだと余計にお尻の穴が鼻に押し付けられるだけだ。
「母さんのお尻の穴良い匂いするよ、舐めるね」と断りを入れて舐めた。
「嫌!そんな所汚いから舐めちゃダメ〜!」と母さんは俺の手を振り払って自由になった手で俺の頭を押し下げようとする。
必死に押しても俺の頭が動かないからだろうな、マンコ隠してた手も使って両手で押してくるんだ。
それなら俺も耐えやすいように太ももに抱きついて更に強く顔を押し付けるだけだ。
『あれ?両手使ってるって事はマンコが空いてるって事だよな?』そう気付くのに時間は掛からなかった。
顔の位置をずらしてお尻の穴に鼻を押しつけてマンコを舐める。
「あ!ダメ!そこは本当にダメなの!ああん!」母さんがマンコから手を離すのが悪い。
「ダメって言うけど濡れてきたよ?感じてるんだろ?」「違うのぉ!あん!こんなの間違ってるってばぁ!」どれだけ否定してもどんどん濡れてくるし喘ぎ声混じりに言われてもね。
「お、お願い…もうやめ…はぁん!」母さんが背中を仰け反らせてビクンビクンしてる。
『もしかしてイッた!?俺に舐められてイッたの!?こんなの見せられたらチンポ入れるしかないじゃん!』マンコから口を離すと透明な汁が糸を引く。
ガクンと膝を折ってその場にしゃがみ込む母さんの後ろで俺はズボンとパンツを脱いだ。
「こんな…母さんになんて事…ひっ!」母さんが呼吸を乱して何か開いたそうだったが、顔だけ振り向いて俺を見た瞬間に息を呑んだ。
そりゃそうだろうな、目の前にギンギンに勃起したチンポがあるんだから。
母さんの頭を掴んで顔にチンポを押し付ける。
「しゃぶってよ母さん」俺の太ももに両手を当てて押し返そうとするけど、イッたばかりで力が入らないのか全然抵抗を感じない。
「母さんのマンコとお尻の穴を舐めてこうなったんだよ?責任とってよ」と口と鼻にチンポを擦り付ける。
「どつしたの?こんなのいつものパンパンちゃんじゃないわ…」母さんが涙目で訴えてくるけど、その表情すら俺を欲情させる。
「セックスするのとフェラチオするの、どっちが良い?選んでよ」言うと、「親子でセックスなんて出来ないわよ!口でするから許して」と諦めて目を瞑ってチンポを舐め始めた。
このチャンスを逃す訳にいかない。
携帯で写真と動画を撮影する。
これがあれば母さんも俺とセックスせざるを得なくなるはずだ。
「舐めるだけじゃなくて咥えてよ母さん」と動画に声が入るようわざと話しかける。
恥ずかしいのか嫌なのか知らないけど、母さんはずっと目を瞑ってるから撮影されてるのに気付かない。
「どう?息子のチンポは美味しい?」「んぐ…美味しいれす」「父さんのチンポと比べてどう?」「硬くて逞しくて素敵よ…」そこで一旦撮影を止める。
「もっと気合い入れてしゃぶってくれないと出せないよ」「息子のチンポしゃぶらせられてどうすれば良いのかわからないのよ!」「そんな反抗的で良いの?これ父さんに見られたらマズイんじゃない?」と今撮った写真や動画を見せる。
「いつの間に…消しなさい!この!」「おっと!これを父さんに見られたくなかったら…わかるよね?」俺は最低でもフェラチオで口に射精して飲んでもらえれば良いとも考えてた。
だけど母さんはそう思わなかったようだ。
「わかったわ…でも一度きりにして」と四つん這いになってお尻を向けてきた。
俺とセックスする覚悟を決めたみたいだ。
携帯で撮影しながら確認する。
「ゴム無いから生で良いよね?」「良いから早く入れなさい」「そんなに息子の生チンポが欲しいなら入れてあげるよ」ヤケクソ気味だから良いセリフを普通に言ってくれる。
妄想の中で何度もハメた母さんのマンコに本当に俺のチンポが入っていく。
「ああ〜、母さんのマンコ最高だよ」「大きい〜。奥まで届いてるの〜」「父さんのより良いかい?」「凄いの…こんなので突かれたら母さん…」「動くよ」手ブレ防止に近くの台に携帯をセットして俺と母さんの全身が映るように撮影。
これで本当に俺と母さんがセックスしてる証拠が残せる。
激しくしたけどそれが良かったのか、母さんは終始感じまくって息子相手とは思えないくらいエロい声で鳴いてた。
「母さんの中に出すよ!」そう叫んだ直後に中出しする。
早めに言ったら拒否するのが分かってたからな。「ああ!中に出てる!息子の精子が入ってくるぅ!」「こんなに締め付けてくるって事は母さんのマンコも喜んでるんだね?」「お腹の中が熱いの〜!妊娠しちゃう〜」「息子に種付けされてイクとか淫乱だなぁ」携帯を手元に戻して結合部をアップで撮影。
ゆっくりチンポを引き抜いてマンコから溢れ出す精子も証拠に残す。
母さんは床に突っ伏してヒクヒクしてる。
「は〜い、母さんも脱ぎ脱ぎしようね〜」とシャツを脱がしてブラも外す。
その後俺も脱いで全裸になり正常位でまた犯した。
「一回中出ししてるしもう何回中出ししても良いよね?」「もう好きにして…」「それじゃ母さんを孕ませるね」めちゃくちゃに犯して二度目の中出ししたら、母さんに乗ってもらって騎乗位でやる。
流しの下の扉に携帯立て掛けて母さんが自分から腰を振る様子を撮影した。
「また出る!」二度も中出ししてるから手遅れと感じてるんだろうな。
母さんは腰を止める事なく射精させようとしてくる。
腰を掴んで強く引き下げて深く挿入して中出ししてやった。
子宮口を突き上げられたから我慢出来なかったんだろうな、母さんが潮吹いたと思ったらジョロジョロと小便を漏らした。
「あ、あ、あ、止まらない…オシッコ漏れちゃってる〜」「お漏らしするほど気持ち良かったの?」「見ないでぇ」「お漏らしする母さんも可愛いよ」下半身と床を小便まみれにして、顔を手で覆って恥ずかしがってる。
体を起こしてその手をどけてキスする。
「本気で母さんの方が好きなんだ」「私達親子なのよ?」「分かってる、でも諦められない」「今そんなこと言うなんてズルいわ…」「俺の気持ちを受け入れてくれるなら母さんからキスして」ジッと母さんを見つめる。
雰囲気に流されたのか、何度か視線を泳がせた後で母さんが俺の首に腕を回してキスしてくれた。
強引な始まりだったけど母さんが堕ちた!
二度と冷静にならないように今ここで追い討ちかけなきゃな。
「舌出して」「こう?」出してくれた舌に舌を絡ませる。
エロビデオみたいなキスだが、これで舌を絡めあってるのも撮影出来た。
対面座位で深く入ってるから、そのまま子宮口を捏ねてまたイかせる。
「んふぅ!こんなにイッたの初めてよ」「父さんはイかせてくれないの?」「あの人は自分が満足したら終わりだもん」「俺なら母さんを何度でも気持ち良くしてあげるよ」良い感じに父さんの愚痴も溢してくれる。
「これからは俺が母さんを満足させてあげるから、もう父さんとセックスしなくて良いよ」「赤ちゃんできちゃうじゃない」「そんなに中出しして欲しいの?」「あっ!」「良いんだよ、素直になってよ」「バカ…」自分の失言が恥ずかしいのか、照れ隠しと分かるくらいあからさまにキスしてくる。
そのまままた中出し。
「そろそろご飯作らないとあの人が帰ってくるわ」「もう少しだけこのままでいたい」「子供の頃に戻ったみたいね」「オッパイ吸わせて」「まだ出ないわよ?」「子作りする気満々だね」「これだけ中に出して何言ってるの?母さん危ない日だったのよ?」「そうなの?それじゃあ妊娠したかな?」「たぶん…」これは想定してなかった。
まさかの危険日だったなんてね。
俺が父親になる日も近いかな?
感動と興奮でどうすれば良いのかわからないから、とりあえずオッパイ吸った。
「さ、オッパイの時間は終わりよ。あの人が帰ってくる前にお掃除してご飯作らなきゃ」仕方ないけど母さんの言う通りだ。
離婚させたい訳じゃないから大人しくチンポを抜く。
ボタボタとマンコから精子が床に落ちる。
「こんなに出してしょうがないわね〜」と言ってるけど、どこか楽しそう。
多分だけど父さんはここまで出せないんだろうな。
それに何度も母さんもイク事ができたから満足なんだろう。
キッチンペーパーを股に何枚も挟んで床を拭き始めたから、俺も一緒に床を拭く。
「体も拭かないと服が着れないわね」「先に一緒にお風呂入る?」「バカね、入ってる時にあの人が帰ってきたらどうするのよ」「先に母さんが出て、しばらく後に俺がこっそり出れば良いんじゃない?」「大丈夫かしら?」「洗ってあげるから一緒に入ろうよ」「そんなこと言ってお風呂でもエッチするつもりでしょう?」「わかる?」「わかるわよ、そんなに元気にしてたらね」あれだけ出したのにまだチンポは元気だ。
床は拭き終わったから、服を持って強引に母さんを風呂場に連れて行く。
「もう、強引なんだから…」怒ったような顔してるけど声は怒ってない。
手で優しく洗ってあげたらまた母さんがイッた。
お返しに母さんも俺を洗ってくれたけど、チンポは手じゃなくオッパイで挟んで洗ってくれた。
「オッパイが好きならこれも好きでしょ?」と母さんがニコニコして聞いてくる。
「また出ちゃいそう」「このまま出しちゃう?」「母さんの顔にかけて良いの?」「良いわよ」その瞬間思い切り顔射した。
「きゃっ!まだこんなに出せるなんて凄いわ」「母さんとだからだよ。自分でする時はこんなに出せないもん」「嬉しい事を言ってくれるわね」泡を流したら自分から進んでフェラチオしてくれた。
「絶対にあの人には内緒よ?」「妊娠したらバレるだろうけど、俺からはバラさないよ」「バレたら責任取ってね?」「その時は二人で暮らそうよ」「赤ちゃんと3人でしょ?」「そうだった」「今から栄養つけないとならないからミルク飲ませて」「うん、好きなだけ飲んで良いよ」口に出したらゴクゴク飲んでくれる。
「ん、まだまだ濃いの出るわね」そこから二回口に出して飲んでもらった。
「ご飯の後でまた種付けさせて」「どれだけ元気なのよ」夢が叶ったんだからどれだけやってもやり足りないのは当然だろ。
 案の定風呂に入ってる時に父さんが帰ってきた。
とりあえず風呂から出て体を拭く。
「ただいま」「あなた?おかえりなさい」「珍しい時間に風呂入ってるな?」「ええ、ちょっと疲れたから先にお風呂頂いたのよ」「疲れてるのか、無理するなよ?」「温まったら楽になったわ」流石に夫婦といえども無遠慮に脱衣場に入ってくる真似はしないようだ。
『それなら今も犯すチャンスじゃね?父さんと話してる最中なんて最高じゃん』と思い付いて後ろから犯した。
いきなり挿入されて声を上げそうになってたけど、ギリギリ踏みとどまってた。
ドアの向こうには父さんがまだ居て話し続けてる。
こっちでは母さんが息子の俺とセックスしながらなんとか会話を続けてて面白い。
「手を洗いたいんだがもう入っても平気か?」「まだ体拭き終わってないから待って」「わかった」そりゃ今入ってこられたらマズイよな。
我慢しないでさっさと出した方が良さそうだ。
母さんにもそれなりに気持ち良くなってもらってから出そうと、クリトリスの愛撫をする。
俺より先に母さんがイッてくれたから俺もさっさと中出しする。
精子が溢れないうちに素早く下着を身に付けて服を着た母さんに風呂場に押し込まれた。
「お待たせ、入って良いわよ」その直後に父さんが脱衣場に入ってきて洗面で手を洗い始めた。
俺の服は母さんがタオルを被せて隠してくれたみたい。
「急がせて悪いな」「良いのよ、こんな時間にお風呂に入った私が悪いんだもの」「ご飯は?」「まだ準備の途中なの、もう少し待って」「わかった」用が済んだら父さんはとっとと出て行った。
「もう!話してる時に入れるなんて酷いじゃない!」「母さんのお尻が魅力的だから仕方ないよ」「そ、そう?」チョロい。
「ドア一枚挟んだ所に父さんが居るのに息子とセックスした感想は?」「凄くドキドキしたわ」「うん、マンコの締め付け凄かったもんね」「バカ…母さん先に行くから少し待ってから来てね」そう言って舌を絡めてくる。
「また後で」母さんが出て行った後でのんびり休んでからキッチンに行く。
「あれ?父さん帰ってきてたの?おかえり」「ただいま」「母さん、何か手伝う事ある?」「じゃあこっち来てこれ手伝って」
母さんの隣に行って普通に手伝う。
だけど母さんは何かを期待してるのか、肘で何度もつついてくる。
チラチラと父さんの方も確認してるみたいだ。
可愛いな〜と思いながら隙を見て母さんとキスする。
それだけでニコニコになるから本当可愛い。
携帯を取り出して音消しで動画再生。
母さんとそれを見ながらご飯の準備をした。
自分がどんな風に犯されて乱れたのかを見て、内股になってモジモジしてる。
そっとお尻を撫でてキッチンの隅に連れて行き、チンポを出すとフェラチオしてくれた。
動画見て我慢できなくなったんだな。
セックスしたいけど父さんが近くに居るしご飯の準備が遅くなるから無理だろう。
母さんも一回飲ませれば食後まで我慢できるだろうと考えてたら、母さんがオッパイ出してパイズリしてきた。
ドアで仕切られてるならまだ分かるけど、ちょっと移動して中を覗き込んだらバレるような場所でこんな事してくるなんて予想外だ。
パイズリフェラは気持ち良いけど気が気じゃない。
それでも出るものは出るから母さんに飲ませる。
どれだけ発情してるんだってくらい吸い付いてきて喉までチンポ咥えてる。
『これが母さんの本気フェラか…すっかり俺のチンポにハマってるな』俺は内心ほくそ笑んだ。
長々とチンポを咥えてたけど、ご飯の用意を思い出したのかゆっくりとチンポから口を離した。
「父さんが風呂に入ったらセックスしよう」母さんの耳元で小さく囁く。
俺を見つめてコクリと頷いてくれた。
何事もなかったように料理を再開して家族の団欒だ。
今日は母さんが俺の隣に座ってきて、食事開始早々にチャックを下ろされてチンポを握ってくる。
「あ…落としちゃった」わざとらしく何かを落としたフリしてテーブルの下に入ってチンポ舐めてきたりと大胆だ。
目が早くセックスしたいと言ってる。
しょうがないから俺も母さんのズボンに手を入れてマンコを触る。
テーブルの下でこんな事してるなんて父さんは思いもしないだろうな。

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