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憧れの姐さんの成れの果て④

半端者さんから投稿頂いた「憧れの姐さんの成れの果て④」。

その寄せられ谷間を作る美乳が美しく 好き勝手している同世代の輩が羨ましくさえ感じた。

数週間にわたり事務所に軟禁され疲れはてたか ある日 半裸状態で美紀さんが寝ていた。

多分 いつものように誰かをフェラ抜きし 着替えようにも体力が保たず寝てしまった感じ。

ブラはせずシャツだけを羽織り寝ていた。

俺はソファーの下に座り ソファーの座面に寝ている美紀さんを背にして
「もう逃げませんか?」
っと恐る恐る声にした。

「一人で行きな。私さえ逃げなければ あなたは追われないよ。行きなっ」

起きてた!?
ビックリして後ろを振り向くと美紀さんがシャツを直しながら起き上がっり座った。

「私は大丈夫だよ あなたは今すぐ逃げて普通の生活をしなさい!分かった!?」

「姉さんだけを残して行けません」
と言いながら俺は何となく感じた。
美紀さんが俺に逃げて欲しい本当の理由。

俺にこの惨めな姿を見せたくない
俺が居ることで俺を守ろうとしなきゃならない

この状況で俺が美紀さんの近くに居ることが逆に美紀さんの負担になっていると気付いた。

その夜は以外に静かで俺以外に輩が3人。
美紀さんに群がることなく平和な夜だった。

偉い人が借りているマンションに美紀さんを連れて行くので車を出すように言われ 俺ともう1人の輩と偉い方と美紀さんで外出した。

焼き肉屋に寄り偉い方と美紀さんは食事しマンションへ行き、美紀さんと偉い方は一緒に風呂に入り 首下から足首までお絵描きされた体を全裸の美紀さんが偉い方の背中にタオルを掛け拭きながら出てきた。

仁王立ちする偉い方の全身を丁寧に拭く美紀さん。

一段落すれば 普通は偉い方が帰っていいと指示してくれるタイミング
若しくは車内待機。

だけど その日は違った。嫌がらせだったと思う。

俺には玄関内側待機。
輩は車内待機を命令。

程なく美紀さんの控えめな喘ぎ声が聞こえてきた。
俺も若く 彼女も居なく 性欲の捌け口もなく センズリばかりの俺は、憧れの美紀さんの控えめな喘ぎ声に気が狂いそうになった。

とうとうセックスを強要されるのか
いっそうのこと美紀さんのマジ喘ぎ声か聴きたいとまで思った。

長い長い夜だった。
朝まで地獄のように長く感じたその夜は 結局 控えめな喘ぎ声のみがいつしか止み朝になった。

「お前らの苦労も分かるがケジメはまだついとらんが、たまには息抜きしてこい。夜の10時に俺は戻る。」
と言い残し 車内待機をしていた輩と出掛けた。

「逃げろって意味ですか?」
「バカね。逃げたらもっとひどい目に遭うよ」
「じゃどうすれば???」

「とりあえず家帰りたい」
ということで兄貴と美紀さんの自宅へ久々帰宅。

昨夜は偉い方が早々に寝てしまい、自由になったけど 美紀さんは玄関にいる俺のことが気がかりでり寝れなかったと笑っていた。

荒らされた室内で待たされ、美紀さんは風呂に入った。
程なく美紀さんの声。

ドアを開けず近づき
「呼びました?」
「一緒に入ろ」

その言葉に秒で俺の下半身は反応し弟分から男になり風呂のドアを開けた。

キレイなキレイな身体をした美紀さんが笑顔で恥じらいなから待っていてくれていた。

狭い湯船に2人で座り語った。
美しい胸を惜しげもなく魅せ フル勃起の俺のを無視して…お話だけ

それも 先に出て少しリビングを片付けてくれと

言われるまま片付けて待っていると手料理を色々作りもてなしてくれた。
ビールを飲み午前中から贅沢な朝だった。

「これで冷蔵庫も空になったし…」
と意味深な事を楽しいひとときの合間にこぼす美紀さん。

「やっぱり逃げましょう」
「逃げた後 残った身内はどんな思いしてる?貴方は分かるよね」

何も言えなかった。

1 COMMENT

匿名

こんなの…酷いよ…脅迫怖いよ…また怖い事されちゃうの?…

あなた愛してるよ…逢いたいよ…怖いよ…こんなの、こんなの酷すぎるよ

あなた…永遠に私あなたの心の妻だよ。魂から永遠に一緒に…あなた…愛してるよ。

体調をみながら、少しずつだから、お時間かかってしまうと思うけど、必ず、必ず、あなたにお便り書くね。

あなた…心から…あなた愛してるよ。

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