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マッサージからセックスに持ち込めるか検証してみた。

八代さんから投稿頂いた「マッサージからセックスに持ち込めるか検証してみた。」。

お母さんが最近疲れてるみたいだから風呂上がりにマッサージしてあげた。
腰から背中を先にマッサージして、その後で足先からお尻までをマッサージしてみたんだ。
モモの付け根を揉む時にかなり際どい所まで指で押したりして様子見。

寝てるのか特に反応も無かったからお尻の穴を触ってみる。
ピクンと軽く腰がが跳ねた。
でも何も言わないし態勢も変えようとしない。
恐る恐るマンコも触ってみた。
ジワジワと濡れ始めてシミが出来てきたけど何も言わない。
これは最後までイケるんじゃないか?
マンコの愛撫を続けながら片手でズボンとパンツを脱ぐ。
もうビンビンに勃起してるからいつでもお母さんの中に入れられる。
更にシミが広がったお母さんの下着を脱がそうとしたら腰が浮いて簡単に脱がすことが出来た。
目の前にお母さんの生マンコが現れる。
マンコからお尻の穴までハッキリ視認できるくらい陰毛が薄い。
まずは尻ズリしてみて拒否されたら諦めようとチンポを押し付けてみた。
アナルにチンポ擦り付けてもまだ何も言わない。
これは確実に最後まで出来ると踏んで寝バックで生挿入した。
「んあ!」
初めてここでお母さんが声を出した。
「身体の奥までマッサージするからね〜」
ゆっくりチンポを抜き差ししながらお母さんに声を掛けた。
「んふう…芯から解れるわぁ…気持ち良い」
「ちゃんと奥まで届いてる?」
「届いてるのぉ…凄く気持ち良いん…」
「マッサージしやすいように腰上げて」
お母さんの腰を持って手前に引くように持ち上げる。
もうマッサージじゃなく完全なバックな態勢で腰を振った。
パンパンと腰を打ち付けて普通にSEXしてるけどお母さんも喜んでるから大丈夫。
「次は仰向けになろうね」
ここまでやらせてくれるならもう平気だろうとチンポを一旦抜いてお母さんを仰向けにさせる。
足を開いて当たり前のようにマンコにチンポを入れるけど普通に受け入れてくれる。
「気持ち良い?」
「すっごい気持ち良い…こんなマッサージ初めてよぉ」
「念入りに解したら栄養入れてあげるからね」
「至れり尽くせりなのねぇ」
もうマッサージなんて大義名分は要らないんだけど、お母さんはこれはあくまでマッサージだと言う。
息子とSEXしてると思いたくないのかな?
ブラジャーを押し上げてオッパイをポロリさせて乳首を舐めたり吸ったりする。
「小さな頃は毎日お母さんのオッパイ吸ってたの思い出すわ」
「その息子にチンポでマンコマッサージされて嬉しい?」
「こんなに逞しく育ってくれてお母さん感激よ」
「汗かいたから脱ぐね、お母さんもブラジャー苦しいでしょ?取っちゃいなよ」
二人とも全裸になってもうマッサージとは言えない。
「お母さん口開けて舌出して」
「こう?んむ…」
出してくれた舌を吸ってキスする。
これでSEXしてると意識してくれるかな?
「お母さんとこんな風にキスしたりSEXできるなんて僕嬉しいよ」
「お母さんもまさか息子に抱かれる日が来るなんて思わなかったわ」
「今生でお母さんに入れてるんだよ?わかる?」
「わかるわよ、中で膨れてもう出そうなんでしょ?」
「うん、マンコに栄養補給させてあげる」
「ああん…息子に中出しされちゃう…」
「ここまでやったんだから良いよね?中に出すよ」
返事を聞く前に中出しした。
「ああん!熱い…こんなの出されたらお母さん妊娠しちゃうぅ」
「嫌?マンコは喜んでるみたいだよ?」
「息子の精液が嫌なわけないでしょう?いっぱい出しなさい」
お言葉に甘えて二回中出しさせてもらった。
「お母さんさえ良ければこれからもSEXしない?」
「マッサージならいつでもお願いしたいなぁ」
「間違えた、マッサージだね」
「それならお願いしようかな」
「今日みたいなマッサージで良い?」
「そうね、気持ち良いから同じのお願いするわ」

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