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父の病室で

親不孝者さんから投稿頂いた「父の病室で」。

コロナ騒ぎになる前に父が癌で入院。
かなり進行しててあちこち転移してたから余命幾ばくもないと宣告を受けた。
母が泊まり込みで父の看病してたから家には俺と妹の二人きり。

以前から関係を持ってたけど、親の目があるから思い切り楽しむ事はできてなかったんだ。
父には悪いけど俺と妹は親の目が無くなったことを喜んだ。
誰に見られることもないから家に居る時はほぼ全裸で過ごし、家中の至る所で妹とやりまくった。
両親の寝室も例外じゃない。
やり過ぎて家でのSEXにマンネリを感じ始め、見舞いがてら母を少し休ませようと一時帰宅させる。
俺と妹は母に代わり父の看病と言う名目で病室に残った。
四人ほど収容できる病室だったけど、ここには父一人しか入院してなかったからベッドの空きはある。
母が使用してたであろう父の隣のベッドで妹とSEXする。
薬の影響なのか父は1日の大半を寝て過ごしてるみたいで、巡回に来る看護師にさえ気をつければ妹とやり放題だ。
堂々と全裸になり、父の横で妹とSEXするのは緊張感もあり興奮度も高まる。
こんなに親の近くで妹とやるのは初めてだから余計に興奮する。
妹も俺と同じくらい興奮してて、勢いに任せて中出しまでしてしまった。
夕方になって母がまた病院に戻って来たので帰ろうとしたけど、自宅でも父の事が心配であまり寝れなかったのか母の顔から疲れが取れてないように見える。
妹を先に帰らせて母にマッサージをしてやった。
腰から背中にかけてと肩と腕をやったんだが、足もやった方が全身の血の巡りが良くなるような気がして足もやる事にする。
かなり張ってて疲れが溜まってるような気がした。
ふくらはぎから太ももへとマッサージを進めてたら母から寝息が聞こえてきた。
やはりよく眠れてなかった上に疲れも溜まってたんだろう。
多少揺すっても起きないのを確認してお尻のマッサージに移行する。
アナルの辺りを触っても起きない。
マンコに触れてみる。
全然起きない。
スカートをまくり下着をずらして直にマンコとアナルに触れてみた。
本気の熟睡みたいで何の反応もない。
一度母ともやってみたかった俺は本気で前戯をした。
みるみるうちに母のマンコが濡れてビショビショになる。
妹を帰しといて良かった。
うつ伏せの母に寝バックでチンポを挿入する。
妹よりは締まりが悪いけどそれなりに良い具合のマンコだ。
父が危篤だと言うのに妹とやりまくって更には母の寝込みを襲って生で挿入してしまった。
ここまでやったら母にも中出ししてみたい。
その想いが強く出てしまったのか、腰振りが激しくなってしまい母が目覚める。
こんな状況でも病院でしかも隣に父が寝てるのを意識してなのか、母は大きな声を出すことはなかった。
小声で必死に俺を説得してくるが、構わず腰を振り続けて中出しした。
その後無理矢理咥えさせてから帰宅。

それから一週間後に父が他界。
自宅で葬儀をあげたが、精進落としの料理を振る舞ってる最中に母を物陰に連れ込んでSEXして中出し。
火葬場では焼いてる間に妹と外に出て建物の裏でSEXした。

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