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緊縛奴隷に堕ちた母

緊縛奴隷に堕ちた母

Mother fuckerさんから投稿頂いた「緊縛奴隷に堕ちた母」。

うちは母さんと僕の母子家庭。
母さんは優しくて真面目で、小さい頃から僕に怒ったことは一度もないし、僕のお願いはなんでも聞いてくれた。
母さんと一緒にお風呂に入るのは楽しみだった。

チンチンを剥きながら洗ってくれるし、母さんは自分のビラビラを剥きながらおま○ことクリの洗い方を教えてくれた。
僕が風邪をひくと母さんがリンゴを咀嚼して口移しで食べさせてくれた。
僕は母さんの匂いが大好きで、夜は必ず谷間に顔を埋めて乳首を摘みながら寝た。
特に母さんの汗とオシッコと酸っぱい汁が染みたパンティの匂いも大好きだった。

「母さん匂い嗅いでいいでしょ?」

『しょうがない子ねぇ』

母さんは料理中でも寝てる時でもいつでもお股を広げて直接嗅がせてくれた。
その内ショーツを捲って直接舐めるようになると、母さんは声を漏らすようになった。

『…んむんん…ぁん…はぁ…はぁ…』

ある日、C学校から帰宅すると、リビングから母さんの声が聞こえてきた。

『…ぁぁああ…きもちぃぃ…もっとおぉ…ぉち○ぽ…奥…つぃて…くださぃぃ…はぁぁ…』

母さんがテーブルに乗っかってパソコン画面の前にM字開脚でおま○こをかざしている。

[ご主人様の極太おち○ぽ下さい、とお願いしろ!]

パソコンから男の声が聞こえた。

『…ご主人さまぁ…極太…ぉち○ぽ…ぃれて…くださぃ…』
『…ぃくぅ…ぃくぅ…ぉま○こぉ…ぃかせて…くださぃぃ…』

[ダメだ!今日の調教はここまでだ!逝ったら許さんぞ]

『…ぁぁああ…ご…主人…さまぁ…』

パソコンの相手との通信は一方的に切れた。

調教…僕の母さんが知らない男に弄ばれている…
僕はいてもたってもいられなくて、リビングに入って行った。

「母さん!誰なの!?何やってるの!?」

テーブルの上でニットワンピから乳首を出したまま、M字開脚のパイパンおま○こにバイブが挿さり、うなだれている母さんが、飛び起きて振り向いた。

『…ぇっ!?…ひろし!?…いつ帰ったの?』
『…ち…違うの…こ…れは…ぅぅぅ…』
『…ひろし…こんな…はしたなぃ…母さんで…ごめんなさぃ…』

「母さん、説明してよ!!誰と何やってたの!?」

母さんは、泣きながらポツポツ話し始めた。
女手一つで凄く辛かったこと。
男の人に抱かれたくて寂しかったこと。
僕に毎日毎晩乳首を摘まれ吸われ、クリを舐められ続けて、性欲が爆発しそうだったこと。
実はトイレで毎日何回もオナニーしていたこと。
たまたまネットを見て出会い系のバナーを出来心で押してしまったこと。
そこで知り合った男性にのめり込んでチャットで調教されてしまったこと。

僕は無言で母さんに近づき、バイブを激しく奥に突っ込んだ。

『…ぇっ!?…ぁぁあっ!…ぁぎゃぁぁあ…ひろし!?…ダメっ…そこダメぇぇ…またきもちぃぃ…ぃゃん…おかしくなっちゃぅからぁぁ…』

「僕が調教するのじゃダメなの?僕じゃ母さんのご主人様になれないの?僕だっておま○こくらい知ってるよ!ほら!母さん逝ってよ!」

『…き…もち…よすぎて…ダメぇぇえ…』

「ご主人様のおち○ぽを恭子の淫乱おま○こに下さい、と言ってよ!」

『…ぇっ!?…ひろ…だめょ…ぁぁああ…ぃっちゃぃそぅぅ…そんなことぉ…ぃぇませんん…』

僕は、激しく奥を突いては、膣口スレスレまで抜いて、膣口をゆっくり掻き回しては、また奥を突いて、焦らしながら命令した。

「じゃあ言えるまでずっと逝かせない!我慢しなよ!」

『…ぁぁぁああ…ぃやぁぁ…ぃきたぃぃ…ぃかせてくださぃ…きもちぃぃょぉ…』

「母さんの嘘つき!メスブタ!」
「ご主人様のおち○ぽを淫乱おま○こに挿れて下さい、言ってよ!」

『…ぁぁぁ…ご主人さまぁ…ぁぁ…ぉち○ぽぉぉ…恭子のぃんらんん…ぁぁあ…そこダメェぇ…ぉま○こぉぉ…ぃれてぇぇええ…もぅ…ぉかしくなっちゃぃますぅぅ…』

この日から母さんはネット調教をやめて、僕の奴隷としての調教が始まった。

K校になった今、僕は緊縛も覚えた。
毎朝僕は学校、母さんは仕事に行く前、母さんを縛って小一時間、中出し3回、逝き狂わせる潮吹きが日課となっている。

『…ご主人さまぁ…ぃくぅ…でちゃぅぅ…メスブタ恭子のぉ…穢れたぉま○こぉ…精子でぃっぱぃ…ぃぢめてくださぃ…』

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