エッチ体験談 13,000話 突破!!

偶然からの…

たまたまさんから投稿頂いた「偶然からの…」。

思春期に家族に性欲を抱くなんて普通だよね?

僕はお姉ちゃんに性欲を抱いて、お姉ちゃんのパンツをオカズにオナニーを何度もした。

お姉ちゃんと僕は隣同士の部屋なんだけど、ある日お姉ちゃんの部屋からエッチな声が聞こえてきたんだ。

まさか彼氏とSEXしてる!?とショックを受けつつ壁に耳を当てて声を聞いてた。

誰かが居る気配も無いし、一人でオナニーしてるみたい。

お姉ちゃんのオナニーごどんな感じか気になったから覗きに行ったんだ。

そちたらなんと!僕のパンツの匂いを嗅ぎながらオナニーしてる。

お姉ちゃんも僕に性欲を抱いてると知って嬉しかった。

僕はすぐにオカズに使ってたお姉ちゃんのパンツを持ってきて、匂いを嗅ぎながら部屋に突入したんだ。

大股開きでオナニーしてたお姉ちゃんはめちゃビックリしてたけど、僕が嗅いでるパンツが自分の物だと気付いた。

「僕達同じだね」

「あんたもお姉ちゃんとSEXしたかったの?」

「うん。お姉ちゃんとSEXしたいし子供作って結婚したいと思ってる」

「そこまでなの!?でも嬉しいな〜、お姉ちゃんもあんたとSEXしたくていつもオナニーしてたからね」

「だったらもうオナニーなんてやめてSEXしない?」

「あんた中に出す気でしょ?」

「駄目?」

「ん〜、駄目じゃないけど責任取れる?」

「とる!だから中出しさせて!」

「即答なのねwまあ、ちゃんと責任取れるなら良いよ」

お姉ちゃんはすぐにSEX出来る状態だったし、僕も一回出した後だったけど覗きをしてまた勃起したから問題なくSEX出来た。

お互いにやりたいと思ってた相手だからすんごい気持ち良くて一回中出しした後も小さくならないように腰を振り続けて二回続けて中出ししちゃった。

お姉ちゃんも中出しが良かったのか大喜びしてくれた。

シャツは着たままやってたんだけど、どうせなら直に肌を合わせたいねって話になってシャツを脱いで裸で抱き合って休憩した。

肌がになると何かお姉ちゃんて言うよりも恋人って感じがして甘えちゃった。

お姉ちゃんも弟を相手に甘やかすって感じじゃなく、恋人とイチャイチャするみたいな雰囲気で甘やかしてくれた。

30分くらい休んだらまた勃起したからもう一度SEXした。

揺れるおっぱいを見ながら腰を触れるのは良かった。

お姉ちゃんと弟だからここまでキスはしてなかったんだけど、また中出ししてお姉ちゃんに覆い被さって休んでたらお姉ちゃんからキスしてきた。

良いのかな?と一瞬思ったけど舌が入ってきてすぐに僕もまあいっか!と舌を絡める。

キスに関してはそこまで思い入れは無かったけど、お姉ちゃんはずっとキスしたまま離してくれない。

唇がふやけるかと思った。

コメントを残す