エッチ体験談 13,000話 突破!!

オナニー中毒の妹

田村さんから投稿頂いた「オナニー中毒の妹」。

毎晩毎晩隣の妹の部屋から喘ぎ声が聞こえて悶々する。
週末なんて何時間も続くし日曜日なんて部屋にこもって一日中オナニーしてるんだよ。
C学生のくせにオナニーばかりしてるから成績は悪いしメスの匂いプンプンさせてる。

どうせオナニーするなら無駄にするのも勿体無いから隠しカメラを設置してみた。
初めて妹のオナニー見たけど凄かったわ。
まず下着姿で始めて小便漏らした?ってレベルまでパンツがグッチョリ濡れるまでやって、それから全裸になってまたオナニー。
指で何度も絶頂してからディルドを使って更に絶頂を繰り返す。
グッタリして終わったかと思いきやクリトリス含むマンコ全体をずっと弄り続けてる。
胸は揉むよりも乳首を摘んだり擦ったり引っ張ったりするのが好きみたいだ。
なんてエロいオナニーしてんだと逆に感心しちまう。
おかげで俺も最高のオナニーが出来た。
妹の身体に興奮する日が来るとは思わなかったよ。
動画は保存したけど、これからは毎日見れるからある程度経ったら売ろうと思う。
問題はオナニーしてそのまま寝てる事だな。
風邪ひかないか心配だ。
布団も掛けてないし、あんなにマンコ濡れてたら冷えちまうだろ。
三日ほど観察して毎回同じように寝てるから、四日目にオナニーが終わった後30分程放置してから様子を見に行った。
電気も点けっぱなしでマンコに手を置いたまま寝てやがる。
手を退かしてマンコを見る。
直接見るとエロさ倍増だな。
まだ乾ききってないように見える。
マンコが冷えないように触って温める。
寝てても大量にマン汁が出てきやがる。
兄ちゃんを誘惑する悪いマンコの味を確かめるべく舐めた。
すれ違いざまに感じるメスの匂いが特濃レベルでする。
こんな匂い振りまいて悪い男に襲われたらどうすんだ!
兄ちゃんが全部舐め取ってやる!
舐めても舐めてもマン汁が湧き出てきて埒があかない。
こうなったら出てこないように栓をするしかない。
寝巻きを脱いで妹のマンコにチンポを突っ込んだ。
これでもうマン汁が湧き出てきてシーツに垂れる事もないだろ。
にしても熱があるのか?ってくらい中が熱い。
それにチンポにピタッと吸い付いてきてチンポの収まりが良い。
マンコはチンポを入れる為にあるんだとしみじみ思う。
ここまでピッタリのマンコなら擦ったら気持ち良さそうだなと思ったら自然と腰が動いた。
なんだこれ?
気持ち良すぎて腰を止めらんねーよ。
妹は寝ながら気持ち良さそうな吐息を吐いてるし、マンコの締まりも更にアップしてる。
起きたら起きたで良いやと開き直ってガンガン腰を振った。
「んう…何…?えっ!?お兄ちゃん!?」
うん、こんだけ激しく腰振れば起きるな。
「おう、起きたか?マンコ借りてるぞ」
「ちょ!何で?あん!激しい!」
「ここ何日か盗撮してたけど、オナニーしてそのまま寝てるから風邪ひかないように布団掛けにきたんだよ。マンコも濡れたままだし、冷えないように触ったり舐めたりしてたけどマン汁が止まらないからチンポで栓したんだ。そしたら最高に気持ち良いから腰が止まらなくなった」
「やだ!私初めてなのに!なんでお兄ちゃんで処女捨てなきゃならないのよ!ああん!なんでこんな気持ち良いの!」
「お前も兄ちゃんのチンポで感じてるのか?だったら最後までしても良いよな?」
「中に出す気なの!?赤ちゃん出来ちゃうじゃん!」
「ああ、それはマズイか…でもせっかく生で入れてるのに外に出すの勿体無いよな?お前も中出し経験してみたいだろ?」
「だけど…赤ちゃん出来たらシャレにならないよ?お父さんとお母さんになんて言うの?」
「その時考えれば良いだろ?てかもう出そうなんだよな」
「本気で中に出すの!?」
「良いだろ?な!頼むから中に出させてくれよ」
「やん!また激しくなった!ああん!そんなに奥ばかり突かないで!イキそうだよ!」
「いつもディルドで激しく奥突いてるもんな?見てるから知ってるよ」
「お兄ちゃんのエッチ!ああ!もうダメ!」
「よし!兄ちゃんと一緒にイクぞ!」
「ああん!出されちゃう!おにいちゃんの中に出されちゃうよぉ!」
「おい!嫌なら抱きつくなよな!これじゃチンポ抜きたくても抜けないぞ?」
「中はダメぇ!ああ!イク!イク〜!」
「くっ…出る!」
ダメとか言いながらガッチリ抱きつかれてるから、一番奥にたっぷり出した。
「ああ〜!熱いのが入ってくる〜!」
「くあっ!締まる!そんな締めたら精子止まんねーよ!」
「オマンコが勝手に締まっちゃうの〜!オナニーより気持ち良いよ〜!」
「チンポじゃなきゃ中出し経験出来ないからな」
「なんでオナニーより気持ち良い事教えるのよぉ…明日からどんなオナニーすれば良いのよ」
「なんだ?兄ちゃんのチンポ気に入ったのか?」
「当たり前でしょ!責任とってよね!」
「なら明日から兄ちゃんとSEXするか?」
「今日からでしょ?お兄ちゃんが嫌って言ってもオナニーの代わりに付き合ってもらうからね!」
あれだけ何度もオナニーで絶頂してたのにまだやり足りないのか、抱きついたままでチンポを抜かせてくれない。
マンコの中で復活するまで乳首吸ったり甘噛みしたりして遊んだ。
「また中で大きくなったね!次は私が動くから!」
俺を解放してくれたけど、押し倒されて騎乗位で腰を振られる。
「ディルドより気持ち良い!お兄ちゃんのチンポ最高!」
「ちょっと激しすぎないか?これじゃ兄ちゃんすぐに出ちゃうぞ?」
「我慢して!我慢出来なかったら何回でも勃たせて搾り取るからね!」
「やべえ…性欲モンスターだっての忘れてたわ」
「何よそれ!ちょっと人よりオナニーが好きなだけよ!」
「あれはちょっとのレベルじゃないだろ」
「少しやり過ぎかもとは思うけど性欲モンスターじゃないもん!」
どうあっても認めないつもりだ。
妹の騎乗位でなるべく我慢したけど先に出しちゃったから、ペナルティーで出してる最中も腰を振られた。
「待て待て!出てるから!今出てるから待ってくれ!」
「ダメ!私まだイッてないもん!」
出しながら動かれるのって地獄だな。
いつまでもイクのが止まらなくて出っ放しになる。
2回分をまとめて出させられて腰が抜けそうになった。
「腰が…後は手で勘弁してくれ…」
「大丈夫大丈夫!確かこうすれば…ほら!ちゃんと勃ったよ!これでまだ出来るね!」
どこで仕入れた知識なのか知らんけど、ケツに指を突っ込まれてグリグリするから前立腺が刺激されて強制勃起。
だからって腰が動かないのは変わらない。
ずっと妹が上で腰を振り続けた。
チンポも壊れたのか最後の方は射精しっぱなしで全然止まんねーの。
「あ〜、満足満足〜」
「そりゃようごさんした…兄ちゃんは死にそうだよ…」
「チンポさえあれば良いよ」
「兄ちゃんの価値はチンポだけかよ…」
「妹の寝込みを襲って中出しする人に人権は無いよ」
これだけSEXにハマってて最初に襲ったのを根に持つとかあり得ないだろ。
震える足でなんとか自分の部屋に戻って寝る。
あと2時間もすれば日が昇るけど寝ないよりはマシだ。
目覚ましにも気付かないくらい熟睡して母さんに起こされた。
朝飯食べてる時間が無いから着替えだけして家を飛び出した。
妹は普通に起きて学校に行ったみたいだからタフすぎる。

3 COMMENTS

けつね

お兄やんが初めてじゃ
ないやん、
ディルドくんに捧げとる
やん、
お兄やん冤罪やん。
お兄やん盗撮だから、
軽犯罪やん、それぐらい
オメコボシしてもエエやん!

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