エッチ体験談 13,000話 突破!!

管理人

大介さんから投稿頂いた「管理人」。

今から10年前還暦を迎え定年退職でも何か出来る仕事はないかとタブレットでハローワークの募集欄を見ていると管理者の仕事がありさっそく会社に電話をして仕事内容をきくと寮に入り敷地内の寮や倉庫又寮のボイラー室等々と寮敷地内の寮や倉庫又寮のボイラー室等々と

寮の厨房の補助、食材の買い出し補助等が仕事内容で翌日面接を終えると2日後に来てほしい旨の電話があり最小限の私物を翌週の月曜日の10時頃入寮が終わり厨房の洋子さん55歳未亡人と話しをすると洋子さんは風呂付きの管理人室で生活し車はない事、外出はバス利用と
聞き清掃の美枝さんは車で来て午前9時~12時迄で午後からは他の仕事があるそうです。さっそく買い出しに私の車に洋子さんを乗せ買い出しに行き色々話をして私は何か意気投合した感じでした。
それから1年過ぎた頃食材買い出しも終わりお昼になり清掃の美枝さんが仕事終え帰られ私も一息しようと部屋に帰ろうとしたら洋子さんがお昼一緒に食べませんかとお誘いがあり食堂かと思うと自室に
誘われお邪魔しますと入るとすでに食事が用意してあり二人でいただきますと言って談笑しながら食べていると洋子さんが先日車の中で話ししてた下ネタを聞かせてと言うので69や対面座位又浴槽内での
対面座位などなど話をしていると洋子さんちょっとトイレと立ち上がりトイレに行きました。私は部屋の周囲を見渡すと部屋の角に丸いハンガーにタオルに囲まれる様に洋子さんのピンクと黒のパンティが見え不覚にも即勃起しました。すると洋子さんがトイレから出て来たので今度は私が洋子さんにご主人とのなれそめや性生活の事聞くと洗いざらい教えてくれ、驚いたのは一度もディープキスやクンニをしてもらってない事と洋子さんが43歳の時にお別れし未亡人になった事で1人息子を育てるのが精一杯で今日まできた事でたまに自身で風呂に入った時なと自身で慰めた事があると言われました。私も洋子さんにご免なさい見る気はなかったのですがついつい綺麗に整頓された部屋でタオルの中の洋子さんのパンティを見て下半身が反応した事を言うと洋子さんが私の下着で興奮してくれるのと笑みを浮かべ私は男だったら皆興奮しますよと言うと亡くなった主人は全く関心がなく仕事人間
だったそうです、私の頭の中はスリムな洋子さんがビンクのパンティを穿いた姿を想像  し又勃起しました、その後3日目の食材買い出しの日にも下ネタを織り混ぜラブホの話題になり洋子さんは一度も入った事がないと言うので冗談で入って見ると聞くとうつむいて頭を少し下げたので買い出しが終わり近くのラブホに
入り部屋に入ると洋子さん回りをキョロキョロ見て私は浴槽にお湯張りをしながら二人でベッドで下ネタトークをしてお湯張りが済んだので一緒に入ろうと誘いお互い下着だけになった時見ると洋子さん今日はピンクのビキニパンティでクロッチが濡れていたので私がしゃがみパンティを脱がすとべっとり濡れ私はブリーフを下げて洋子さんのパンティに付いたラブジュースを
勃起したチンポに塗りたくり私の我慢汁は洋子さんのクリに塗りお互い全裸で抱き合い初めてディープキスをしました。唾液交換のキスが気に入った洋子さんまだまだと離してくれないのでお姫様抱っこして浴室に入りまずお互いの体を洗い大事なチンポとオメコは同時にお互いを洗い浴槽に入り対面座位の形で挿入すると洋子さん驚き力一杯抱き締め小さい声でオメコ気持ちいいを連呼しもうダメと言いながら上下にピストンを早め私も同時に射精し、しばらく
お湯の中で抱き合い洋子さんと唾液交換キスをして躰を拭き抱いてベッドに入り69をしようと私は仰向けになり洋子さんが上になりお互いの性器を丁寧に舐め次に顔面騎乗でのクンニをすると舌が奥まで入るのでもう、漏れそうと言うとあっという間にラブジュースを出したので正常位で重なりキスをしながらゆっくりとピストンし洋子さんに合わせ同時にイキ最高のセックスでした。それからは朝食を作り出す5時に起きて厨房に行きモーニングキスが普通になりお昼に清掃の美枝さんが帰ると食事前に全て鍵をかけて洋子さんのベッドで週2~3回は夫婦のように私が退職する4年間セックスを楽しみました、洋子さんのオメコとビキニパンティ最高でした。

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