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娘に性欲を抱くのは間違いですか?

正晴さんから投稿頂いた「娘に性欲を抱くのは間違いですか?」。

妻との関係は良好だし、不満がある訳ではない。
だけど成長していく娘を見てると他の男に渡したくないと思ってしまい、知らない内に彼氏を作って抱かれる前に私が女にしてしまいたい衝動に駆られる。
悶々と過ごす日々だったが、衝動を抑えられなくなり娘を襲ってしまった。

まだS学生で穢れを知らない無垢な娘と風呂に入ってる時だ。
娘を抱っこして湯に浸かってたら勃起してしまい、それに気付いた娘が興味深そうにペニスに触れてきた。
「何でチンチン大きくなってるの?」
「お前のオマンコに入れたいからだよ」
「オマンコにチンチン入るの?入れたらどうなるの?」
「凄く気持ち良くなって幸せな気分になれるんだよ」
「じゃあ入れてみたい!」
そう、これは無理矢理レイプする訳じゃない。
娘も望んだから合意の上のセックスなんだ。
湯の中で前戯してマンコの準備を整える。
初めての前戯で気持ち良くなった娘が可愛く喘ぐ。
「オマンコいじられると気持ち良いよパパ」
「そうだろう?ここにチンチンを入れて中を擦るともっと気持ち良くなれるんだよ」
そう言って指を入れてやる。
「ふあ?指?今指入れたの?気持ち良い」
「だろう?もうチンチン入れて欲しくなったかな?」
「パパのチンチン入れて欲しい、もっと気持ち良くなりたい」
「初めては少し痛いかも知れないけど、すぐに気持ち良くなれるからな」
サイズが違いすぎるから前もって注意しておく。
そして娘自身で入れるように指示した。
「パパのチンチン持って先っぽをオマンコに当てるんだ、さっき指を入れたところだよ」
「んと…ここ?」
「そう、そしたらゆっくり腰を下ろしてチンチンを入れるんだ」
「ん…ちょっと痛いけど入りそう」
人にやられるよりも自分で入れた方が恐怖感も無いだろうと思ったのは正解だったようだ。
狭い穴にズブズブとペニスが入っていく。
「しっかりと根元までチンチンを入れるんだよ?」
「んん〜、頑張る」
もう奥まで届いてるが、娘は私の指示に従い更に腰を下ろしていく。
子宮を押し上げて辛そうだが、ポキュッと言う感じでペニスの先が何かに入った。
「パパのチンチンが子宮に入ったみたいだね、そこが赤ちゃんの部屋だよ」
「そうなの?ここに赤ちゃんが出来るの?」
「そうだ、チンチンから精子って物が出てお前の中で卵子って物にくっ付いて赤ちゃんが出来るんだよ」
「へ〜、赤ちゃんそうやって出来るんだね」
「ああ、でもまだお前は生理って言ってオマンコから血が出るのは無いだろ?それだと赤ちゃんは作れないんだ」
「何で?」
「生理が来ないと卵子を作る事が出来ないからだよ」
「そっか〜、赤ちゃん作れないのか〜」
「パパと赤ちゃん作りたかった?」
「赤ちゃん可愛いもん!それに私も妹欲しい!」
「赤ちゃん可愛いよな、お前がパパと赤ちゃん作りたいなら生理きたら作ってみるか?」
「うん!パパと赤ちゃん作る!」
「よしよし、今日はまだ赤ちゃん作れないけど気持ち良くなろうな」
順応性が高いのか、意外と早い段階でセックスに快感を得られるようになった。
子宮の中まで犯される経験なんて今のうちにしか味わえないだろうし、ペニスを子宮口に引っ掛けるようにして犯し続ける。
娘の中イキに合わせて私も子宮内に直接射精する。
「パパの精子が中に出てるのわかるか?」
「うん、温かくて気持ち良い」
「だろう?またパパとしたい?」
「うん!パパのチンチンで気持ち良くなりたい!」
「パパもお前のオマンコ気に入ったからまたSEXしような」
「SEX?今したのSEXって言うの?」
「そう、でもこれは内緒だぞ?誰にも言っちゃいけないよ?」
「何で?」
「他な人はSEXを経験するのだいたいC学生くらいからだから、こんなに早く経験するのは珍しいんだ。話したら色々聞かれて面倒臭いぞ?」
「面倒なの嫌!絶対話さない!」
「良い子だね、じゃあもう一つ教えてあげよう。チンチン抜くからアイスやキャンディを食べる時みたいに舐めたり咥えたりしてごらん」
「チンチン舐めるの?気持ち良いの?」
「これはお前は気持ち良くないだろうけど、パパは凄く気持ち良くなれるんだ」
「ん〜、やってみる」
湯から出て娘にフェラチオさせてみる。
「こう?これで良いの?」
「ああ、凄く気持ち良いよ。上手にできて偉いね」
「パパ気持ち良さそう、チンチン舐めるの楽しいかも」
「これはフェラチオって言うんだ、SEXする時はこれもしてくれるとパパ嬉しいな」
「する!パパ気持ち良さそうだし私も楽しいからフェラチオ頑張る!」
「SEXする時以外でもしてくれる?」
「パパがして欲しいならするよ!私もしたいし」
「良い子だね、それなら毎日SEXしてあげようか?」
「やった!パパと毎日SEX出来るの嬉しい!」
「喜んでもらえるとパパも嬉しいよ、また精子出そうだから顔に掛けても良いかな?」
「オマンコの中に出さないの?」
「こう言う楽しみ方もあるんだよ」
「じゃあお口の中に出したりもする?」
「よくわかったね、でも精子は不味いみたいだから無理する必要は無いよ」
「不味いのは嫌だけど、どんな味が気になる」
「気になるなら顔に掛けるから少しだけ味見してみれば良い」
そうして娘に顔射した。
顔中を精子まみれにしてペニスの先に垂れ落ちそうになってる精子を舐めさせる。
「?全然不味くないよ」
「少しだからじゃないかな?もう少し舐めたかったら顔についたの集めて舐めてみたら?」
娘が鏡を見ながら精子を指で集めてどんどん口に入れていく。
「うん、ちょっと臭いけど平気!今度口に出してみて!」
「そっか、嫌いな人が多いけど平気か。偉いな〜」
問題がないようなので次回は口内射精すると決めた。
やはり親子と言うのは相性が良いのだろうか?
毎日妻に隠れて娘とSEXするが、全く飽きを感じない。
寧ろ抱くほどにマンコにペニスが馴染んで具合が良くなっていく。
娘もイク事を覚えて益々SEXの虜になっていく。
SEXをするようになってから二ヶ月もしない内に生理が始まり、娘が妹を欲しがる。
S学生では身体の負担が大きすぎるからC学生になるまで我慢しようねと言い聞かせるのが大変だった。
危険日の中出しが無くなったのも説得が難航した理由だ。
娘は中出しSEXが大好きだから。
その分は飲ませる回数を増やして納得してもらった。
そして四年後、C学生になった娘が約束通り妹を作りたいと強請ってくる。
約束だからと私も覚悟を決めて危険日に中出しする。
一回では妊娠せず、半年ほど頑張って見事妊娠。
お腹が出始めたら病気と偽って休学させ、妻にバレて離婚された。
娘は私と暮らす事を望んだので親権と同居する権利が取れたのは良かった。
順調に赤ちゃんは育ち、丸一日掛かって無事に出産が終わった。
娘はグッタリしてたが赤ちゃんを見て母乳をあげると満面の笑みを浮かべてくれる。
産後一ヶ月は休ませてから復学させた。
クラスメイト達から病気は大丈夫かと心配され、元気になったお祝いをしてもらったと語っていた。
残念ながら男の子だったので、女の子が産まれるまで諦めなずに産み続けると娘は決意している。

1 COMMENT

匿名

子宮口はパスタぐらいの細さでしか開いてないから、実際には子宮頸部の後側に入ってるらしいな。

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