エッチ体験談 13,000話 突破!!

Hな話書いたらネタが転がってきた。

たっぽぽさんから投稿頂いた「Hな話書いたらネタが転がってきた。」。

興味で稚拙ながらも体験談や体験談を元にした創作を書いてるんだけど、そのキッカケらしきものが、以前にメル友や趣味友を募集する普通のサイトで何と無しに書き始めた事。

そのサイトは本当に只の友達募集のサイトだったけど、出会い系みたいな使い方をしてる人はいたし、自分もそれ目的で使用してた。先程、『何と無しに書き始めた』と書いたが、それ自体が出会う為のネタの1つだったのは否めない。ちなみにソコはもう存在しない。
書いた内容については文字数も1回につき100文字位だったし、内容自体も今では直視出来ない物の自信がある。

投稿で「お暇なら読んでみませんか?」な感じだったと思う。
そしたら本文を読み終えた女性から返信が来た。内容について色々感想頂いたけど、最終的には『会ってみたい』と書かれてた。俺自身プロフに顔を載せてたし、その女性からも顔画像(全体じゃなく一部掛けてる状態)も送られてきた。
でも、『会ってみたい』なんて言われても当然疑う。
だから、試しにコチラから指示を出して幾つかのユルい条件で画像を送らせてみたら女性はその通りに従うし、やはり一部掛けてるものだったけど今撮っただろう他の顔画像も見事に送ってきた。
画像の掛けてる部分が毎回違う為に、おおよそだけど顔の全体像は掴める。特別綺麗とか可愛いとかでは無いけど、エキゾチックでエロい印象。

調子に乗って、「ノーブラノーパンでコンビニとかに行って」と指示を出してみた。流石にノーパンの証明画像は無理だったけど、見知った内装のコンビニから先程と同じ服で大きめの胸元の先端がポチっとなった画像が送られてきた。
俺は出掛ける準備を始めながら、その女性の近所で大型の商業施設に移動する事を指示、その後も色々とヤリ取りは続けてた。

『ここにいます』というフロア・本屋に向かったら、その女性はいた。
画像と同じ服装をした女性が立ち読みをしてた。細身だけど、胸もお尻も大きい女性。ただ、思ってたよりも地味な印象で、俺の勝手な思い込みだけど履いてるスカートも全然短く無くて(あれ?)と思った。
んでもって割と近くに男もいた。当然俺は警戒。でも、何て言うんだろ?不釣り合い?不自然な感じ?男の方は女性をすんごいチラチラ見てるけど、女性はそれから避けてると言うか困ってる感じ。会話をしてる感じもなくて、知り合い同士には見えないから思い切って女性に近づいて声を掛けた。
女性はすっごいビクっとしてたけど、俺が顔を見せてボソっと名乗ってた名前を告げたら俺の服をギュっと掴んできて、近くにいた男はそそくさといなくなった。

んで、その場で恋人同士みたいに身を寄せ合いながらボソボソと軽い挨拶しながらも、余計な会話が始まる前に「ちゃんとノーブラなんだ?」とツンとした所を周りからは見えないようにイジイジ。女性、身体をすっごいビクッとさせて。
「これ、バレバレじゃん」と指で挟んでコネコネ。女性、またまたスッゴイ身体をビクビクさせて我慢しまくってて。
「さっき、近くにいた男にメッチャ見られてたよね?バレバレだったよね?」って言ったら、すっげぇ興奮気味に「…うん…」って。
でも、俺も興奮しながらも正直若干呆れてた。

『バレそうでも隠すな』

ホンの少し前にヤリ取りし始めた見知らぬ男の言うがままなんだもん。

流れと言うか、雰囲気と言うか、そもそも俺がそうさせたんだから、もうそうしなきゃイケない状況だと思った。だから、多目的トイレに行った。俺、トイレでするの本当は嫌いなんだけど。

「下も履いて無いって証拠見せてよ?」

と女性自身に捲らせると、まぁ大変な事になってて。

「何これ?何でこんなになってんの?ヤ~ラしぃ(笑。何で履いてないの?さっきの男にもノーパンってバレてたんじゃね?ココどこだか分かってる?何でこんなトコでこんな事されちゃってんの?」

と指でクチョクチョぴちゃぴちゃ。
女性はそんな事されて、そんな事言われて、俺の服をクイクイ引っ張って、

「…が…、…のせいで…」

って。最初は聞き取れないだけだと思ってたけど、実は女性は俺の名前を憶えてない事が判明。少し前にも偽名だけど名乗ったばかりなんだけど。

「名前も知らない奴にこんなトコでこんな事されてんだ?って事はお前、今、犯されてんだよ?分かってる?こんなビッチョビチョにさせてさ(笑」

そう言われた瞬間、その女性、身体をビクビクって震わせながら

「だめ…だめ…」

って、悪戯する俺の手を掴んできて。けど、そんなの御構い無しに俺は俺は水音たてまくって。
その後は「ホラ」って咥えさせてからのイマラチオ。そして、後ろからズッポズッポ犯しまくった。

その後は、ラブホ、じゃなくてイキナリその女性の部屋で続き。それもやはり、まるで部屋に侵入した男に犯される女って感じに乱暴に扱われて犯されて。でも、それがかなり良かったらしく満足してもらったようで。

終わった後に飲みに出かけて、その時に初めてお互いの自己紹介をし合った。女性はドコぞの事務員さん。俺は偽名のままだったけど女性は本名を名乗って、俺には「偽名でしょ?」と聞いて来たけど適当にハグらかしたらそれ以上は聞いて来なかった。
その時にその女性が『俺より5歳以上年上』って事を知って、本当はその飲みが終わったら帰るつもりだったけど何故か再び火が点いて、結局一緒に女性の部屋に戻って再び。
その時はもう、女性は身の回りにある物で目隠し・拘束されてソファの上でM字させられて。『年下の俺、年上のお前』って事を強調しまくった言葉弄りしながら、女性が隠し持ってたオモチャ類で散々と弄びまくって。画像も動画も撮りまくった。

そんなんなのに本人曰く、「今まで実際に会った事は無いし、あんな指示に従った事なんて無い。今回が初めて」って。当然、そんな事信じる訳も無いんだけど、只、実際フェラはかなり下手、反応は超エロいけど超受け身。何より、騎乗位は「怖いから」と自分からは動けない。
実際、エキゾチックな顔をしてるし身体はエロいけど話してみると『超真面目』『大人しい』。
その癖にキッカケとなったHな読み物でムラムラしてくれて、プロフに乗ってた俺の画像を見て、思わず『会ってみたい』と送っちゃったら色んな指示を出されて、言われるまま従っちゃって。

その後も何度か関係を持った。それも、全部『犯す系』のプレイ。まぁ、最初の時点で『それが好きな人』ってのは当然分かってた訳で。そもそもの読み物も無理矢理系だったしね。
が、悪い事に、女性がある時期から急激に距離を詰めて来た。遂には俺の本名を知りたがるように。その他、フとした言動が色々怖くなって最終的には逃げた。

おわり

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