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また若い人妻をゲット !

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しょうたさんから投稿頂いた「また若い人妻をゲット !」。

僕は◯学3年のしょうたです。近所に凄い美人(ハーフぽい)でスタイル抜群の若い人妻が住んでます。
名前は佐藤さん、年令は25才で旦那は40才の医者で、子供は、まだいません。

僕の両親が会話していたのを耳にしました。

親父が「佐藤さんの奥さんは、凄い美人で、スタイル抜群だな!やりたいな~!」おふくろは「確かに!でも真面目な奥さんだし、旦那とラブ ラブだから無理よ!アハハ 諦めなさい!でもこの団地の旦那さん達、同じ思いかも?」
僕は奥さんとは道で時々、会話をしてました。

夏休みの平日の事です。奥さんから声をかけられました。この日の奥さんの服装は、黒いミニのスリットに白いTシャツ。下着は上下、紫色だと判りました。「我が家で冷たい物でも飲まない?」「良いですか? 喜んでいただきます!」

リビングに案内され、ソファーに向かい合い座り冷たいカルピスとショートケーキをいただきながら色々な話をしました。「しょうた君は◯学3年にしては、随分大きいわね!彼女は?」「沢山いますよ」「彼女とは、どんな遊びをするの?」「大人の遊びです」「大人の遊びとは?」「知りたい?」「うん!教えて」「うん!いいよ!」と言いながら全裸になり奥さんの前に仁王立ちに。

「キャー!何しているの?」と叫び、手で顔を覆いました。「奥さんが教えてと言うから」「僕の遊びはセックスだよ!」「まだ◯学生の子供じゃない!」「奥さん、僕のちん◯を見てよ!」と言いながら奥さんの手を掴み上げちん◯を見せてあげると「嘘でしょう? しょうた君の異常に大きいわ!」

奥さんをソファーに押し倒しTシャツとパンティを剥ぎ取りました。」「止めて!」奥さんのスカートをめくり、両足を広げマン◯に顔を近づけ舌で舐め回したり、指を入れ掻き回しました。時間が過ぎると抵抗から喘ぎ声に変わっていきました。

「あぁ~ん、しょうた君ダメよ、ダメ!まだ子供じゃない!あぁ~ん!」「奥さん感じているね? もっと大きな喘ぎ声を出したら!」「あぁ~ん!あぁ~ん!」と声は次第に大きくなってきました。奥さんのブラをまくると形の良いおっぱいが(ブラサイズ 80G)。片方の大き目の乳首を吸いながら片方を揉み、片手はマン◯を掻き回し続けています。

「あぁ~! イク~! 気持ちいい~! 」「奥さんも女だなぁ! たっぷりと可愛いがってあげる」
「しょうた君、セックス上手過ぎ! ◯学生なのに! あぁ~気持ちいい~!」「奥さんにいい事を教えてあげる。この団地の鈴木さんや石田さんの奥さんの産んだ赤ちゃんの父親は、僕だよ!」「えぇ? あの真面目な奥さん達ともセックスしていたの? あぁ~ん! ダメ!イク~! ごめんなさい!いったわ~!」

場所を寝室に変え、フェラーリをさせました。ちん◯は、最大の大きさになり激しいセックスとなりディープキスでお互いの唾液を飲んだり、パイずりをさせたり体位を変え、場所を変え4時間やりまくりました。家の中では、奥さんの大きな喘ぎ声がこだましてます。セックスの最後は「奥さん、中に出すよ?」「あぁ~ん!頭がおかしくなりそう!気持ちいい~! 好きにしていいわ! しょうた君大好きよ!」
僕も「うぅ、中に出すから! 」
奥さんのマン◯から液が垂れてます。

この日から奥さんも僕の女の1人になり、時間の都合の良い時は、激しく愛し合ってます。今日も、先生の都合で学校は休みなので、今も奥さんと激しくセックスをしていました。尚、奥さんのお腹には、新しい生命がいます。奥さんは今、裸エプロン姿で昼食の準備中です。

僕の子供達が成長するのを間近で見れて幸せです。
子供なので、文章が下手で、誤字も多いと思います。ごめんなさい!
長文で詳細に書きたかったけど、読み疲れになると思い短文にしました。作り話しとして捕らえ下さい。では

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